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The Stooges の検索結果(101〜110)
いつまでもいつまでもザ・サベージ
グループ結成はまだGSの最盛期を迎える前の1965年で、この曲を聴く限りではグループ・サウンズという印象はなく、当時の加山雄三さん風ですが、一応分類はグループサウンズです。
「IVYルック」ってご存知ですか?
ボタンダウンのシャツとコットンのパンツにローファーの靴で、いかにも学生らしくこの姿に長髪は似合わないので、皆さん短髪でした。
このスタイルで歌っていたので、なんとなくフォークぽいのですが、その反面エレキギターでの勝ち抜き合戦や、大会では優勝したりする実力のあるグループでした。
my sweet R&RThe Rouges

B級ポップスと称される、親しみやすくも抜群にキャッチーな楽曲が魅力のThe Rouges。
男女混成のスリーピースロックバンドで、サウンド、楽曲構成、ボーカルスタイルなどからはロックンロールの影響が感じられます。
荒削りでストレートな楽曲は、聴いている私たちはもちろん、演奏している彼らさえも楽しそうに演奏しているのが伝わってきますね!
あえてシンプルでポップなロックを聴きたいときにはオススメのバンドです。
I don’t careThe Boys

ロンドンの初期パンクバンドです。
セックスピストルズやクラッシュほど有名ではないので、どうしても人気の面では後れを取っていますが、その格好良さは本物です。
バンドを組んでいる人でパンクに憧れるなら、聴くべきバンドです。
In My EyesMINOR THREAT

この曲はいつ聴いてもカッコ良いですね。
確か、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンもカバーアルバムに収録しているので、そちらの方が有名かも知れません。
これは、パンクやロックの不満を強烈なグルーヴで封じ込めるような曲です。
後半の迫力は涎が出そうです。
All or NothingSmall Faces

モッズバンドの中でも最高にクールなバンド。
若くして死んでしまったスティーブ・マリオットですが、もうかっこよすぎました。
サウンドも、バンドのイメージも、すごくスタイリッシュでちょっとやそっとでは誰も真似(まね)できないクールさがありました。
The Stooges の検索結果(111〜120)
We’re Not Gonna Take itTwisted Sister

1984年発表のアルバム「Stay Hungry」収録。
1972年に結成されたロングアイランド出身の5人組で、非常に派手な衣装や顔にペイントを施したメーキャップが印象的なバンドです。
メタルアプローチのサウンドと比して、MVでコミカルな表現とのギャップもこのバンドの魅力といえます。
Triple TroubleBeastie Boys

彼らのミュージックビデオといえば、魚眼レンズとオーバーオールのイメージがありますが、この曲がまさにそれ!
彼らが作る、ではなく「企てる」曲にはいつも斬新なアイデアがあります。
曲のタイトルからもわかるように、いい意味でトラブルメイカーなんですよね!
