AI レビュー検索
*Groovy workshop. の検索結果(81〜90)
ちょうちょ
手軽に準備でき、簡単な作業だけでできる「ちょうちょ」をご紹介します。
まず折り紙を3枚用意します。
羽根に2枚、胴に1枚使いますよ。
羽根用の2枚には色鉛筆で好きなように線を引いてください。
完成した時の華やかさがぐんと増しますよ。
線を引いたら、折り紙をじゃばらに折り、くの字へ折り曲げます。
次に、もう一つの折りをちょうちょの胴体の形に切り取ります。
胴に羽根を対になるように貼りつけたら完成です。
さまざまいろのちょうちょを作って飾ると、幻想的な雰囲気の壁飾りにもなりますよ。
指先を使う作業は脳への刺激にもなるため、高齢者施設のレクリエーションとしてもオススメです。
園舎をイメージしたプログラム
あたたかい雰囲気がポイント!
園舎をイメージしたプログラムのアイデアをご紹介します。
運動会のプログラムを先生が作っているという園も多いのでは。
今回は、子供たちの制作をアレンジしてプログラムを作ってみましょう。
園舎の屋根は、にじみ絵で作っているので1人ひとりの個性がでますよね!
さらに、画用紙で作った窓を開けられる仕掛けもついているようです。
子供たちが描いた絵や文字に、心があたたかくなりそうな素晴らしいアイデアです。
フラッシュモブ

フラッシュモブは保育園や幼稚園のイベントで子供たちと一緒に楽しめる出し物ですね。
先生と子供たちが協力しながらダンスを練習する過程も素敵な思い出になりそうです。
事前の打ち合わせやリハーサルをしっかりと行い、当日は会場全体を盛り上げましょう。
ダンスの練習を通して、チームワークも育まれるでしょう。
サプライズ演出なので、子供たちも保護者の方々もきっと喜んでくれるはずです。
みんなで笑顔になれる、そんな素敵な取り組みになりますように。
マリオ風プログラム
子供から大人まで人気の高いゲームキャラクターが『スーパーマリオブラザーズ』ではないでしょうか。
ポップで楽しい雰囲気のマリオは、運動会のプログラムのデザインにもぴったり!
プログラムのフォントをマリオっぽくアレンジしたり、ゲームにも登場する土管やブロック、コインなどをレイアウトして、スーパーマリオの世界観を表現してみましょう!
ゲームのように何が飛び出すか分からない仕かけを施しても喜ばれるのではないでしょうか。
あたりまえ体操

一度聴くと耳から離れない、お笑いコンビCOWCOWの「あたりまえ体操」。
タイトルのとおり、あたりまえのことを言いながら振り付け、体操をするというものなのですがもともとはネタとして披露されていたものが今ではすっかり余興や出し物の定番となりましたよね。
あたりまえのことを言う、ということなのでそのシチュエーションに合わせやすいのも、出し物に取り入れやすいポイントです。
子供から大人まで大盛り上がりで取り組めるよう、お手本になる方は思いっきり楽しんでくださいね。
プルバックカー

自分の手で作った車がゴムの力で勢いよく走る楽しさを体験できる工作です。
車体のサイズに合わせてプラスチック段ボール(プラダン)をカット。
車輪にはキャップを使って中心に穴を開けたあと、竹ぐしを通して軸を作りましょう。
これを車体にホットボンドでしっかり接着すれば、車らしい見た目になります。
後部の軸に輪ゴムを引っかけ、前に巻き取るように回せば準備完了。
手を離すと輪ゴムの力でぐんぐん前に進みます。
車体のデザインや色づけも自由にできるので、見た目にもこだれるのがポイント。
身近な素材と簡単な仕組みでダイナミックな動きが楽しめる、作って学べる工作です。
*Groovy workshop. の検索結果(91〜100)
簡単な小物入れ

同じ施設に暮らすご友人に、近所のお仲間にちょっとしたブレゼントやお菓子をあげる機会がありますよね。
そんなときに使える簡単な小物入れを紙コップで作ってみませんか。
ビニール袋に入れて渡すよりもきっとすてきだと思います。
作る手順はこう、まず紙コップにイラストやメッセージを書き込みます。
紙コップは半分に切るので、そのことを逆算してイラストやメッセージを配置してくださいね。
紙コップを真ん中あたりで2つに切り分けます。
上の部分に短冊状の切り目を入れ、それらを編み込めばカップのフタの完成です。
作るのが楽しくなってくる工作ですよ。

