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Irish Rovers の検索結果(211〜220)
9LIVESI-RabBits

ライブ感抜群。
MVも全編ライブシーンで、女性ボーカルとは思えない力強さが観ていて伝わってきます。
かっこいい。
正直そう思いました。
ライブ映像のおかげも相見えて、今までのMVとはまた違う魅力が感じられます。
幸連鎖I-RabBits

ブラスの音色を用いたやや異色のナンバーであるこの曲は、2011年、2ndアルバム「FREATURE」への再録にあたって名古屋のスカバンド「midnightPumpkin」とのコラボレーションが実現しています。
I-Rabbitsの持つパンキッシュなエモさとよくマッチした良アレンジです。
ハダカノヒーローI-RabBits

掛け声が響くイントロから、ロックンロールのノリを擁したビート感、そしてマイナー調からメジャー調に転調し、メロディックコア的な展開をしていくサビ、そしてこの手のジャンルには珍しいスラップを用いたベースソロと、ある種アルバム曲らしい楽曲といえる、実験的な1曲です。
Irish Rovers の検索結果(221〜230)
JailbreakTHIN LIZZY

「アイルランドの英雄」とも呼ばれるロックバンド、Thin Lizzyの楽曲です。
ギターのフレーズがかっこいい、王道なロックナンバーですね。
歌詞の内容も若者代表的な言葉があふれています。
1976年リリースのアルバムの表題曲です。
The Broomfield Hillスコットランド民謡

機知に富んだ女性が活躍する物語がお好きな方にオススメしたいのが、こちらの「チャイルド・バラッド第43番」として知られる楽曲です。
『The Green Broomfield』や『A Wager, a Wager』といった様々な題名でも親しまれています。
紳士との危険な賭けに、乙女が魔法のような知恵で勝利する物語が歌われており、純潔を守り抜いて悠々と立ち去る姿は実に痛快ですよ!
本作はフォーク界の重鎮マーティン・カーシーさんが1965年のデビュー作『Martin Carthy』と1971年のアルバム『Landfall』で取り上げたことで有名です。
その後、大編成バンドのBellowheadが2010年にアルバム『Hedonism』で演奏し、6万枚以上を売り上げました。
物語性のある音楽が好きな方にも、満足していただける曲だと思います!
USAThe Pogues

89年発表のアルバム「Peace and Love」収録。
82年に結成されたロンドン出身の8人組パンクバンド。
アップテンポで展開していくパワフルなドラムとアイリッシュの伝統音楽の香りがするロックサウンドに乗せてシャウトするボーカルが印象的なナンバーです。
Arrietty’s SongCécile Corbel

フランス出身のシンガーソングライター、セシル・コルベルさんによる美しいケルト音楽。
2010年7月にリリースされたこの曲は、スタジオジブリの『借りぐらしのアリエッティ』の主題歌として起用されました。
コルベルさんの澄んだ歌声とケルトハープの音色が印象的で、映画の幻想的な世界観にピッタリですね。
アリエッティの小さな世界から広い世界への憧れを、繊細かつ詩的に表現しています。
日本語と英語のバージョンがあり、どちらも心に響く作品に仕上がっていますよ。
夢や希望を感じたい時にオススメの一曲です!
