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Dave Lombardo の検索結果(71〜80)
Cindy Blackman

ジャズミュージックをルーツに持つアメリカ出身のドラマー、Cindy Blackmanです。
世界的なギタリスト、Carlos Santanaの妻としても有名です。
どんなジャンルでも高いクオリティでこなすテクニックの持ち主。
見た目からしてうまそうですね。
蝋人形の館雷電湯澤
雷電湯澤さんは元聖飢魔Ⅱでドラムを叩いていました。
現在は聖飢魔Ⅱのギターのルーク篁さんとCANTAに在籍しています。
もうとにかくパワードラムで音が大きいです。
聖飢魔Ⅱはキャラ設定だけでなく、本当にリズム隊の基盤が大きいバンド。
それが音の厚みをより増していたんだと思います。
紅X JAPAN

90年代、国内の音楽シーンを席巻し、その後も人気が衰えることのない伝説的なバンドX JAPANの代表曲ですね!
BPM156でバスドラムを16分で踏み続けている上で、タム回しと2ビートを織り交ぜたフレーズが叩かれています。
イントロの12小節だけでもかなりダイナミックな演奏で、ドラムセットをフルで使っていますね!
この曲は各パートの難易度が高く、ある種登竜門のような楽曲ですが、やはりこの曲を一度は叩いてみたいと憧れているドラマーも多いのではないでしょうか?
Dave Lombardo の検索結果(81〜90)
Sadistic DesireX JAPAN

首を損傷してしまうほどの激しいドラムプレイがトレードマークになっているのが、X JAPANのYOSHIKIさんです。
そんなYOSHIKIさんの激しいフィルインから始まるのがファーストアルバム『Vanishing Vision』の収録曲『SADISTIC DESIRE』です。
タムとバスドラムを交互に高速で叩き、スネアドラムに移っていくフィルはインパクト抜群ですよね。
楽曲の随所にみられるバスドラムのダブルストロークも、サウンドをタイトに聴かせています。
Squall04 Limited Sazabys

邦楽ロックシーンで大人気の04 Limited SazabysのドラマーKOUHEIさんは、ドラム講師としての活動も積極的におこなっているほどで、そのドラミングには定評のあるミュージシャンです。
彼らの楽曲はどれを聴いてもタイトで鋭くも正確なドラミングが耳に残りますよね。
この曲ではそのドラミングがイントロにも表れているんです。
手足のコンビネーションはもちろん、合間に入るチャイナのサウンドに意表を突かれるすばらしいフレーズ。
ライブでも崩れることなく紡ぎ出される名演奏、ぜひ会場で生で体感してみてくださいね!
BewitchedLars Johansson

スウェーデンのエピック・ドゥーム・メタルを代表するバンド、Candlemassのリード・ギタリストを務めるラース・ヨハンソンさん。
1987年にバンドへ合流して以来、その左利きのスタイルでバンドの重厚なサウンドに華を添えてきました。
彼のプレイの魅力は、ブルージーで情感豊かなメロディを、地を這うように遅く重いリズムの上で歌わせる点にありますよね。
バンドはスウェーデンの音楽賞「グラミス」を複数回受賞。
さらに、名盤『The Door to Doom』に収められた楽曲は、第62回グラミー賞にノミネートされる快挙を成し遂げました。
この楽曲でブラック・サバスのトニー・アイオミさんと共演しているという事実も、メタル界での格の高さを物語っています。
重厚なサウンドの中で光る、泣きのギターソロを堪能したい方におすすめのギタリストです。
The Dream Calls For BloodDEATH ANGEL

スラッシュメタル全盛期において弱冠10代のフィリピン系アメリカ人メンバーで結成されたバンドです。
一時期解散状態にありましたが進化を遂げ復活しています。
この曲も復活後に発売されたもので凄まじい音圧と怒涛のドラムが素晴らしい名曲に仕上がっています。

