AI レビュー検索
STEREOPONY の検索結果(131〜140)
エレクトリック・パブリックポルカドットスティングレイ

癖になるギターサウンドと彼女の良い意味で力が抜けた歌声が特徴のポルカドットスティングレイ の「エレクトリック・パブリック」。
この曲の色気は漂う香水の様です。
音楽の感性を絞り出すギターのクセなサウンドが良い味をだしています。
カラオケでも盛り上がることまちがいない曲です。
シンクロマニカねごと

ファンタスティックな世界観の曲が特徴のバンドです。
人気上昇中のバンドになっていますので、まだ聴いた事が無いという方にぜひおススメしたいガールズバンドではないでしょうか。
CLONEストレイテナー

彼らの2010年の幕開けを飾った、11枚目の両A面シングルの表題曲です。
美しさと激しさを兼ね備えた作品で、前作の「Lightning」同様シンセサイザーが入ったアレンジながらも前作からまた変化を加えた、壮大さが魅力の作品です。
映画「戦慄迷宮3D」の主題歌にも抜擢され、キャリア初の映画とのタイアップ作と成りました。
シスターポルノグラフィティ

白波に花を手向け、朝を迎えに行く様子から始まる情感豊かなラテン調のナンバーです。
イントロからアウトロまで緊張感のあるスネアドラムが継続し、6本のアコースティックギターによる重厚なサウンドが、喪失の悲しみと再生への願いを見事に表現しています。
ポルノグラフィティが2004年9月に発売したこの作品には、メンバー脱退後の2人体制としての覚悟と決意が込められています。
失われた大切な存在を思い、それでも前を向いて生きていこうとする強さに共感できる方にぜひ聴いていただきたい1曲です。
夏に願いをPenthouse

6人組シティソウルバンド、Penthouse。
彼らもツインボーカルです。
メンバーは東京大学に通っていて、そこでの音楽活動を通して知り合い、バンドを結成しました。
「シティソウル」というのは造語で、シティポップとソウルの要素を合わせた曲を手掛けていることから命名したそうです。
そんなバンドのボーカルは浪岡真太郎さんと、大島真帆さん。
浪岡真太郎さんは爽やかな歌声を、大島真帆さんはパワフルな歌声を楽しませてくれます。
そして2人の歌声が合わさると、見事なハーモニーが生まれます。
HACONIATHE STEPHANIES

60年代風のガレージロックンロールサウンドにポップな歌がはじけます。
ひたすらにゆるく楽しげな印象。
古き良きロックンロール好きにはたまらないでしょう。
絶妙な古さが懐かしくも新しくも感じられるので、若い人にも新鮮なのではないでしょうか。
When I…Anarchy Stone

千葉県市川市出身のメロディックパンクバンドANARCHY STONEのデビュー曲です。
内省的な歌詞と独特のサウンドが特徴的で、夜の自己嫌悪や孤独への恐れ、そしてそれを抱えながら前を向こうとする強さを描いています。
2008年にリリースされ、ダウンロード数30万を記録するなど成功を収めました。
自分を見失いそうな時に聴くと、勇気づけられる1曲です。
