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Mod21 の検索結果(71〜80)
両手で算数ゲーム

こちらは、出題された式の答えを両手を使った表すゲーム。
例えば「5+1は?」と言われたら、両手で6を作ります。
指を3本ずつ立てても良いですし、5本と1本でもかまいません。
そこは自由なのですが、頭にパッと思い浮かんだ答えを手と連動させるのは思ったよりも難しいです。
しかしだからこそ盛り上がるんですよね。
ルールは簡単なので、お子さんの算数のお勉強としてもぜひ。
出題する人は、答えが10までの計算式を考えてくださいね!
〇〇×4-20=5×8の〇〇に入る数字を考えましょう。
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15
左と右の式にかけ算があると、難しく思いますよね。ですが、一度解き方を知るともっと違う問題を解いてみようと思えるのが算数や計算問題の楽しいところですよ。職員の方やほかの高齢者の方と答えを考えるなど、工夫次第で難問も取り組みやすくなるかもしれませんね。
すうじならべかえゲーム

トランプを使って数字の並べ替えゲームをしてみましょう。
数字の一番小さいトランプを左、大きい数字のトランプが右になるように並べ変える遊びです。
トランプはさまざまな種類がありますが、動物や人気キャラクターなど、子供が喜ぶ絵柄のトランプを使うのがオススメです。
数字に合う数の絵柄が描かれているものだとより良いですね。
例えば、3の数字に3匹のうさぎが描かれたトランプなどです。
このゲームは、最初は2,3枚からはじめ、慣れたら枚数を増やしていきましょう。
Mod21 の検索結果(81〜90)
マシュマロキャッチ

これはむずかしいことまちがいないでしょう。
普通のマシュマロキャッチとは異なり、マシュマロを口に投げ入れる人には目隠しが装着されます。
キャッチする人は為す術なし、マシュマロが飛び込んでくるまで、顔の筋肉が限界をむかえるまで口を開けている必要があります。
〇〇ビンゴ

出た数字をカード上で消していく、列がそろえばビンゴ!というビンゴゲーム。
それを数字ではなく、言葉や動きなどでやってみる、というのはどうでしょうか?
たとえば友達の口ぐせだったり、通りがかりの人の服装だったり、予測できないものでビンゴを楽しみましょう。
次に何がくるか、内心ドキドキしながらも盛り上がれそう!
51

配られた5枚の手札を場に出された札と交換していき、マークをそろえつつ合計が51になることを目指すゲームです。
それぞれのターンではカードを1枚だけ交換、すべてを交換、場札を変更、パスという行動が可能で、ほしいカードと交換できるような行動を選んでいきましょう。
場札を変えたときにはそこから必ずカードを交換しなければならず、ほしくないカードであっても持たなければいけないという点が難しいポイントですね。
誰かが51をそろえた時点でストップ、その時の得点で順位が決まるので、スピード感も意識しつつ進めていきましょう。
UNO

パーティーゲームの金字塔、UNO。
どこのご家庭にでもあると言っても過言ではない?カードゲームです。
最低人数は2人から遊べますが人数が多いほど盛り上がるゲーム。
1人につき7枚のカードを配り、残りのカードは裏に向けたまま中央にy山として置きます。
山から1枚取り、表を向けてそこへカードを置いていくのですが同じ数字、カードの色、同じ記号などのカードを重ねて置いていきましょう。
手札が残り1枚になったら「UNO」とコール、手札が早くなくなった人の勝ちです。
