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Jawbreaker の検索結果(161〜170)

Pretend We’re DeadL7

L7 – Pretend We’re Dead ( The Word 1992 )
Pretend We're DeadL7

アメリカのロックバンドL7が1992年に発表した名盤『Bricks Are Heavy』の収録曲である、彼女たちのキャリアを象徴する一曲。

社会への無関心を「死んだふり」という痛烈なユーモアで描いた、メッセージ性の強い楽曲です。

ニルヴァーナの作品で知られるブッチ・ヴィグさんがプロデュースした、歪んだギターリフとキャッチーなサビの対比が鮮やか!

本作はビルボードのモダン・ロック・チャートで最高8位を記録したほか、人気ゲーム『グランド・セフト・オート:サンアンドレアス』でも流れ、多くの人に知られるきっかけとなりました。

日常に息苦しさを感じた時に聴くと、彼女たちの反骨精神が背中を押してくれるでしょう。

指輪物語Acid Black Cherry

ベースが印象的な前奏から始まるこの曲は、自分のことを指輪に例える女性の切ない恋を歌った曲です。

ギターも特徴的で、カッティングと言う技術を用いることでノリをよくしています。

愛してないのような曲調で、歌詞も似ていますが、似て非なるものです。

Borstal BreakoutSHAM 69

アルバム「Tell Us the Truth」収録。

イギリス出身の四人組。

バンド名はとあるサッカー場の壁に書き記された落書きをメンバーが覚えていたことから。

みんなが歌いやすい曲調が特徴。

現在所属していたメンバーが別々に「Sham 69」を名乗るという状態です。

Gave You EverythingThe Interrupters

The Interrupters – “Gave You Everything”
Gave You EverythingThe Interrupters

2011年にロサンゼルスで結成されたスカパンクバンド、The InterruptersのGave You Everythingという曲です。

90年代パンクをほうふつとさせますね!

デビュー前よりRANCIDに見そめられ、ツアーをともにしてきました。

近年、メインストリームから姿を消しつつあるパンクミュージックですが、The Interruptersのブレークによって息を吹き返せるのでしょうか。

彼らは2019年のSummer Sonicへの出場も決まっています。

ライブてみたら絶対に楽しいバンドだと思いますよ!

サマソニ前の予習も兼ねて、ぜひ聴いてください!

BLACK FLYSNICOTINE

メロディックパンクの名曲として知られるNICOTINEの代表曲です。

エネルギッシュなギターリフとキャッチーなメロディが特徴的で、青春や友情、夢追い人としての希望をテーマにしています。

2006年5月にリリースされ、2010年にはベストアルバム『ADDICTIVE SHOT -2nd-』に再録音バージョンが収録されました。

本作は、バンド結成17周年を記念して制作されたアルバムの一曲。

ライブでも定番のパフォーマンス曲として親しまれています。

パンクロックが好きな方はもちろん、前向きな気持ちになりたい時にもおすすめの一曲ですよ。

Going UndergroundThe Jam

80年発表のシングル。

イギリス出身のPaul Wellerを中心に結成された三人組。

パンクバンドでありながら、モッズスタイルを貫き、その個性がファンの熱狂的な支持を集めました。

映像で見ても、本当にスタイリッシュです。

COME ON BOYBURL

BURL -COME ON BOY(OFFICIAL VIDEO)
COME ON BOYBURL

1998年大阪発、BURLが続けてきたのは、ストレートで体を突き動かすパンクロックの真骨頂。

TAKAさん率いる4人の組み合わせは、エネルギーにあふれるメロコアシーンを熱くしてきました。

多彩なメロコアシーンの中でも、BURLは確固たるポジションを築き、存在感を放っています。

ライブで彼らの世界観に触れてみてはいかがでしょうか。

パワフルなリズムに乗って、心も体も解放されること間違いなしです!