【KAT-TUNの名曲】ヒットソング&ファンが推す人気曲を厳選
デビュー以来、独自の世界観とパフォーマンスで多くのファンを魅了し、2025年3月31日にグループとしての幕を閉じたKAT-TUN。
彼らの楽曲には、激しくも切ない歌詞やクールなサウンドなど、聴く人の心を揺さぶる要素がぎっしり詰まっていますよね。
「あの曲が好き!」「この曲で彼らを知った」など、思い入れのある1曲がある方も多いのではないでしょうか?
この記事では、KAT-TUNの名曲や人気曲をご紹介します。
懐かしあの曲から今なお色あせない楽曲まで、あなたのお気に入りをぜひ見つけてくださいね。
- campaign【お試し無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- KAT-TUNの人気曲ランキング【2026】
- ジャニーズのかっこいい名曲
- Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)の名曲・人気曲
- KinKi Kidsの人気曲ランキング【2026】
- 関ジャニ∞の名曲・人気曲
- 【Sexy Zone】大ヒットソングから隠れた名曲・人気曲まで厳選!
- A.B.C-Zの名曲・人気曲
- 【ジャニーズメドレー】多くのファンを魅了し続ける人気曲を厳選!
- 【ジャニーズの人気曲】オタクもライトリスナーも必聴のジャニーズ名曲
- 2000年代以降のジャニーズの名曲。思い出がよみがえる懐かしのヒット曲
- TOKIOの人気曲。邦楽ロックファンにもオススメの楽曲集
- V6の名曲・人気曲|解散後も愛され続ける珠玉のヒットソング
- 氣志團の名曲・人気曲
【KAT-TUNの名曲】ヒットソング&ファンが推す人気曲を厳選(21〜30)
BIRTHKAT-TUN

2011年11月30日に発売された17枚目のシングル曲です。
2011年12月12日付オリコン週間シングルチャート1位を記録しています。
日本テレビ系のドラマ『妖怪人間ベム』の主題歌に起用されました。
また、カップリング曲は『新型ソリオBLACK&WHITE』のCMソングになっています。
PolarisKAT-TUN

夜空や星、孤独や祈りを感じさせるモチーフが漂う、ミディアムバラードの隠れた名曲です。
この楽曲は、彼らのワイルドなイメージとは少し違う、透明感や美しいコーラスワークが胸に響きますね。
2015年1月当時に発売されたKAT-TUNの23枚目のシングル『Dead or Alive』の初回限定盤1に収録されたカップリング曲です。
表題曲の『Dead or Alive』が映画『ジョーカー・ゲーム』の主題歌としてハードな世界観を見せたのに対し、本作は迷う心に静かに寄り添ってくれます。
静かな夜にひとり、心を落ち着かせたいときに聴くのがオススメの1曲です。
Will be all rightKAT-TUN

KAT-TUNといえば、オラオラなロック調のかっこいい曲が多いので、そちらのイメージが強いですが、この曲は爽やかな応援歌になっています。
こんな曲も歌える振り幅の広いKAT-TUN!
この曲を好きっていうファンは、ほかのファンよりもKAT-TUNを理解できてるなぁと思います。
RESCUEKAT-TUN

ドクンドクンと迫ってくるようなサウンドは、サイレンのよう。
息をのむ暇もあたえないぐらいスピード感のある楽曲になっています。
カラオケで歌うと、かなりカッコイイです。
しかし、息が続かないので練習が必要です。
そして、中丸くんのボイパに合わせて踊る姿も必見です。
UNLOCKKAT-TUN

2016年3月2日に発売された26枚目のシングル曲です。
4人で歌う最後のシングルとなりました。
2016年3月14日付オリオン週間シングルチャート1位を記録しています。
亀梨和也主演のドラマ『怪盗 山猫』の主題歌に起用されました。
4UKAT-TUN

2013年11月に発売されたミニアルバム『楔-kusabi-』の通常盤にのみ収録された隠れた名曲。
タイアップ曲や攻めのナンバーが並ぶなか、本作はアルバムの終盤に置かれ、温かいぬくもりを感じさせる役割を果たしています。
歌詞には出会いの必然性や相手への深い感謝が綴られており、4人体制となったグループが再出発するにあたっての「絆」や「つながり」といったメッセージが込められているようです。
都会的なJ-POPのサウンドにのせて、メンバーの異なる声質が美しく重なり合うことで、グループとしての厚みを感じられますね。
BLESSKAT-TUN

2013年11月に発売されたミニアルバム『楔-kusabi-』の通常盤に収録されている1曲。
この時期はメンバーが4人体制となり、再スタートを切った重要なタイミングでもありました。
本作は、失われた時間や大切な人への思いを、記憶の断片をたどるように繊細に描いた叙情的なミディアムチューンです。
透明感のあるボーカルと、余白を活かした美しいアレンジが、切なさと温かさを同時に感じさせてくれます。
激しいダンス曲やロックナンバーのイメージが強い彼らですが、こうした内省的でエモーショナルな楽曲も非常に魅力的ですね。


