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FOX LOCO PHANTOM の検索結果(51〜60)

FLY AGAINMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION「FLY AGAIN」 (Official Video)
FLY AGAINMAN WITH A MISSION

正体不明の狼バンドとして絶大な人気を誇るMAN WITH A MISSION。

最高に心地よいミクスチャーな楽曲がかっこいいですよね。

そしてマンウィズといえばやはりこの曲ですね。

フジロックでもみんなで両腕を振り上げて歌いましょう。

Through The NightmareFAKE FACE

FAKE FACE -Through The Nightmare- 【Official Video】
Through The NightmareFAKE FACE

2010年仙台で結成。

エモ・ロックなサウンドを基調に、ジャンルにとらわれない幅広い楽曲に乗せた歌詞は、日本語によるメッセージ性を強化、より聴きやすいサウンドを追求しているバンド。

2014年には「MONSTER ENERGY OUTBURN TOUR」や東北最大の野外フェス「ARABAKI ROCK FEST.14」にも出演。

勢いはとどまるところを知りません。

モノノケハカランダフジファブリック

フジファブリック (Fujifabric) – モノノケハカランダ(Mononoke Jacaranda)
モノノケハカランダフジファブリック

ギラギラしたギターのフレーズが耳に残って離れなくなりますね。

2005年にリリースされたアルバム「FAB FOX」の1曲目に収録されています。

アグレッシブな音楽性がそのまま浮き出てきたようなサウンドが魅力の楽曲です。

TSUBASA TRIGGERLOKA

LOKA Official MV “TSUBASA TRIGGER” HQ
TSUBASA TRIGGERLOKA

2012年、元supeのKihiroを中心に、元SEX MACHINEGUNS、元Wizardのメンバーで結成されたバンド。

LOKAはサンスクリット語で「世界」を意味しており、その活動は日本国内に留まりません。

FOX LOCO PHANTOM の検索結果(61〜70)

THE LIGHTlocofrank

locofrank : THE LIGHT[OFFICIAL VIDEO]
THE LIGHTlocofrank

1998年に相撲茶屋という名前で活動を開始した大阪のスリーピースバンド、2003年に現在のlocofrankに改名。

メロコア直系のアッパーかつハイテンションな楽曲とライブで、ライブキッズをはじめ業界での注目を集めます。

インディーでの活動を続け、2006年に自主レーベルを立ち上げ、2011年には自主でフェスFOUR SEASOS FESTIVALを開催。

ロックのダイナミズムを武器に全国へとファン層を拡大し続けます。

The AnswerFrank Marino

Frank Marino The Answer Extract from DVD
The AnswerFrank Marino

70年代に活躍したカナダのロックバンドMahogany Rush。

ボーカルのフランク・マリノさんはSGを使っております!

SGの特徴であるブライトな中音域はどんなにヘビーなバンドサウンドも切り裂いて耳に届きますね。

フランクさんの思わず笑ってしまうほど上手い超絶技巧の1音も逃さず、耳にお届けしてくれます。

SGはMahogany Rushのような、ギターが主役のバンドサウンドが欲しい時には持ってこいな楽器ですよ!

凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター呂布カルマ vs Ry-lax

呂布カルマ vs Ry-lax 凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター(8月27日開催)
凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター呂布カルマ vs Ry-lax

東京ガーデンシアターでおこなわれた凱旋MC battle Special 2023での一戦です。

ステージに上がる際の登場SEに合わせていきなりラップをしている呂布カルマさん、それに対しRy-laxさんは「始まる前に喋んな」と呂布さんの名言のパロディで返します。

こんな風に始まる前から会場を盛り上げた2人のバトルはスタートしてからも見どころ満載。

ビートに選ばれた『How Many Boogie』の冒頭の歌詞をサンプリングすることから始まり、的確なディスや呂布さんの過去のバトルでの発言をマネるなど、バラエティに富んだラップを披露したRy-laxさん。

一方呂布さんは落ち着いた様子で確かなテクニックと自信満々の言葉、そして相手の言葉を受けながら返す即興性の高いラップで応戦しました。

これまでの背景をご存じのヒップホップファンであるほど楽しめる一戦といえるでしょう。