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Junior Cook の検索結果(111〜120)
ちぎり絵のさつまいも
幼児でも挑戦できる、ちぎり絵で作るさつまいもです。
赤、紫、茶色などの色画用紙や折り紙を使って、作ってみましょう。
子供だと、そのままでは破りにくいので、画用紙や折り紙は一度丸めてシワをつけ、やわらかくしておくと幼児さんでも破りやすいですよ。
その工程から楽しんでもらってもいいですね。
基本的には、さつまいもの形を描いた台紙に貼って作りますが、新聞紙などでさつまいもを立体的にした台紙を使うと、質感も楽しめ、また掲示するときにも見応えがありそうです。
梨のカスタードタルト

オーブンを使わないため、誰でも手軽に作れる梨のカスタードタルトです!
ひと口サイズのタルトなので、高齢者の方も気軽に味わえるのではないでしょうか。
梨のコンポート、カスタードクリームともに、電子レンジを使って作れます。
また、タルト生地もビニール袋にビスケットを入れめん棒で細かく砕き、溶かしバターを加えて全体をもみこみなじませて作るので、オーブンは必要ありません!
おやつレクで高齢者の方と作るなら、工程ごとに分かれて作ると集中して取り組めるのではないでしょうか。
にじみ絵のさつまいも
秋の味覚の代表、さつまいも。
キレイな紫色と中身の黄色の対比が、とてもおいしそうなさつまいもですが、このカラフルなさつまいもをにじみ絵で作ってみましょう。
手足や顔などをつけて表情を出してみても楽しいですね。
紫色のグラデーションがキレイなさつまいもの紙工作は、人形などのキャラクターにしてもとてもキュート。
さつまいもの紙人形を作って、ペープサートで遊んでみるのもいいアイデアですね。
幼児向けの紙人形劇のことをペープサートと言いますが、さつまいもの人形がキャラクターとなって出てきたら、子供たちもとてもワクワク。
たくさん作ってお部屋に飾ってみてくださいね。
サバ缶トマトカレー

レンジでチンするだけで完成する、サバ缶トマトカレーのアイデアを紹介します。
材料は、サバ缶、トマト缶、みじん切りした玉ねぎ、バター、にんにくチューブ、ウスターソース、しょうゆ、カレー粉です。
すべてをボールに入れ混ぜ合わせたら、レンジで加熱して完成です!
カレーといえばお鍋で煮込むといったイメージですが、これは画期的なアイデアですね。
料理の経験がなくても材料の種類、量を間違わなければ失敗しないので、ぜひ作ってみてください。
レンジ蒸しパン

ホットケーキミックスを利用して作る、レンジでできるお手軽な蒸しパンです。
材料がなじむように混ぜ合わせて型に注ぎ、レンジで加熱するだけのシンプルな工程ですね。
横で補助しつつ調理に挑戦してもらえば、自分が作ったものがどのように焼き上がるのかという部分もしっかりと楽しんでもらえますよ。
焼き上がった蒸しパンを食べてもらうだけでもいいのですが、クリームやフルーツなどを自由にそえてもらって、デザインを楽しんでもらう内容でもよさそうですね。
DIYで作るままごとキッチン

木の板をのこぎりで切ったり、穴を開けたりといった日曜大工が好きな人なら、ぜひチャレンジしてほしい本格派のDIYキッチンです。
ホームセンターのカインズでそろうものだけでできているので、買い出しも一気にできますよ。
カラーボックスやスタッキングボックス、コルクシートなどを使ったキッチンは、蛇口やシンク、コンロなどすべて本物さながら。
釘の穴も、電動ドライバーを使うと簡単です。
「わー、すごい!」と、お子さんが喜ぶ顔が目に浮かびそうですね!
【レンジ】スノーボールクッキー

電子レンジでたったの1分半!
短時間で作れる、ホロホロ食感で食べやすいスノーボールクッキーです。
ポリ袋に薄力粉と砂糖を入れて混ぜ合わせ、サラダ油を注いでまとまるようもんでいきます。
まとまったらボール状にまるめてお皿の上に並べ、電子レンジで加熱します。
粉糖でまわりをコーティングすれば、あっという間に完成です。
生地作りや焼き加減が難しいイメージの強いクッキーですが、これならテクニックいらずで誰でも楽しく作れますよ!
