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イチローさん出演CMまとめ。新旧問わずに一挙に紹介

日本を代表する野球選手として世界で活躍したイチローさん。

国内ではオリックスで活躍した後に、メジャーリーグではマリナーズなどで活躍しました。

最高のパフォーマンスを発揮するために確立した哲学は、スポーツ選手だけでなく、多くのファンに影響を与えてきたと言えるでしょう。

この記事では、そんなイチローさんがこれまでに出演したCMを一挙に紹介していきますね。

中にはイチローさんが人生観を語るCMもあり、見どころ満載。

野球ファンでなくとも必見です!

イチローさん出演CMまとめ。新旧問わずに一挙に紹介(1〜10)

ハウス食品 バーモントカレー 1997年 CMイチロー

【懐かしいCM】ハウス「バーモントカレー」イチロー 鈴木一朗 1997年 Retro Japanese Commercials

カレーを作る子供たちの姿と、それに寄り添うイチローさんの姿から、カレーが幸せにつながっていることをアピールしていくようなCMです。

出演する子供たちが笑顔なところで、バーモントカレーの食べやすさもしっかりと伝わってきますよね。

そんなみんなで協力して料理を作る楽しげな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、プロペラの『Let’s Go !タフガイ』です。

パワフルなバンドサウンドと、まっすぐにぶつけるような歌声が印象的で、未来へと元気に歩んでいく姿もイメージされますね。

ハウス食品 バーモントカレー 1998年 CMイチロー

【CMタイムマシン】 ハウス バーモントカレー 歴代CM大全集 【1973~2016】

イチローさんが子供たちと一緒にサッカーに挑戦する姿を描いた、力強さがしっかりと感じられるCMです。

リンゴのキャラクターが野菜のキャラクターを突破するという独特なアニメーションと、それぞれの表情を重ねることで、バーモントカレーの食べやすさも表現していますね。

そんなアニメーションの躍動感、パワフルな空気をさらに強調している楽曲が、DIXIE TANTASの『super scream』です。

ファンクを感じられる軽やかなサウンドが印象的で、ここにパワフルな歌声が重なることで、前向きな気持ちも伝わってきますよね。

SMBC日興証券 資産の物語「A氏のさくら」篇/「B氏のケーキ」篇/「C夫妻のルール」篇/「D氏のおくりもの」篇イチロー

資産にまつわるさまざまなエピソードを描き、SMBCが資産からそれぞれの人生を応援していきたいという思いも伝えるCMです。

イチローさんがそれぞれの資産と人生を本から知っていく内容で、エピソードを知った時に見せる優しい表情で、資産の大切さも表現しています。

最後のメッセージはエピソードによって違い、ここから人によって資産との向き合い方がさまざまななこともアピール、自分なりの資産の形を考えていこうという呼びかけにも感じられますよね。

イチローさん出演CMまとめ。新旧問わずに一挙に紹介(11〜20)

セブンイレブン「イチロー共感!こだわりおにぎり」篇イチロー

テレビCM「イチロー共感!こだわりおにぎり」篇

セブン-イレブンの塩むすびをイチローさんが食べて感想を発表、そこからおにぎりに込められたこだわりをアピールしていくCMです。

真剣な表情でおにぎりに向き合い、そこから込められた思いまでも感じ取る様子から、クオリティの高さがしっかりと伝わってきますね。

最後の笑顔を少しだけ見せてくれるところも印象的で、さらに進化を続けていくのだという未来への希望も感じさせます。

NTT西日本「つながるチカラを信じてる」篇イチロー、宮﨑優

NTT西日本 企業CM「つながるチカラを信じてる 篇」(60秒)

NTT西日本のCM「つながるチカラを信じてる」篇では、黒電話や公衆電話、電報、FAX、ビデオ通話など、これまでの通信技術とそれを通じた人同士のつながりの物語が描かれています。

CM終盤にはイチローさんによって「つながるチカラを信じてる」という言葉が投げかけられ、これからさきも新しい通信の形を作っていくという信念が感じられますね。

佐藤製薬 ユンケル黄帝「金の螺旋階段」篇イチロー

ユンケル黄帝 『金の螺旋階段』篇

「金の螺旋階段」篇と題されたこちらは、イチローさんが出演しているユンケルのCMです。

階段を一歩ずつ登りながら継続することの大切さを語るという内容。

イチローさんが継続を語ると、やはり説得力が違いますね。

SMBC日興証券 資産には、物語がある「社長」篇/「夫婦」篇/「役員」篇イチロー

「資産には物語がある」をテーマに、社長、夫婦、役員の3パターンの資産の物語を聞いていくSMBC日興証券のCMです。

これまでの仕事のことやライフサイクルを振り返りながら、資産の様子を折れ線グラフで表していく様子には、そのエピソードを感じ取ってグッとくるものがありますね。