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Positive K の検索結果(131〜140)
I AM THE BEST2NE1

数多くのヒット曲を世に生み出す韓国の女性グループ、トゥエニィワン。
彼女らが2011年にリリースした『I AM THE BEST』は、自分に自信を持つ女性の姿を描くダンスナンバーです。
ほかの誰にも負けない心の強さを描いた歌詞にマッチした、重厚感のあるエレクトロニカに仕上がっています。
情熱的かつクールな彼女らの歌唱からも、強い意志が伝わるでしょう。
不安や緊張を吹き飛ばすほどのエネルギッシュなサウンドが響くK-POPを聴いてみてくださいね。
二十歳になろうが30になろうが、何かを始めるのに遅すぎるということは絶対にないんだ川藤 幸一『ROOKEYS』

ドラマや映画も注目された野球漫画『ROOKIES』の主人公、川藤幸一が生徒たちに向けて放った言葉です。
年齢を重ねると夢をあきらめてしまう人も多い中でも、挑戦することの大切さをまっすぐに伝えています。
夢を持つことはどの年齢やタイミングで合っても大切なことで、その夢に向かう姿勢が日々の活力につながるのだということも強く感じさせますよね。
まっすぐな言葉をあえて投げかけるからこそ、気づかされる部分も多いのではないでしょうか。
Ready to MoveRen

プサン出身の歌手、レンさんの『Ready to Move』は、晴れた日のドライブに合うような爽快なサウンドが心地よいポップチューンです。
ボーイズアイドルグループ、NU’ESTのメンバーとしても知られる彼ですが、NU’ESTの楽曲が比較的クールなタイプのものが多いのに対して、『Ready to Move』はとことんキャッチーさを磨いたような1曲で、聴いているだけで自然にテンションが上がってきますよ!
Break out of your bubbleLittle Glee Monster

2024年10月にデジタル配信、11月にCDリリースされたLittle Glee Monsterのシングル。
NHKドラマ10『宙わたる教室』の主題歌として、自分の殻を破って前に進むポジティブなメッセージが込められています。
力強いボーカルとダイナミックなアレンジが印象的な楽曲で、聴く人に勇気を与えてくれますね。
本作は、彼女たちにとって9年ぶりのドラマタイアップ。
デビュー10周年を迎えたLittle Glee Monsterの成長と未来への決意が感じられる1曲です。
自分らしく生きたい、新しい一歩を踏み出したいと思っている人におすすめです。
きっとあなたの背中を優しく押してくれるはずですよ。
Fighting (Feat. 이영지)BSS (SEVENTEEN)

2023年を代表する元気ソングとしてはもちろん、とにかくパワーをもらえる曲としてイチオシしたいのが、ブソクスンの『Fighting (feat. Lee Young Ji)』です。
パフォーマンスチームのホシさん、ボーカルチームのDKさんとスングァンさんの3人からなるユニット曲。
軽快なパンクポップ風味のサウンドとエネルギッシュなボーカルワークが心を弾ませてくれます!
どうにも気分がのらない事実を描きながらも、そばで応援してくれているような力強さに持っていかれるんですよね。
躍動感がたっぷりではっちゃけてる、そんなパワフルさもまた愛らしく、セブチらしさを感じるサビのメロディーの安心感も最高です!
prideGReeeeN

熱いメッセージを盛り込んだ作風で知られるGReeeeN。
彼らが朝日放送系の甲子園関連番組のテーマソングとして書き下ろしたのが『pride』です。
曲の中では「明日の自分のために、今日ベストを尽しておこう」というメッセージが盛り込まれています。
野球に関わらず、何かに打ち込んでいる人なら共感できるような歌詞に仕上がっていますよ。
それから読売ジャイアンツの坂本勇人さんとコラボしたMVも必見です。
坂本勇人さんがストイックな姿勢について語っています。
GO TO THE TOPhitomi

歌手としてデビューする以前から芸能活動をおこない、1990年代のJ-POPシーンを代表する音楽プロデューサー・小室哲哉さんのプロデュースでメジャーデビューを果たした女性シンガー・hitomiさんの4作目のシングル曲。
1stアルバム『GO TO THE TOP』の表題曲でもあり、テレビドラマ『カケオチのススメ』の挿入歌に起用されたナンバーです。
本当に大切なものは何か、と問いかけてくる歌詞からは、自分が何に対して悩み落ち込んでいるのかを考えさせられる人も多いのでないでしょうか。
他人は他人、自分は自分ということに気づかせてくれる、心の中の余分な荷物をおろさせてくれるナンバーです。
