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X JAPAN の検索結果(91〜100)
LA VIE EN ROSED’ERLANGER

今で言う「ビジュアル系ロック」の基礎となったバンドのひとつがD’ERLANGERです。
ボーカルのkyo、ドラムのTetsuは、X JAPANのhideがかつて参加していたバンドであるSAVER TIGERに同時期に在籍していたことでも知られています。
この「LA VIE EN ROSE」はファンからの人気も高いバンドの代表曲です。
紅 ( Kurenai )X JAPAN

余興で使ったらファンの方に失礼なのかもしれませんが、誰もが知っている曲なので、ネタにしやすくて意外とオススメです。
激しい動きに合わせてメチャクチャに踊ってもいいですし、何か一発芸みたいなことにも使えると思います。
ジェットFAIRY FORE

私が初めてこのバンドを知った曲がこの曲でした。
もう10年以上も前になります。
私が中学生の頃に初めてアニメのタイアップでこの曲を聴き、ずっと支えられてきました。
この曲はとても聴きやすく、疾走感のあるよい曲だと思います。
解散をするニュースを聴いた時、とてもさみしくなりましたが、今もずっとずっと大切で大好きなバンドだと思っています。
Dearest WishSCREW

2006年に結成された4人組ロックバンド、SCREWが奏でるのは、ハードロックやメタルコアを基調とした激しくも美しいサウンド。
2012年にメジャーデビューを果たし、アルバム『Biran』やシングル『Deep Six』などがOriconチャートで上位にランクイン。
hideさんの楽曲をカバーするなど、先人への敬意も忘れません。
Byouさんの力強いボーカルと、Kazukiさんらの重厚な演奏が織りなす楽曲は、心に響く歌詞とともに多くのファンを魅了。
2016年に惜しまれつつ活動を終了しましたが、その音楽は今も愛され続けています。
激しい音楽が好きな方、心を揺さぶられる歌詞に共感したい方にぜひおすすめです。
HeroX JAPAN

X JAPANの再始動後の新曲のひとつで、すでにライブでは定番曲として知られています。
公式で発表されているPVはショートバージョンのみですが、「ヒーローにも善と悪の側面があり、そのどちらに向かわせるかは自分次第」というこの曲のコンセプトを感じる事ができます。
ダイヤモンドヴァージンJanne Da Arc

ボーカルyasuさんの伸びやかな歌声と、楽器隊の確かな演奏テクニックで、楽器プレイヤーからも高い人気を誇ったJanne Da Arc。
その中でも王道のハードロックナンバーとして人気がある曲がたくさんあります。
彼らの奏でるパワフルなリズムからは国産ハードロックの息吹が感じられます。
ENDLESS RAINX

1989年4月21日リリースされた、Xのメジャーデビューアルバム「BLUE BLOOD」。
その中から本曲のご紹介です。
もはやこの曲は、Xの代名詞のような存在。
本当に名曲ですね。
このアルバムも100万枚以上のセールスを記録し、大ヒットとなりました。
