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Jawbreaker の検索結果(21〜30)
My Gums Bleed for This Type of ShitLADYSCRAPER

レディースクレーパーさんの『My Gums Bleed for This Type of Shit』は、グリスダウンのようなシンセのイントロで始まり、一瞬ブレイクしてからまた突進する曲展開がたまらない一曲です。
またこの曲は曲展開が複雑なブレイクコアの中では比較的シンプルな曲構成でリズムにも乗りやすいんです。
特に中間部の4つ打ちになるところはエレクトロミュージシャン初心者でも乗りやすいのではないでしょうか?
この曲が気に入ったら他のブレイクコアの曲もぜひ聴いてみてくださいね!
Free as a Birddustbox

記念すべき1stシングル「Promise you」のカップリングとして収録されている一曲です。
メロディックパンクの王道ともいえる疾走感を感じるサウンドが印象的な楽曲です。
イントロの少しずつ速くなっていく曲調もユニークです。
Hurdle Racedustbox

5thフルアルバム『Blooming Harvest』からの1曲。
イントロのギターリフを聴くと「メタル!?」と思わずにはいられない、高速の刻みが印象的ですよね。
2分30秒ほどと決して長い曲ではありませんが、楽曲の情報量がやたらと多いのも、メロディックパンクの枠のみにとらわれない彼ららしいところといえるでしょう。
BREACHLarge House Satisfaction

ギターボーカルの小林要司さんとベースコーラスの小林賢司さんの兄弟を中心に、2005年に結成されたロックバンド。
強烈なしゃがれ声、退廃的な歌詞、ハードなサウンドがトレードマークのバンドで、名だたる大型フェスへの参加でも知られています。
好きなバンドとして公言しているthee michelle gun elephantやblanky jet cityといったバンドが好きな方には、特にオススメのロックバンドです。
DIP-BAPTHE ORAL CIGARETTES

5thシングル「DIP-BAP」。
このシングル発売後のツアーにて、go!go!vanillasや、キュウソネコカミ、ROTTENGRAFFTYなどのメンバーを迎え、全ての公演をSOLD OUTさせる。
まさに次世代を担うバンドという地位を確立させていく。
2016年の12月にはROTTENGRAFFTYの年末イベント「ポルノ超特急」に出演が決まり、MUCCやDIR EN GREY、Dragon Ashといったバンドとの共演も決まっている。
Rubber’s HeadRuby My Dear

アンビエント、ヒップホップ、ブレイクコアをミックスしたような、異次元の世界観が魅力の『Rubber’s Head』。
この曲は、ルビー・マイ・ディアさんの『remains of shapes to come』というアルバムに収録されている曲で、このアルバムは『Rubber’s Head』以外の曲もジャンル分けができないと言ってもいいほど、多種多様な音楽性がミックスされています。
ルビー・マイ・ディアさんの魅力を知るために、ぜひアルバムを通して聴いてみてくださいね。
Stand By Medustbox

3rdアルバム「13 Brilliant Leaves」より。
彼らの曲はどれも非常に高速ですが、その中でもかなりテンポの速い1曲。
その分、いわゆる「メロコアビート」のイメージである2ビートは少なく、8ビートや頭拍スネアのビートなどが多い曲です。
