AI レビュー検索
the GazettE の検索結果(91〜100)
廃人のロックンロール黒猫チェルシー

2018年に活動を休止した4人組ロックバンド、黒猫チェルシー。
迫力のありすぎるダミ声にゴリッゴリのガレージサウンド、まちがいのない最高のガレージサウンドを届けてくれます。
兵庫県三宮のライブハウスでの活動の後、デビューし上京。
三宮のライブハウスかいわいでは、彼らのことを知らない人はいないというほどリスペクトされ、シーンを活気づけています。
ボーカル渡辺大知さんはバンド活動と並行して俳優活動もしており、あのCMのあの人だ!となるかもしれません。
その爽やかな風体とのギャップにも注目です!
私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

激しい音楽とミクスチャーは思われがちかもしれないが、オシャレなバンドサウンドもしっかりと存在する。
淡々とビートを刻んでいたと思ったら、いきなり曲展開が変わり、サビでまた元に戻る。
ラップ調には聴こえないけれど、リズムが縦ノリでついつい体を動かしたくなってしまうソングです。
秘めない私ゲスの極み乙女。

現代のロックバンドは海外のモダンな要素を取り入れた楽曲が多いです。
このゲスの極み乙女もさまざまなチャレンジを続けているバンドの一つですよね!
このバンドのほかにもindigo la Endや最近ではジェニーハイなど、さまざまなバンドで活躍している川谷絵音さんの世界観は音楽ファンなら必見ですよ!
PISTOL AND DIAMONDRAT

東京を拠点に活動している2003年結成のバンド、RAT。
シンプル、パワフル、ストレートなガレージロックサウンドにボーカル浜田ケンジさんのハスキーな歌声が映える、男らしい音楽性が魅力です。
ライブ活動に精力的なのはもちろん、ラジオや映画に出演するなど、その活躍ぶりは多彩。
世界的なギタリスト、デレク・トラックスさんとセッションした経験もあるそうですよ。
「これぞ日本のガレージロック!」が聴きたいならぜひチェックしてみてください。
街は寝起きmogari

オーソドックスな日本のオルタナティブロックを聴きたいという方は、こちらのmogariというバンドがオススメです。
メンバーのそれぞれがバラバラのバックボーンを持っているのですが、音楽性はしっかりとした統一感を持っており、どの楽曲でもレベルの高い世界観を演出しています。
メロディーの特徴は2000年代後半の邦楽ロックによくあった、気だるさと爽やかさを両立したアジカンのような感じです。
すんなりと耳に入りやすいので、これからオルタナティブロックを掘っていきたい方にオススメです。
戦ってしまうよゲスの極み乙女。

スマホゲーム「クラッシュ・ロワイヤル」のCMソングとして書き下ろされた楽曲です。
2018年に5枚目のシングルとしてリリースされました。
「ゲーム」というテーマをしっかり表現しつつ、ゲスの極み乙女。
らしいポップさある楽曲です。
メサイアMEJIBRAY

DIR EN GREYのようにクリーンとデスボイスを駆使したボーカルスタイルが特徴的なMEJIBRAY。
へヴィーで攻撃的ですが印象に残りやすいメロディーが多く、聴きやすい楽曲になっています。
特にサビのキャッチーさが印象的で爽快です。
ライブでも盛り上がる曲の1つです。
