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My Morning Jacket の検索結果(141〜150)
TontoBattles

2007年、2011年に続き3度目のフジロック出演となるBattles。
昨年末にも東京と大阪で来日公演を行っていたのでポストロックやプログレッシブロックがお好きな方の中には観に行かれた方もおられるのではないでしょうか。
フジロックにはこういった雰囲気のバンドもとても似合いますね。
No One KnowsQueens of the Stone Age


カリフォルニアのデザートロックシーンから誕生し、唯一無二のサウンドで世界中のロックファンを魅了し続けるクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ。
フー・ファイターズのデイヴ・グロールさんがドラムで全面参加した2002年のアルバム『Songs for the Deaf』に収録された本作は、乾いた砂漠を思わせる硬質なギターリフと跳ねるようなタイトなビートが印象的なロックナンバーです。
C標準チューニングで奏でられるスタッカート気味のリフは、繰り返しやすくジャムセッションでも盛り上がること間違いなし。
シンプルな構造ながら中毒性の高いグルーヴが生まれる本作は、参加者それぞれがアレンジを加える余地も十分にあります。
全米モダンロックチャートで1位を獲得し、グラミー賞にもノミネートされた彼らの代表曲で、セッションの醍醐味を味わってみてくださいね。
SLEEPLESS IMAGINATIONTHE YELLOW MONKEY

インディーズアルバム「Bunched Birth」の収録曲です。
初期の曲によくあるエロティックな詞に転調がきいたポップなナンバーとなっています。
ライブでは曲前に上からタンバリンが下りてきて、吉井さんが担当しています。
空はまるでMONKEY MAJIK

2007年に発売されたアルバム「空はまるで」に収録された楽曲です。
2007年1月よりヨコハマタイヤのイメージソングに起用され、放送されていたことから当初シングル化も検討されたそうですが、MONKEY MAJIKの「この曲をアルバムの表題曲にしたい」という要望に応え、シングル化はされませんでした。
カントリー調の曲調が特徴的で、風に吹かれながら聴いて見たい曲です。
ALRIGHTTHE YELLOW MONKEY

2016年の再結成がHP上で発表され、この曲がバックでかかっていて「新曲か?」と噂になりました。
その後、全国一斉にラジオですべてが公開され、その後、MVのみで聴けるようになったが、シングルリリースの予定はいまだ未定の状態の曲。
AIMSSPECIAL OTHERS

日本のインストバンド、Special Othersの代表曲です。
他の曲ではジャムセッションで使える曲はあまり多くありませんが、こちらのAIMSではソロパートや隙間がまだ多くありテーマを覚えてしまえば、あとは曲を長くしたり短くしたりとジャムセッション本来の楽しみ方ができると思います!
ソロを回したあとは、クライマックスの盛り上がりを楽しみましょう!
Follow You Down to the Red Oak TreeJames Vincent McMorrow

アイルランド出身の人気シンガーソングライター、James Vincent McMorrow。
この曲は、赤く色づく樫の木の並木を舞台にしたバラード曲です。
悲しげなアコースティックギターの音色とハスキーな歌声がマッチした楽曲です。
