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ロック好きさん の検索結果(81〜90)
Loversumika

神奈川県川崎市発のロックバンドsumikaのキーボードサウンドは心地よすぎます。
2013年に結成、2017年にリリースされた1stアルバム『Familia』はオリコン週間チャート5位にランクイン。
sumikaの魅力は何と言ってもジャンルレスな音楽性で、『ふっかつのじゅもん』『Lovers』など、耳に残る楽曲の数々を生み出しています。
ポップでキャッチーな曲が好きな方にオススメ!
RollinCrystal Lake

日本の若手ハードコアバンドとして地道に活動を続けたCRYSTAL LAKEの出世作。
LimpBizkitの同曲をカバーし、古参を含むラウドロック好きをうならせた一撃です。
ミクスチャーロックを、ハードコアサウンドにクロスオーバーさせ、ソリッドなラウドチューンに仕上げました。
リカSIX LOUNGE

偏執的ながらも純粋な気持ちで、相手のことを深く思う様子が、静かに染み入るようなメロディと絡み合います。
ビジュアルとサウンドが見事に調和したミュージックビデオは、イラストレーター・漫画家のますだみくさんが手掛け、170万回以上の再生を記録。
本作は2016年発表の名盤『東雲』に収録され、2023年8月に再録バージョンが登場。
その後アルバム『FANFARE』にも収録されました。
好きな人への思いが暴走してしまいそうな時、この曲を聴くことで自分の感情と向き合えるかもしれません。
ロストマンBUMP OF CHICKEN

独特な歌詞の世界観が特徴とされるBUMP OF CHICKENですが、実はバンドサウンドと装飾音のバランスの取り方が絶妙なバンドです。
この「ロストマン」は一聴するとバンドサウンドが主体ですが、細やかなシンセやコーラス、複数のギターがちりばめられていて何度聴いても新鮮に聴こえます。
小さな恋の歌MONGOL800

ロック初心者が練習する曲として王道中の王道です。
基本的にずっとパワーコードなのでまだ複雑なコードができない方でも楽しく練習できます。
ギターの基礎が詰まった曲ですのでテンポが速いですが、しっかり八分音符をキープして演奏しましょう!
ロック好きさん の検索結果(91〜100)
マイニッチ3markets[ ]
![マイニッチ3markets[ ]](https://i.ytimg.com/vi/VZGX5TPUcwY/sddefault.jpg)
2002年から活躍を続けているオルタナティブロックバンド、3markets[ ]。
邦楽ロックに詳しい方なら多くの方が知っていると思います。
日本では非常にレベルの高いバンドとして知られており、演奏に関してはなかなかのクオリティをほこります。
一時期はシンプルなバンドと言われていた時期もありますが、現在はさまざまな音楽性を吸収した複雑な楽曲が多い印象ですね。
ありふれたものではなく、オリジナリティーに富んだオルタナティブロックを求めている人は必聴のバンドです。
憂生少女EMONON

アイドルモデルからロックバンドへと転身し、多彩な表現力で魅了する英里沙さん。
EMONONのボーカリストとして2023年から本格的な音楽活動を展開し、疾走感あふれるバンドサウンドとキャッチーなメロディを見事に調和させています。
アルバム『NO NAME』では、激しさと繊細さを併せ持つ楽曲群で聴く人の心を揺さぶり、結成わずか1年で渋谷eggmanでのワンマンライブを成功させるなど、着実に実力を証明してきました。
UVERworldやVaundyから影響を受けた力強い歌唱と、アイドル時代から培った表現力を融合させた独自の世界観は、心に響く歌声を求めているリスナーの皆さんにピッタリです。
有心論RADWIMPS

歌詞に込められたメッセージ性が魅力的なバンドですが、実はギターのそれぞれの役割が単純にバッキングとフレーズという役割分担ではなくて、複雑に絡み合っているのが気持ちいいです。
エフェクターをフルに使ったおもしろい音も楽しいです。
エゴロックすりぃ

1分という短さの中に全てが詰め込まれたかっこいいロックナンバーです。
『ジャンキーナイトタウンオーケストラ』『テレキャスタービーボーイ』などの作者としても知られている、すりぃさんによる楽曲で2018年に公開されました。
疾走感がありつつオシャレだったり、激しさも感じるのにファンキーだったり、ハイセンスなサウンドアレンジが音の波のように押し寄せてきます。
上に書いた通り短い曲なのに、聴き終わったあとの満足感がハンパじゃないです。
もっともっと聴きたい!と思ってしまうはず。
SAKURA175R

軽快なリズムで自然にステップを踏んで聴きたくなる175Rの『SAKURA』。
イントロから裏打ちのリズムで始まりアップテンポな曲調のため、聴いているとテンションが上がりますよ。
歌詞の内容からも春を感じられ、春に聴きたいロックとしてオススメの曲です!
The Blues Is AlrightGary Moore

ハードロック界の名ギタリストが一時ブルースへ帰依した時代の1曲。
さすがにこなれた曲作りはセンス抜群。
彼の場合、ブルースを弾いてもどこか「ブルース風のロック」のように聴こえてしまうのは、彼に流れるのがハードロッカーの血だからでしょうか?
ロスタイムメモリーじん

かっこいいギターサウンドと難解だけど引き込まれるメロディーラインが印象的。
全体的にスピード感がありますが、途中ゆったりめなパートもあったりして、メリハリがあり、一度にたくさんの音楽的要素を楽しめます。
そして歌詞の切なさが胸に刺さりますね。
ロックンロールバンドa flood of circle

2006年に結成の3ピースロックバンド。
ブルース、ロックンロールをベースにしつつ最新の音楽要素を吸収したサウンドと、ボーカル佐々木の強烈な歌声で人気を博しています。
この曲はそんな彼の思いがぎゅっと詰まったかっこよすぎる一曲。
VoiceSHE’S

とても綺麗なピアノロックなのですが、綺麗だけじゃなくしっか綺麗だけじゃ無くしっかりと力強さも感じるバンドです。
うまいので、露出機会が増えれば増えるほどファンが増えていくバンドだと思います。
EmotionsMAN WITH A MISSION

見た目からしてインパクト大、そしてその音楽性も圧倒的!
海外での活動にも精力的なロックバンドMAN WITH A MISSIONです。
2010年からキャリアをスタートした彼ら。
やはり一番の特徴はその顔、オオカミフェイスですね!
マッドサイエンスな背景を持つ究極の生命体……という設定だそうで、ある種謎多きバンドでもあります。
しかしそこからくり出される作品は唯一無二!
ラウドロックとEDMをかけ合わせた迫力あるサウンドが、あなたの耳と頭の中を埋め尽くしてくれます!

