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Mod21 の検索結果(141〜150)
正解の動きを探すゲーム

お題の動きを実際に動いて当てていきます。
例えばお題が「前転」だとすると、お題を当てる人はいろいろ思いあたる動きをしていきましょう。
動きに対して、お題を知っている周りの子供たちがリアクションをしてくださいね。
お題に近い動きのときは歓声を上げるなど決めておきます。
そのリアクションで、当てる人は正解を考えていきますよ。
お題を当てる人も数人でおこなったり、チーム対抗戦にするのもオススメです。
準備するものがなく、簡単なゲームですが盛り上がることに間違いなしです。
20を言ったら負けゲーム

「20を言ったら負けゲーム」は、交互に数字をカウントしながら進めていく、シンプルだけど頭を使う心理戦ゲームです。
ルールは簡単で、1から順番に1から3までの好きな数を口に出して、20を言った人が負け。
戦略次第で逆転が狙えるため、ただの数遊びとは思えない駆け引きの面白さがあります。
「どこでいくつ言うか」「相手をどう誘導するか」など、戦略が必要で頭を使います。
先手か後手かでも展開が変わるため、つい「もう一度!」と繰り返してしまいます。
人数もスペースも問わず、道具も一切いらないので、思いついた時すぐ始められる手軽さも嬉しいポイントです。
トランプたし算ゲーム
1から6までのカードを4枚ずつ裏向きにしておいて、お題の数字になるよう暗算しながらカードをめくっていくゲーム。
神経衰弱と暗算を掛け合わせたゲームですね。
お題の数字をぴったりめくるとカードがもらえます。
お題の数字を超えると負けで次の人がめくります。
最終的に裏向きのカードが全部なくなり、多くのカードを持ったいる人の勝ち!
カードをめくった時に、そのカードの位置を覚えておいて、あと何の数字をめくれば勝てるという記憶力と状況判断力が身につきますし、もちろん暗算力も鍛えられます!
教室でも遊べる!ハイイハドン

円になって順番に左手を重ねていきます。
順番を決めて「ハイ」と言ったら1番下の人の手を、1番上に置きます。
「イハ」で1番上の人の手を1番上に持っていきます。
「ドン」と言ったら、1番下の手の人が、みんなの手を上から軽くたたきますよ。
子どもたちは集中力や反応力、そして周囲との一体感を育んでいきます。
失敗しても笑いが起きる、教室が一気に盛り上がる遊び。
道具も準備も不要で、すぐに始められるのも魅力です。
学級レクや朝の時間に、ちょっとしたコミュニケーションのきっかけとしてオススメです。
大人も一緒に楽しめますよ。
□に入る1〜9の数字は?

□に1~9の数字を入れて、式をつくるクイズです。
比較的難易度の高い問題なので、時間をかけて解いていきましょう。
正解したときの脳のすっきり感は、なんとも言えないですよ。
持てる算数知識を総動員してチャレンジしてみてくださいね。
最後の問題は超難問。
とくに大事になるのが奇数と偶数。
「奇数と奇数を足すと?」、「偶数と奇数を足すと?」といった忘れがちな数学知識を使います。
わかったら天才かもしれません。
目指せ数学マスター。
おもしろアイマスク

アイマスクってもともとは寝るための小道具ですが、最近は見た目のおもしろいものが増えていますよね。
そんなアイマスクをつけてゲームをします。
足元にマークをつけておき、その場で1分間足踏み。
マークから一番遠ざかっていない人の勝ちです。
ナンバープッシュ・タイムアタック (風船編)
数字の1〜20を紙に書いて、バラバラに壁に貼り付けます。
数字は順番に並べず、近い数字はなるべく離して貼り付けてくださいね。
この数字を1から順にタッチしていくのですが、風船が床に落ちないようにポンポン叩きながらタッチしていかなければならないのです。
数字をタッチできても風船が落ちればアウト。
体力と瞬発力が試され、さらに頭も使うゲームです。

