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Savoy Brown の検索結果(171〜180)
Down DownStatus Quo

75年発表のアルバム「On The Level」収録。
62年にロンドンで結成された5人組。
活動開始から50年を経過するブギーロックの代表バンド。
実に軽快で疾走感のあるギターサウンドは油断してるとあっという間に終わってしまいます。
Savoy Brown の検索結果(181〜190)
Foxy LadyPOWER HOUSE

POWER HOUSEは「ミッドナイト・エクスプレス・ブルース・バンド」が母体となって結成された横浜のブルースバンドです。
そのサイケデリックなブルースが音楽的特徴。
69年4月にメジャーデビューを果たし、ゴールデンカップスと並ぶ人気を博したものの、70年3月に解散しました。
Ride Into The SunDef Leppard

79年発表のシングル。
77年に結成されたイギリス出身の5人組ロックバンド。
NWOBHM ムーブメントの中心的存在である彼らのデビューシングルです。
適度にハードでありながら、それでいてポップさを内包した楽曲が、後のヒットにつながる1曲ですね。
別れても好きな人パープル・シャドウズ

甘く切ない恋の別れを描いた、パープル・シャドウズの名曲です。
1969年11月に発表された本作は、シャッフルのリズムが特徴的で、ハワイアンなムード歌謡を意識した曲調が魅力的ですね。
失恋の痛みや、離れてもなお残る愛情が、心に響くメロディーで表現されています。
GSブームが下火になりつつあった時期のリリースでしたが、時代をこえて愛され続けています。
ロス・インディオス&シルヴィアによるカバーでも大ヒットし、デュエットソングの定番としても親しまれています。
恋の終わりを経験した方や、切ない恋心を抱いている方におすすめの一曲です。
Walkin’ BluesPaul Butterfield

ホワイトブルースきってのハーモニカ奏者が、ポール・バタフィールドです。
彼が結成したバタフィールド・ブルース・バンドにはマイク・ブルームフィールドなどの優れたプレイヤーも在籍していました。
「Walkin’ Blues」は、バンドブルースの名曲です。
Ain’t going to worry, about tomorrowRoosevelt ”Booba” Barnes

ディープサウスのブルースマン。
この匂い立つような泥臭さ満点のデルタブルースは南部で生まれ育った人間しか表現できない味わいですね。
クラブでデビューしてアルバムを出すまで30年間もかかった職人肌の人です。
こんな渋い実力派ブルースマンが無名であること自体、アメリカは広いです。
Double TroubleStevie Ray Vaughan

ジョニー・ウィンターさんの後継者として、ブルース界に大きな影響を与えたギタリスト、スティーヴィー・レイ・ヴォーンさん。
彼のサウンドはエルモア・ジェームスさんやアルバート・キングさんから強い影響を受けているため、シカゴ・ブルースの雰囲気がただよっています。
そんな彼の名曲である、こちらの『Double Trouble』は前述したギタリストたちの特色を感じる、王道のブルースに仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください。
