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YOSHIE の検索結果(211〜220)
恋するSHISHAMO

夏っぽいきらっとした曲を作りたいと思って作った1曲。
仮タイトルは「カルピス」か「イレギュラー」だったらしいです。
仲良しな男友達のことを好きになってしまった女の子の曲で、女の子だと思って接してほしいという気持ちがとてもかわいらしく書かれています。
南部・・・春と夏吉幾三

青森県五所川原市出身の吉幾三さんは、演歌を中心に活動しながらも、フォークソングやコミックソングなど多彩なジャンルに挑戦し続けるアーティストです。
1973年に山岡英二名義で『恋人は君ひとり』でデビューしましたが、1977年に吉幾三と改名し、『俺はぜったい!プレスリー』でヒット。
1984年には『俺ら東京さ行ぐだ』が大ヒットし、全国的な知名度を獲得しました。
1986年には『雪國』でオリコン1位を獲得し、第37回日本レコード大賞で金賞も受賞。
津軽弁を活かしたユニークな歌詞と、郷土愛あふれる楽曲で多くのファンを魅了しています。
青森の魅力を歌で伝えたい方にぜひオススメですね。
好き好き!SHISHAMO

もうとにかく好き!
と相手を真っ直ぐに思う様子が描かれているとてもかわいらしい曲です。
携帯電話でなんでも伝えられる時代だけど、だからこそ自分の声で言葉できちんと気持ちを伝えたいという健気な思いが伝わってきます。
動画はアルバムのダイジェスト版で、1曲目です。
YOSHIE の検索結果(221〜230)
あいまいハートスパイスYUC’e

福岡出身の女性アーティスト、YUC’eさん。
読み方はゆーしえです。
トラックメイクからプロデュースまでこなすマルチアーティストで、キャッチーな音楽性からサブカル界隈では人気を集めています。
そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『あいまいハートスパイス』。
わかりやすい例えならYOASOBIの『アイドル』のような雰囲気の楽曲なのですが、アイドルとは違い、音域は狭めです。
ボーカルラインもJ-POPによく見られる王道のもので、複雑な音程の上下もないため、十分に高得点を狙えます。
コズミック・サーフィンYellow Magic Orchestra

ベース細野晴臣さんの作品。
ベンチャーズとテクノを掛け合わせて作ったというこの楽曲は、テケテケとなるギターの音色が楽しい1曲です。
展開していくとメロディが大きく変わり、その変化も楽しめる名曲のひとつ。
高橋幸宏さんのタイトなドラムが際立つ名曲です。
エイシャン・シー矢沢永吉

この曲は最近知ったのですが、洗練された良い曲だと思いました。
典型的な矢沢の曲なのですが、この曲は女性がカバーしても面白いと思います。
そして最後の泣きの必殺コーラスも素晴らしいので、多くの人に知ってほしいです。
すれちがいのデートSHISHAMO

まさに男女の考え方の違いがにじみ出ている楽曲かと思います。
「きちんと計画を立てて出かけたい彼女」と「行く場所することその日に決めればいいと思っている彼氏」が、見事にすれ違っていく様子が描かれています。
彼氏側は彼女に甘えきっていて、彼女はその様子にだんだん気持ちが冷めていっているようです。
心当たりのある男性がいるのではないでしょうか。
動画はアルバムのダイジェストの2曲目です。
