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Mod21 の検索結果(81〜90)
くらべっこ

数のくらべっこをしてみましょう!
複数あるもの……、例えばペットボトルキャップや洗濯バサミ、靴下、クリップを用意します。
「せーの」の合図でそれらを自分のお皿に取り、取れたら手で隠して、どちらが多く取れたか確認してみましょう。
どうしてそう思うのかを聞いてみたり、最後は玉入れのように一つずつ数えてみても良いですね。
見た目で多い少ないが分かりので子どもにも理解しやすく、数を一緒に数えることで数字の大きさの理解にもつながりますよ。
スピンドルボックス

スピンドルボックスは、モンテッソーリ教具の一つです。
仕切りのある箱に0〜10の数字が描かれていて、その数字に合わせて棒などを入れて数字を学ぶ教具ですね。
数字を口に出して数えたり、1の数字と数量を目で見ることで0というのは何もない意味だと分かったり、シンプルですがとてもわ分かりやすい教具です。
牛乳パックのような廃材で似たものを手作りできるので、ぜひ保育に取り入れてみてはいかがでしょうか。
入れるのは棒じゃなくても、複数用意できるものなら何でもOKですよ。
007ゲーム

反射神経やリアクション力が要求されるゲームです。
みんなで輪になって手をたたきながらおこないます。
「ゼロ」、「ゼロ」、「セブン」と指をさして次の人を指名していき、「セブン」で指をさされた人は、「バン!」と声を出して誰かを撃ちます。
撃たれた人はすかさず「ウウッ!」といってリアクションをして、両隣の人は「大丈夫?」と撃たれた人に手をそえます。
なんとぴったりゲーム

友達とコミュニケーションをたくさんとれる、なんとピッタリゲーム。
まずは2チームにわかれて、目標になる数字を設定します。
その数字ぴったりになるよう、お互いに答えが数字になるような質問をしあいます。
そして答えた数字をどんどん足していきます。
質問をくり返していきながら、最終的に足した数字が最初に設定した数字にぴったりになれば勝ちです!
質問内容は、SNSのフォロワー数やカラオケでの最高得点などなんでもOK。
目標の数字があまり大きすぎるとぴったりが作りづらかったり、小さすぎるとすぐ終わっちゃうのでほどほどの数字を設定しましょう!
716/七色
カラフルな虹をイメージする!
「716/七色」のアイデアをご紹介します。
日本では七色といえば、虹をイメージする方が多いのではないでしょうか?
実は、世界の国によって虹の色の数え方が異なるのだそうです。
例えばアメリカでは虹を6色で表現しており、ロシアやインドネシアでは4色、台湾のブヌン族は3色などさまざまな考え方があっておもしろいですよね。
虹は色の境目がぼんやりとして見えるので、見え方はそれぞれでいいのだと思います。
「716」で七色の何を表現するかも、友人や家族同士で決めてみるのもおもしろそうですね。
数当てゲーム

立っている人数と宣言した数字が合っていればクリア!
「数当てゲーム」は立ったりしゃがんだりするだけなのに盛り上がる、パーティーや謝恩会にピッタリのゲームです。
学校で遊んでいるかのような感覚で楽しめそうですよね。
さまざまな企画が用意されているパーティでは、次の準備に時間がかかることもあるはず。
道具なしでできる数当てはつなぎや隙間時間を埋めるのにも最適なので、幹事さんはぜひ頭の片隅に置いておいてくださいね。
Mod21 の検索結果(91〜100)
「おおかみさん、今何時?」

「おおかみさん、今何時?」という掛け声で、コールアンドレスポンスを楽しみながら、鬼ごっこをしましょう。
参加者の中から鬼を1人決めたら、子は鬼と向かい合って、「おおかみさん、今何時?」と問いかけます。
鬼はいろいろな時間を言いますが、「3時」でない場合は「あーよかった!」と返しましょう。
もし鬼が3時と言ったら、それは追いかけて来る合図です。
食べられないように逃げてくださいね。
捕まった子は鬼を交代しましょう。
