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LEE SEUNGHOON の検索結果(201〜210)
SEOUL (Such a Beautiful City)H1-KEY

楽曲の良さが話題になり逆走ロングヒットとなった『Rose Blossom』で知られるガールズグループ、H1-KEY。
その期待の中リリースされた本曲は、2023年8月にリリースの2ndミニアルバム『Seoul Dreaming』でダブルタイトルをになう1曲です。
『Rose Blossom』と同様に、DAY6のヨンケイさん作詞&ホン・ジサンさんの作曲。
眠らない街のソウルをテーマに、夢や生きざまを重ねた応援歌となっています。
速く進む現代の日常に疲れてしまった心に寄り添いながらも、前向きに生きていく歌詞やメンバーの晴れやかな歌唱に勇気づけられます!
FanfareSF9

CNBLUEが所属するFNC Entertainmentからデビューをし、日本デビューも果たしているSF9のヒット曲「Fanfare」です。
曲を出すごとに韓国の音楽カウントダウン番組の常連組となりつつあります。
今後韓国の若手男性グループの中で人気が急上昇しそうなグループの1つではないかなと思います。
アップビートなヒップホップサウンドがカッコよく、ラップもダンスもレベルの高いグループです。
주지마 (Above Live)Loco

親しみやすそうな近所の兄ちゃんといった風貌が印象的な、ヒップホップスターのロコさん。
コラボレーションの多さから、K-POPのアイドルをよく聴いている人も目にする機会がきっと多いと思います。
人気ヒップホップオーディション番組『Show Me The Money』の初代優勝者で2012年にデビュー。
大手レーベルのAOMGに所属し、ハンバーガーショップ「THE FAMOUS BURGER」の経営など多角的な活躍をされています。
憧れの女性であるMAMAMOOのファサさんとコラボレーションした楽曲も多く発表していて、2018年には『Above Live』が大ヒットしました。
ニット帽や原色の着こなしがオシャレでファッション面もかっこいいです。
聞き取りやすいフロウと甘い雰囲気で、これからK-HIPHOPを聴きこんでいきたい方にもオススメのアーティストです。
If You Ask Me What Love IsRoy Kim

韓国のシンガーソングライターとして注目を浴びているロイ・キムさん。
2012年にオーディション番組『スーパースターK4』で優勝を果たし、華々しくデビューを飾りました。
アコースティックやバラード、フォークなど幅広いジャンルで活躍し、多くのファンを魅了しています。
1stアルバム『Love Love Love』から着実にキャリアを積み重ね、『応答せよ1994』『ピノキオ』『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』などの人気ドラマのOSTも手掛けています。
2013年にMnet Asian Music Awardsで新人賞を受賞。
2018年にはMelon Music Awardsでバラード部門を受賞するなど、その実力は高く評価されています。
優しい歌声と心温まる楽曲が魅力的で、穏やかな音楽を求めている方にぴったりのアーティストです。
시작(Start)Gaho

美しく伸びやかな歌声で2018年から数々のOSTでドラマを華やかにしているガホさん。
本名はカン・デホです。
2020年大ヒットのドラマ『梨泰院クラス』のOSTである『시작(Start)』も長期間チャート上位を維持し、愛されていますね。
始まりは812位だったというからすごい逆走ぶりです。
バンドのフロントマンのようなエモーショナルなボーカルに心を揺さぶられますよ。
K-POPという枠にとどまらずにこれからも注目される男性シンガーだと思います!
Fighting (feat. Lee Young Ji)BSS (SEVENTEEN)

13人組のボーイズグループ、SEVENTEEN。
その中からホシさん、ドギョムさん、スングァンさんによる3人組ユニット、ブソクスンの『Fighting (feat. Lee Young Ji)』は、タイトルの通り頑張る人を応援するパワフルな歌詞が魅力。
また、この曲は韓国の人気番組『高等ラッパー3』で、女性ラッパーとして初優勝を果たしたイ・ヨンジさんをフィーチャーしています。
曲後半の盛り上がったところでいきなり入る彼女のラップは、それまでの雰囲気をガラリと変えるようなパンチのきいたグルーブで、思わず心をわしづかみにされちゃいます!
勉強や仕事などでやる気を出したい時にこの曲はイチオシですよ。
Take me higherCNBLUE

この曲も必ずライブで盛り上がります。
メンバーのテンションも上がっているのが見てとれます。
ライブ演出もみどころで、炎も上がり、ライブ会場もより一層熱くなります。
ロックを感じられる1曲です。
ヨンファの叫びも聴きどころです。
