AI レビュー検索
Romy の検索結果(171〜180)
シフトレミオロメン
こちらはメロディもなんですが、曲調もかっこいいビートで、ロックになっています。
ベースも良い感じです。
レミオロメンはバラードのイメージが大きいんですが、こんな感じの曲も大好きです。
よくカラオケでも友達と歌いあっています。
炎ザ・クロマニヨンズ

激しく燃え上がるというより、チリチリと炎の熱を感じる曲。
ともに時代を乗り越えてきた甲本ヒロトさん真島昌利さんの関係性が描かれているような、はたまたラブソングのような。
解釈はさまざまですが、とにかく熱い人間模様が描かれた1曲です。
陽だまりロードナイトRoselia

いわゆる「ヲタ芸」披露時によく聴く印象のある楽曲です。
ミドルテンポの優しいメロディーで、突き刺さるギターも攻撃的なドラムも激しいシャウトもこの曲にはありません。
『陽だまりロードナイト』という楽曲名もRoseliaには優しすぎる感じもしますよね。
恋愛の曲っぽいですが、はっきりラブソングとしない所もなぜか逆にキュンとしちゃいます。
やわらかな夜orange pekoe

甘美なbossa novaのリズムと、日本人にマッチする美麗なメロディーが、上品でラグジュアリーな大人の時間を演出するorange pekoeの名曲です。
終始オシャレで聴き疲れしないため、あらゆるロマンティックなシーンにマッチする楽曲となっています。
Live or DieRIZE

2008年発売13枚目のシングル、そしてアルバム「K.O」の収録曲です。
軽快なアコギのサウンドから始まり曲自体もRIZEの中ではダントツでポップですがラップパートのハードさはやはりRIZEだなと思わされます。
映像の演出もかわいらしく、なじみやすいのではないでしょうか。
歌詞の内容は自分たちの自己紹介や、スケートを楽しむオフな部分のJESSEが存分に表現されています。
Romy の検索結果(181〜190)
usAimer

この楽曲は2016年リリースの「day dream」に収録されています。
凛として時雨のTKによる作詞作曲で、彼らしい楽曲に仕上がっているのではないかと思います。
TKの世界観とAimerの歌声がよくマッチしている1曲です。
流線型ザ・クロマニヨンズ

2011年の8thのシングルは真島昌利さんと甲本ヒロトさんがそれぞれ作曲した両A面シングル。
そのうち、真島昌利さん作曲の『流線型』。
シングル曲では珍しくマイナーコードから始まる楽曲です。
寂しく乾いた雰囲気はそれもそのはず、アコースティックギターとタンバリンで演奏されており、カントリーチックなベースもあいまって独特の雰囲気を作り上げています。
ノスタルジーも感じる1曲で、少年の心を取り戻したような歌詞はいつまでも変わらない彼らのパンクを象徴しているようです。

