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Hi-Five の検索結果(91〜100)
教室でも遊べる!ハイイハドン

円になって順番に左手を重ねていきます。
順番を決めて「ハイ」と言ったら1番下の人の手を、1番上に置きます。
「イハ」で1番上の人の手を1番上に持っていきます。
「ドン」と言ったら、1番下の手の人が、みんなの手を上から軽くたたきますよ。
子どもたちは集中力や反応力、そして周囲との一体感を育んでいきます。
失敗しても笑いが起きる、教室が一気に盛り上がる遊び。
道具も準備も不要で、すぐに始められるのも魅力です。
学級レクや朝の時間に、ちょっとしたコミュニケーションのきっかけとしてオススメです。
大人も一緒に楽しめますよ。
BE FRIENDS AGAIN10-FEET

1枚目のシングル「april fool」に収録されています。
メロディックパンクの良さが詰め込まれた疾走感のある、10‐FEET初期の名曲です。
ライブでも「オイ」コールが巻き起こるなど根強い人気を誇っています。
リズムで指ポン

「割り箸」「マッチ棒」「足し算」と呼ばれる指ゲーム。
基本は両手を1の形にしてスタートし、相手の指をたたいていきます。
1の状態で相手の手をたたいたら相手の指は2になります。
そうしてお互い交互に手をたたいていき、相手の両手を5以上にすれば勝利です。
この指ゲームにメトローノームのアプリなどで時間制限をつけ、どんどんテンポを上げていくのが「リズムで指ポン」です。
リズムをつけるだけで急にスリルのある遊びになりますよ。
What’s up?10-FEET

長髪に革の衣装やメイクにマーシャルの壁など海外のメタルバンドを意識したようなMVが印象的なこの曲は、サビのガッと抜ける感じがとても気持ちのよい1曲です。
それにしてもこのふざけたかっこいいMVは最高ですね。
学園天国フィンガー5

1974年3月5日に発売されたフィンガー5の5枚目のシングルです。
この曲はイントロのかけ合いで最初から盛り上がります。
キャッチーで楽しげな曲調が、みんなで歌いやすいこともあって、数多くのアーティストにカバーされています。
The Sound Of Secret MindsHi-STANDARD

「Angry Fist」に収録されている曲はメロディが特に良いと個人的に思います。
特に泣けるのがこの「The Sound Of Secret Minds」です。
今では泣きメロをファストビートで行うのは珍しい事ではありませんが、当時はメロコア黎明期。
日本はおろか海外でも「マイナーキーの泣きメロをパンクのビートで演奏する」というのは珍しく、リスナーに衝撃を与えた楽曲でした。
この「Angry Fist」はハイスタが交流のあるアメリカのメロコアバンド・NoFXの自主レーベルであるFat Wreckからもリリースされ、大きな反響を呼びました。
結果ハイスタは日本でも名前が知られ始めつつある程度だった頃には既に欧米に進出しているという信じられない境地に達しました。
答え合わせゲーム

答え合わせゲームは、その名前の通り、参加者と答えを合わせるゲームです。
以心伝心ゲームや定番ゲームと呼ばれることもあります。
遊び方はいたってシンプル。
出題者が出したお題に対して、思った答えを同時に発表します。
この時に、回答者全員の答えが同じであれば成功、違えば失敗です。
お題が出された後には、シンキングタイムが与えられます。
この間に、回答者でヒントを出し合って、全員で同じ答えに導き合いましょう。
3人以上であれば何人でも遊べますが、人数が増えるほど難易度は上がります。
お手軽に盛り上がれて、お互いを知り合えるゲームです!
