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Afriqua の検索結果(211〜220)
Let’s GrooveEarth, Wind & Fire

1981年にシングル・リリースされ、世界各国のチャートでTop10入りを果たしたトラック。
合成された音声は、ボコーダーと呼ばれるデバイスを使用して作成されました。
Carlos Agassiによる2000年の同名のトラックでサンプリングされています。
NurtureSabrina Claudio

ささやくような歌い方が特徴のサブリナ・クラウディオさん。
彼女はアメリカ出身のシンガーソングライターで、2016年にサウンドクラウドという音楽SNSにアップされたEP『Confidently Lost』で大きな話題を呼びました。
『Nurture』は、そんな彼女の才能をいかんなく発揮した透明感が魅力のスローバラード。
タイトルは「育成」を意味していて、「私にあなたを育てさせて、何をしたらいいか教えてよ……」というサビの歌詞が非常に官能的でグッときます!
Didn’t Cha KnowErykah Badu

民族音楽をイメージさせるような独特のサウンドをネオソウルに落とし込んだ音楽性で、世界中のコアなブラックミュージックのマニアに愛されている女性シンガー、エリカ・バドゥさん。
ローリン・ヒルさんと並ぶ、ネオソウルを代表する女性シンガーなのですが、彼女の場合は一般的なネオソウルと違い、非常にアンニュイな雰囲気がただよっています。
アル・グリーンさんの音楽性をよりゆるく仕上げた感じという言い方が近いでしょうか。
こちらの『Didn’t Cha Know』でも、そういった彼女の個性を存分に味わえます。
個性派のネオソウルが好きな方は、絶対に外せないアーティストなので、ぜひチェックしてみてください。
NalediPresss

世界でも、まだまだ認知度が低い南アフリカ共和国のR&Bシーン。
南アフリカ共和国のR&Bシーンは大きくわけて2つに分類できます。
1つはビジネスR&B。
最近の南アフリカ共和国ではビジネス感まるだしのR&Bが増えています。
もう1つは本格派R&B。
こちらは流行に左右されることなく、高品質な楽曲を制作しています。
こちらのプレスは、南アフリカ共和国のなかでも超本格派R&Bシンガーです。
その歌唱力は南アフリカでもトップクラスの実力です。
感情もこもっているので、エモーショナルなR&Bが好きな方は要チェックです!
MalaTropical Bleyage

PVにはアマゾンの大自然やアフリカの部族民などが映し出されていて、それらがテーマの曲になっています。
アップテンポのリピートな部分がとても中毒性の高い曲になっていて、とてもアイデアの詰まった歌になっていると思います。
Drown LoveARIWA

ニューヨークやジャマイカでの音楽体験を持つボーカルのARIWAさん。
2020年に結成されたバンドASOUNDの中心人物で、ルーツレゲエを土台に、R&Bやジャズ、クンビアなど多彩な音楽を自由自在に取り入れたサウンドが魅力です。
ジャンルに縛られず、その時々の「やりたい音楽」を追求する姿勢に、聴いているこちらもワクワクさせられます。
ASOUNDは、2022年の「FUJI ROCK FESTIVAL ’22」への出演や、アナログ盤『オリジナル』が即完売したことから、その注目度の高さがうかがえますね。
日本語の響きを大切にしたARIWAさんのソウルフルな歌声に、どっぷりつかってみませんか。
Never Be The SameCon Brio

Con Brioはアメリカの7人組バンドです。
ダンスファンクの伝説であるSly & The Family StoneやJames Brownなど、超正統派の流れを受け継ぎつつも新しい挑戦・実験を続ける若手バンドです。
心地よい演奏とドキドキするような歌唱力で魅力たっぷりです。
今、完全に勢いのある彼らを見逃すことはできません。
