RAG Musicartist
素敵なアーティスト

カラオケで盛り上がるガールズバンドの名曲

今やガールズバンドは日本のバンドシーンの中でも欠かせないものになりました。

男性顔負けのかっこいいバンドや、キュートでポップなバンドなどたくさんのガールズバンドが存在しています。

今回はそんなガールズバンドの楽曲の中でも特にカラオケで盛り上がるものをセレクトしてみました。

play_arrowプレイリストを再生

カラオケで盛り上がるガールズバンドの名曲(21〜30)

夏祭りWhiteberry

夏祭り – Whiteberry(フル)
夏祭りWhiteberry

カラオケで歌えば盛り上がる名曲はこれでしょう。

Whiteberry の「夏祭り」。

テンポよく流れるリズムとサビに向けての盛り上がりが歌う人聴く人もテンションがあがります。

カラオケで絶大な盛り上がりを見せてくれるこの曲は、夏に限らずオールシーズン歌える曲です。

    0 / 100 文字

    リボルバーyonige

    yonige「リボルバー」official music video
    リボルバーyonige

    恋愛の悲しみと心の変化を優しく描いた楽曲は、切なさと諦めが絶妙なバランスで表現されています。

    親密な関係だった2人が徐々に距離を置いていく様子を、プロレスやラーメンといった日常の風景を通して繊細に描写しています。

    auの三太郎シリーズのCMソングとしても起用され、2018年にアルバム『HOUSE』に収録された本作。

    MVでは俳優の若葉竜也さんが出演し、まるで映画のような雰囲気のある映像が楽曲の世界観を見事に表現しています。

    失恋の痛みを抱えながらも前を向こうとする人の心に寄り添う、yonigeならではの青春ソングとして共感を呼んでいます。

      0 / 100 文字

      カラオケで盛り上がるガールズバンドの名曲(31〜40)

      微熱魔ずっと真夜中でいいのに。

      ずっと真夜中でいいのに。『微熱魔』MV (ZUTOMAYO – Warmthaholic)
      微熱魔ずっと真夜中でいいのに。

      キャッチーな作風で10代女性から絶大な人気を集めるバンド、ずっと真夜中でいいのに。こちらの『微熱魔』は彼女たちの新曲です。

      音域の広さはそれなりに広いといった感じなのですが、本作の難しさは別のところにあります。

      本作の高音フレーズは大半がウィスパーボイスという吐息を混ぜた発声で歌われています。

      瞬間的に出す分には問題ありませんが、ずっとウィスパーボイスで歌うには、横隔膜のコントロールがかなり求められるので、全体的に難易度の高い楽曲と言えるでしょう。

        0 / 100 文字

        君の笑顔で世界がやばいバンドじゃないもん!

        バンドじゃないもん! / 「君の笑顔で世界がやばい」
        君の笑顔で世界がやばいバンドじゃないもん!

        皆で歌えばその場が盛り上がることまちがいないそんな曲がバンドじゃないもん!

        の「君の笑顔で世界がやばい」。

        彼女たちに元気に歌う姿のMVが見る人の心を癒やしてくれます。

        かなりゴリゴリなサウンドもガールズバンドとしての凄さが伺えます。

          0 / 100 文字

          ラストライブブランデー戦記

          ブランデー戦記 – Last Live (Official Music Video)
          ラストライブブランデー戦記

          ハイセンスな音楽性で人気を集めるガールズバンド、ブランデー戦記。

          基本はロックをベースとしているのですが、その中にもブラックミュージックを始めとしたさまざまなジャンルを取り入れているのが印象的ですよね。

          そんな彼女たちの新曲であるこちらの『ラストライブ』は、彼女たちの作品としては珍しくまじりっけのないオーソドックスなロックに仕上げられています。

          かっこよさも感じるリフですが、ボーカルラインの起伏はゆるやかで、音域もどちらかというと狭いため、盛り上がりの印象以上に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

            0 / 100 文字

            リッケンバッカーリーガルリリー

            リーガルリリー – 『リッケンバッカー』Music Video
            リッケンバッカーリーガルリリー

            青春の迷いや葛藤を鋭く切り取った楽曲が、リーガルリリーにより2016年10月にアルバム『the Post』に収録されています。

            挫折と希望が交錯する歌詞は、中途半端な気持ちで音楽を諦めてしまった人物への思いを、力強く真っすぐに歌い上げています。

            オルタナティブロックのサウンドと、透明感のある歌声が見事に調和した本作は、2019年には舞台『365日、36.5℃』のタイアップ曲として起用され、さらなる注目を集めました。

            音楽への情熱と真摯な姿勢が伝わってくるこの曲は、自分の夢や目標に迷いを感じている人の背中を優しく力強く押してくれることでしょう。

              0 / 100 文字

              Fly High中ノ森BAND

              学生時代このバンドのコピーバンドをしたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

              そんな学生達の心を射止める中ノ森バンドの「Fly High」。

              がむしゃらに頑張る自分を応援する歌詞とテンポよく上がっていくメロディが聴く人、歌う人を盛り上がらせます。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ