RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング
search

【カラオケにも】笑って元気がもらえる面白い曲まとめ!

疲れたときや元気が出ないときには音楽からパワーを貰うという人は多いんじゃないでしょうか。

カラオケに行って歌うというのも、ストレス発散として人気がありますよね。

そんな時には、ぜひ笑いのパワーも活用してさらに元気になっちゃいましょう!

ということでこの記事では、思わず笑ってしまうような曲をたくさん集めてみました。

疲れたときや歌ってストレス発散したいときには、音楽と笑いからパワーをもらってくださいね!

もちろん宴会のカラオケを盛り上げたいときにもオススメです。

【カラオケにも】笑って元気がもらえる面白い曲まとめ!(41〜50)

残高ゼロゴールデンボンバー

ゴールデンボンバー「残高ゼロ」ライブMV
残高ゼロゴールデンボンバー

そもそもゴールデンボンバーが何をしてくるか予想がつかない飛び道具のようなバントで、彼らが歌う『女々しくて』『元カレ殺ス』『101回目の呪い』とか、もう全部が笑える曲、すべてをオススメしたいくらいです。

そんな中でもこの曲『残高ゼロ』、未聴の方にはぜひ聴いてもらいたい1曲。

曲名ともなっている「残高ゼロ」の言葉、実際のお金のことをいっているようで、もしかすると相手に対する愛情不足のことを指し示しているかも?とも。

この曲のサビ、1回聴けば絶対に口ずさみたくなりますよ。

888月 〜夏にも程がある〜リサイタルズ

リサイタルズ – 「888月 〜夏にも程がある〜」[Official Music Video]
888月 〜夏にも程がある〜リサイタルズ

東海オンエアのてつやさん、としみつさん、しばゆーさんの3人によって結成された音楽ユニット、リサイタルズ。

作詞をしばゆーさんが担当しているのですが、数あるコミックソングと比べても劣るどころかむしろ勝っているとまで言える奇想天外で笑える作詞が魅力のユニットです。

そんなリサイタルズの夏ソングとして有名なのが、こちらの『888月 〜夏にも程がある〜』。

爽やかな楽曲ですが、歌詞がなかなかにぶっ飛んでおり、彼らを知らなくても突拍子のないリリックに笑ってしまうでしょう。

ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴーあやまんJAPAN

あやまんJAPAN「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」
ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴーあやまんJAPAN

意味不明な言葉遊びとパワフルなサウンドで聴く人を驚かせる奇想天外な作品。

下ネタを多用しながらも、ユーモアたっぷりの歌詞とパフォーマンスで、中毒性のある楽曲に仕上がっています。

2010年12月に発売されたシングルで、フジテレビ系「HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP」のエンディングテーマとして起用され、お茶の間を賑わせました。

あやまんJAPANの代表曲として知られ、オリコン週間チャートで42位を記録するなど、商業的な成功も収めています。

パーティーやイベントで盛り上がりたい時におすすめの一曲。

エネルギッシュな振り付けと共に楽しめば、場の雰囲気が一気に明るくなること間違いなしです。

Mr.Parka jr. ft. Dr.TurtleneckMr.Parka jr

【MV】Mr.Parka jr /Mr.Parka jr. ft. Dr.Turtleneck
Mr.Parka jr. ft. Dr.TurtleneckMr.Parka jr

チョコレートプラネットのキャラクター、Mr.Parka.jr。

パーカーを着たラッパーのキャラクターなのですが、YouTubeやテレビなどでバツグンの人気をほこっていますよね。

そんなMr.Parka.jrの作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Mr.Parka jr. ft. Dr.Turtleneck』。

Dr.Turtleneckという松尾さんがふんするタートルネックのラッパーのキャラクターとの掛け合いが非常にユニークなので、仲間と一緒に歌う分には最適な曲と言えるでしょう。

タクシードライバーシャ乱Q

『シングルベッド』などを筆頭にいくつものヒットソングを生み出してきたバンド、シャ乱Q。

王道の楽曲が多いイメージの彼らですが、実はおもしろい作品もあります。

それが、こちらの『タクシードライバー』。

この曲は人気お笑い番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』のトークのオープニングテーマとして作られた作品です。

松本人志さんが作詞しているということもあり、非常にユニークなリリックが登場します。

ぜひカラオケで歌ってみてくださいね。

ビビったキュウソネコカミ

キュウソネコカミ – ビビった MUSIC VIDEO
ビビったキュウソネコカミ

歌詞がとてもユニークなバンドで、現実を悲観的に書きながらも、どうにかその逆境を乗りこえるぞというパンク魂があふれる曲です。

自虐ネタながら、なぜか共感してしまいます。

シンセサイザーを駆使するキャッチーな曲です。

恋のメガラバマキシマム ザ ホルモン

英語のように聴こえるが日本語の歌詞を歌っているミクスチャーロックバンド。

そのバンドの代表曲で初めて聴いたときには笑ってしまうような曲でした。

1度聴いたら忘れられない、強烈な歌詞とメロディがおもしろく、盛りあがる曲です。