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Strawberry Alarm Clock の検索結果(181〜190)
SATORI PART2FLOWER TRAVELLIN’ BAND

内田裕也と関連の深いミュージシャン達が、内田裕也プロデュースによって作られたバンドです。
歌詞はすべて英語で、オリエンタル調の強い音楽を特徴にしていました。
カナダを拠点として活動していた時期もあり、デヴィット・ボウイもこのバンドを高く評価していたそうです。
SATORI PART2は1971年に発売された2枚目のアルバムの2曲目に収録されています。
インド音楽を思わせる東洋風のメロディーに英語が流れるように通り過ぎていきます。
この曲も正に日本離れした感性を持つ名曲と言えるでしょう。
Careful With That Axe, EugenePink Floyd

1968年にリリースされたシングル「Point Me At The Sky」のB面に収録されているトラック。
タイトルのささやきと、Roger Waterによる叫びを特徴としています。
2010年の映画「Mr. Nice」をはじめ、いくつかのメディアで使用されているトラックです。
朝、月面も笑っているDISH//

フジテレビ系『めざましテレビ』のテーマソングに起用されたDISH//の楽曲です。
早朝の空を見上げた際のメンバーの実体験から紡ぎ出された優しいメロディからは、朝に寄り添うような温かみが感じられます。
2024年4月にリリースされた本作は、アルバム『群青飛行』にも収録。
DISH//ならではの親しみやすいサウンドで、早朝から夜明けにかけての情景を見事に表現しています。
目覚めのひとときにはもちろん、朝の通勤や通学時に聴けば、爽やかな朝の空気とともに、心地よい音楽で1日をスタートできるはずです。
ふたりのイエスタデイ(Since Yesterday)Strawberry Switchblade

Strawberry Switchbladeは、グラスゴー出身の女性デュオ。
ゴスロリを先取りしたような、装飾の多いファッションで話題になりました。
本作は彼女たちが1985年に発表した作品で全英チャートで最高位5位を記録。
華やかでキラキラした感じがステージに向いています。
VoyageANGEL’in Heavy Syrup

1990年に大阪で結成されたANGEL’in Heavy Syrupは、日本のサイケデリック/プログレッシブ・ロック界で独自の光を放つ存在です。
あのJOJO広重さんが主宰するAlchemy Recordsからの後押しを受け、1991年にはアルバム『Angel’in Heavy Syrup I』でシーンに登場しました。
彼女たちの音楽性は、70年代クラウトロック、とりわけAmon Düül IIからの影響を昇華させたもので、甘美な浮遊感と重厚なリフが交錯するサウンドはまさに唯一無二なのですね。
名盤の誉れ高いアルバム『Angel’in Heavy Syrup III』は、その世界観の集大成と言えるでしょう。
GONGとのアメリカツアーを敢行するなど国際的にも評価され、IGN誌では作品が「史上最高のプログレッシブ・ロックアルバム」の15位に選ばれる快挙も。
近年、初期作品が再発され再評価も高まっています。
深遠な音の海に浸りたい方には、うってつけのバンドですよ!
WAKE UP!AAA

目覚ましにぴったりといえば、この「Wake Up!」だと思います。
文字通り、wake upだからです。
この曲を聴くと頭が活性化させる気がします。
心地よく、さわやかなアッパーチューンなので、朝から踊ってしまいそうです。
朝がまた来るDREAMS COME TRUE

吉田美和さんのパンチのあるボーカルで目が覚めたい方にはおすすめの一曲です。
ドリカムも、朝から元気がでる曲はたくさんありましたが、あえてタイトルに朝がある曲を選びました。
ドリカムは何年たってもとてもエネルギッシュで好きです。
