高校生におすすめの両思いソング
恋愛は高校生の多くの人が経験するビッグイベント!
勇気を出して告白して、念願の片思いが実って好きな人と両思いになれた喜びはそれはそれは大きいもの。
目に見えるもの全部がキラキラと輝いて見えて、勉強も部活も、生活の何もかもがうまくいくようなそんな気分になります。
そんな念願の両思いになれた幸せを目一杯に感じられる、高校生にオススメの両思いソングを紹介します!
片思いのときとはまた違ったドキドキや、ドギマギした気持ち、そしてこれからの長い未来をも見ているような、愛情たっぷりの曲を集めました。
ぜひ大好きな彼氏・彼女と聴いてみてくださいね!
高校生におすすめの両思いソング(21〜30)
恋する季節ナオト・インティライミ

ナオト・インティライミの11枚目のシングルとして2013年に発売されました。
作詞はナオト・インティライミ本人が手掛けており、「キリン氷結」CMソングに起用されました。
夏にぴったりの爽やかなサウンドと、男性目線で彼女とこれから先も一緒に笑顔で居たいという気持ちが歌詞にあふれています。
さくらんぼ大塚愛

大塚愛の2枚目のシングルとして2003年に発売されました。
2004年の「着うた」史上初の100万ダウンロードを達成した楽曲で、この曲のヒットで「第55回NHK紅白歌合戦」に初出場を果たしました。
お笑いコンビのにゃんこスターがこの曲を使用したことで再び注目されており、幸せいっぱいの明るい両思いソングです。
うちら、恋人宣言!HoneyWorks feat. 服部樹里(CV:佐倉綾音)

気になる人に注目してほしいという願い、自分のことを好きになってほしいという思いが、真っすぐに表現された楽曲です。
どのように行動すれば、恋人の関係へと近づけるのかといった部分に考えをめぐらせている様子がかわいらしいですね。
相手の好みがわからずに不安に思う気持ちや、できれば相手の方から声をかけてほしいなど、飾らない感情が描かれています。
ふたりが徐々に歩み寄っていく様子、曲が進むにつれて関係が変化していくところも注目のポイントですね。
高校生におすすめの両思いソング(31〜40)
君のとなりDream Ami

Dream Amiの5枚目のシングルとして2017年に発売されました。
Amiが作詞を手掛けており、切なくも温かいラブソングになっています。
彼のことが好きな気持ちが強く、ちょっとしたことでも不安になったり切なくなったりする複雑な乙女心がとても可愛い曲です。
桜の時aiko

aikoのメジャー通算5作目のシングルとして2000年に発売されました。
カルピス乳酸菌飲料「カルピスウォーター」CMソングに起用された曲で、初回生産20万枚限定発売のシングルとしてリリースされました。
春の桜と恋人と一緒にいる幸せな様子が伝わっている曲です。
コイスルオトメいきものがかり

恋をする乙女の繊細な心情を優しく描いた、いきものがかりの人気曲です。
相手を思う気持ちや、恥ずかしさ、不安、喜びなど、恋愛の機微が丁寧に表現されています。
2006年10月にリリースされたこの楽曲は、日本テレビ系番組『恋愛部活』のエンディングテーマに起用されました。
作詞作曲を手掛けた水野良樹さんは「初めて女の子が歌うことを意識して作った曲」と語っており、バンドの音楽性を広げるきっかけとなった1曲です。
片思い中の方はもちろん、大切な人への思いを再確認したい方にもオススメの楽曲ですよ。
両片想いDXTEEN

恋が動き出す瞬間の甘酸っぱいときめきを詰め込んだ、心くすぐる青春ラブソングです。
グローバルボーイズグループのDXTEENが2025年9月にリリースした6thシングルで、お互いに好意を持っているのに、なかなか踏み出せない距離感を描いています。
ドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』の主題歌としても話題になりました。
恋の初期衝動や、好きな人との距離が少しずつ縮まっていくドキドキ感が、メンバーのさわやかな歌声とともにみずみずしく表現されているんですよね。
好きな人との関係を進展させたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。
あなたと同じ空の下DREAMS COME TRUE

DREAMS COME TRUEの5作目の配信限定シングルとして2017年にリリースされました。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ドリーム・プロジェクト 2017」テーマソングに起用された曲で、2007年にリリースされた楽曲 “「大阪LOVER」から10年後” を位置づけにした続編ソングになっています。
明るく楽しい楽曲で、好きな人と家族になったリアルな歌詞がとても幸せな気持ちになれる曲です。
気まぐれロマンティックいきものがかり

いきものがかりの12作目のシングルとして2008年に発売されました。
フジテレビ系テレビドラマ「セレブと貧乏太郎」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは4位を記録しました。
ライブで盛り上がるテンションの高い曲で、彼を大好きな気持ちがあふれる明るい曲です。


