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高校生におすすめの両思いソング

恋愛は高校生の多くの人が経験するビッグイベント!

勇気を出して告白して、念願の片思いが実って好きな人と両思いになれた喜びはそれはそれは大きいもの。

目に見えるもの全部がキラキラと輝いて見えて、勉強も部活も、生活の何もかもがうまくいくようなそんな気分になります。

そんな念願の両思いになれた幸せを目一杯に感じられる、高校生にオススメの両思いソングを紹介します!

片思いのときとはまた違ったドキドキや、ドギマギした気持ち、そしてこれからの長い未来をも見ているような、愛情たっぷりの曲を集めました。

ぜひ大好きな彼氏・彼女と聴いてみてくださいね!

高校生におすすめの両思いソング(21〜30)

幸せの花束をマルシィ

マルシィ – 幸せの花束を(Official Music Video)
幸せの花束をマルシィ

春の恋を豊かに彩る、マルシィの温かな楽曲。

大切な人と過ごす幸せな時間や思い出を花束に例えた歌詞が印象的です。

「愛情を誰かからもらうことの幸せも渡すことの幸せも、両方大切にしてほしい」そんなボーカルの吉田右京さんの思いが込められているのだそうです。

2022年10月にデジタル配信シングルとしてリリースされ、恋愛リアリティ番組の主題歌としても起用されました。

「愛情をもらってばかりになっていないかな?ちゃんと与えられているかな?」と相手も自分も考えられていたら、悲しい別れはやってこないはず。

思いやる気持ちが一緒に幸せを築いていくためのもっとも重要なカギであることを教えてくれる1曲です。

ラブソングマルシィ

マルシィ – ラブソング(Official Music Video)
ラブソングマルシィ

マルシィの本作は、恋愛の温かさを日常の中に見出す楽曲です。

2023年9月に配信され、ラブバラードでありながら爽やかさも感じられる1曲となっています。

LINE MUSICとのコラボによるオリジナルMVも公開されており、ファンとの距離の近さが伺えます。

恋人との些細な日常を大切にしたい方や、ずっと一緒にいたいと思う相手がいる方にオススメです。

特別な日だけでなく、普段の日にも聴きたくなる1曲ですよ。

君中心に揺れる世界はマルシィ

マルシィ – 君中心に揺れる世界は(Official Music Video)
君中心に揺れる世界はマルシィ

恋人との旅の高揚感や日常の中にある何気ない愛おしさを描いた、マルシィの爽やかな1曲です。

ボーカルの吉田右京さんが紡ぐ言葉には、不器用ながらも募る「君」への深い愛情と、ずっと一緒にいたいという切実な願いが込められています。

ささいなことで笑い合える関係こそが、目まぐるしい日々の中での温かな拠り所になるのだと教えてくれます。

本作は2025年5月に公開された作品で、JTBのCMイメージソングにもなっており、聴くだけで旅の心躍る気分にさせてくれます。

大切な人と過ごしたきらめく思い出を胸に聴けば、2人の絆もより深まるのではないでしょうか。

真夏の太陽大原櫻子

大原櫻子 – 真夏の太陽(Music Video Short ver.)
真夏の太陽大原櫻子

大原櫻子のソロ3作目のシングルとして2015年に発売されました。

コロプラ「白猫プロジェクト」CMソングに起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは11位を記録しました。

夏らしい、さわやかなサウンドと、はじけるような「好き」の気持ちが伝わってくる若さあふれるラブソングになっています。

恋する季節ナオト・インティライミ

ナオト・インティライミの11枚目のシングルとして2013年に発売されました。

作詞はナオト・インティライミ本人が手掛けており、「キリン氷結」CMソングに起用されました。

夏にぴったりの爽やかなサウンドと、男性目線で彼女とこれから先も一緒に笑顔で居たいという気持ちが歌詞にあふれています。

そばにいて。『ユイカ』

そばにいて。 / 『ユイカ』【MV】
そばにいて。『ユイカ』

友情の延長線上にある恋愛という、特別な関係を描いた楽曲です。

『ユイカ』さんが2021年10月にリリースしたこの曲は、TikTok短編映画『夏、ふたり』の主題歌としても起用されています。

誰もが共感できる情景がたくさん描かれており、多くのリスナーの心を捉えたんですよね。

優しいメロディーと透明感のある歌声が、聴く人の心に寄り添うような温かい雰囲気を醸し出しています。

大切な人との関係を見つめ直したい時や、青春時代の思い出に浸りたい時にオススメの1曲です。

好きな人がいることJY

JY 『好きな人がいること』Music Video Short Ver.
好きな人がいることJY

JYの2枚目のシングルとして2016年に発売されました。

フジテレビ系ドラマ「好きな人がいること」主題歌に起用された曲で、JY自身もテレビドラマ最終回にてカメオ出演しています。

初めてJY本人が自らシングル表題曲の作詞に協力しており、ミュージックビデオは蜷川実花が手掛けています。