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結婚式にオススメのバンド曲。BGM選びの参考に!

ロックバンドが好きなカップルなら、結婚式でも「自分たちらしくバンドの曲をBGMで流したい!!」と考えている方も多いのではないでしょうか?

この記事では、そんなバンド好きなカップルのために、結婚式にピッタリなバンドの曲を一挙に紹介していきますね!

真っすぐな愛を歌ったラブソングはもちろん、家族への感謝を歌った曲や友情を歌った曲など、結婚式の各シーンに合いそうな曲を選びました。

ぜひ選曲の参考にしていただき、大好きな音楽で結婚式を彩ってくださいね。

また、この記事で紹介する曲は余興で演奏するにもピッタリですので、結婚式での演奏を考えている際にもお役立てください。

結婚式にオススメのバンド曲。BGM選びの参考に!(51〜60)

抱きしめたいMr.Children

Mr.Children 「抱きしめたい」 MUSIC VIDEO
抱きしめたいMr.Children

説明不要、国民的ロックバンドの一つMr.Childrenによる作品で、1992年にセカンドシングルとしてリリース。

ギターのアルペジオが耳に心地いいスローバラードで、桜井さんの伸びやかな歌声がマッチ、ずっと聴いていられるような魅力があります。

真っすぐな愛の気持ちを歌った曲ですので、新郎から新婦への手紙のBGMのほか、新郎がこの曲を歌うのもオススメです!

スターライトパレードSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARI 『スターライトパレード』 Music Video
スターライトパレードSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIのメジャー2枚目のシングルとして2011年に発売されました。

文明が発達するたびに奪われていくものを夜空の星の光に例えて歌った曲で、星の降る夜をイメージした曲通り、ワクワクした透き通ったメロディーになっています。

衣装にもこだわってSEKAI NO OWARIの世界観をぜひ表現してほしい曲です。

バイマイフレンドbokula.

bokula. – バイマイフレンド- 【Official MusicVideo】
バイマイフレンドbokula.

友情の尊さと温かな思い出を歌い上げた、bokula.の心温まるロックチューン。

2022年5月にアルバム『生活に、寄り添い』に収録され、SNSを中心に共感の輪を広げました。

心の奥深くにある感情をそのまま言葉にしたような等身大の歌詞と、爽やかで親しみやすいメロディが印象的です。

友人との思い出を振り返る瞬間や、大切な仲間に寄り添いたいと感じるシーンにピッタリの楽曲。

結婚式のスピーチBGMとしても、会場の雰囲気をやさしく包み込んでくれることでしょう。

君がいたからFIELD OF VIEW

FIELD OF VIEW – 君がいたから (Music Video)
君がいたからFIELD OF VIEW

FIELD OF VIEW1作目のシングルとして1995年に発売されました。

フジテレビ系ドラマ『輝く季節の中で』主題歌に起用され、作詞は坂井泉水さん、作曲は織田哲郎さんが手がけています。

またコーラスは坂井さんの他、大黒摩季さん、宇徳敬子さん、川島だりあさん、生沢佑一さんら豪華メンバーが参加している作品です。

誠実で真っすぐな歌詞が心に響く曲なので、生演奏で披露できれば会場を感動の渦に巻き込めるはず。

結婚式にオススメのバンド曲。BGM選びの参考に!(61〜70)

DIVE TO BLUEL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc~en~Ciel-Dive To Blue 「Shibuya Seven Days」
DIVE TO BLUEL'Arc〜en〜Ciel

L’Arc〜en〜Cielの9作目のシングルとして1998年に発売されました。

メンバー出演のNTTパーソナル関西のCMソングに起用され、オリコン週間シングルチャートでは1位を記録しました。

自分の中で境界線を作らずにやりたいことをやろう、という歌詞はこれから新しい未来に向かう門出の新郎新婦にぴったりの曲です。

恋愛ソングっぽくないのも新鮮でいいですね。

GLORIAZIGGY

ZIGGYの2枚目のシングルとして1988年に発売され、翌年フジテレビ系テレビドラマ『同・級・生』主題歌に起用。

5枚目のシングルとして再リリースされた作品です。

オリコン週間シングルチャートで3位を記録し、ZIGGYの代表曲の一つとして数えら得れています。

生演奏するととても盛り上がる、今でも色あせない名曲です。

太陽のかけらorange pekoe

orange pekoe 太陽のかけら with Eng sub
太陽のかけらorange pekoe

ジャジーな曲調なので、幅広い年代の方に受け入れてもらえそうな曲です。

バンド演奏の難易度は少し高めですが、歌唱力の高い女性ボーカルが歌うと会場を華やかに盛り上げる、感動的なサウンドに仕上がるはず。

ぜひとも気合を入れて挑戦してみてください。