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Charged G.B.H の検索結果(161〜170)
Disco BallzNoize Suppressor

冒頭でご紹介した、ハードコアDJのNoize Suppressorの2017年リリース「Disco Ballz」。
ハードコアといえば同じような表情に聴こえてしまう人もあるらしいのですが、Noize Suppressorの場合、エンベロープが長くても、それぞれは新鮮なオドロキがある1曲ばかり。
やはり自身もDJとして多数の楽曲を扱うがために、より研ぎ澄まされた感性で作り上げているせいもあるのかもしれません。
邪道ですが、宮崎アニメを見ながら「バルス」……私のイメージは、これですね。
ビリビリクラッシュメンGLAY

この曲もJIROが作曲を担当しています。
JIROの曲らしい妙なポップさで、GLAYのライブでは定番の人気曲。
サビで「もっともっと」と言う部分があり、ライブでとても盛り上がります。
アルバム「pure soul」に収録されています。
bombscare2 Bad Mice

イギリスのブレイクビート・ハードコア・グループの2 Bad Mice。
このトラックは1991年にリリースされたアルバム「Hold It Down」に収録されています。
1996年にリミックス・バージョンをフィーチャーしてシングル・リリースされ、イギリスのチャートでNo.46を記録しました。
Alles Naar De Klote (Neophyte & Evil Activities Remix)Euromasters

2011年リリース。
Euromastersの Alles Naar De Klote(Neophyte & Evil Activities Remix)は、これまでのガバとニュースタイルの間くらいに位置する音色。
一般の音楽でいうメロディ相当のエンベロープ部分は短いのですが、すこし形を変えた変異などが見られ、ガバとニュースタイルの中間くらいのものから入りたいな、というときに聴く1曲。
音楽そのものに没頭していきたい時にも、引き込まれる曲です。
Frederic Lies StillGalliano

1987年に設立したAcid Records(アシッドレコード)のレーベル1stシングルがGalliano(ガリアーノ)の、Frederic Lies Stillであり、当時2万枚売れたとされています。
Eddie Piller(エディピラー)は、25年後にロンドンのコマーシャルストリートにあるベンシャーマンストアの階上にAcid Jazz Vinyl Storeをオープンさせています。
Forced MarchEarth Crisis

アース・クライシスはアメリカのバンドで、ヴィーガニズムや動物の権利運動などを支持しているのが特徴です。
「Forced March」は1994年にリリースされたスタジオ・アルバム「Destroy the Machines」の収録曲です。
a Boy〜ずっと忘れない〜GLAY

10thシングルはNHK『ポップジャム』テーマソングとなっていました。
シンプルなビートで刻んでいくため歌詞がすっと頭にはいってくるバラード。
珍しくベースのJIROがコーラスを取っています。
一人でも強く生きていけそうな気になる曲です。
