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ロック好きさん の検索結果(101〜110)
エゴロックすりぃ

1分という短さの中に全てが詰め込まれたかっこいいロックナンバーです。
『ジャンキーナイトタウンオーケストラ』『テレキャスタービーボーイ』などの作者としても知られている、すりぃさんによる楽曲で2018年に公開されました。
疾走感がありつつオシャレだったり、激しさも感じるのにファンキーだったり、ハイセンスなサウンドアレンジが音の波のように押し寄せてきます。
上に書いた通り短い曲なのに、聴き終わったあとの満足感がハンパじゃないです。
もっともっと聴きたい!と思ってしまうはず。
SAKURA175R

軽快なリズムで自然にステップを踏んで聴きたくなる175Rの『SAKURA』。
イントロから裏打ちのリズムで始まりアップテンポな曲調のため、聴いているとテンションが上がりますよ。
歌詞の内容からも春を感じられ、春に聴きたいロックとしてオススメの曲です!
The Blues Is AlrightGary Moore

ハードロック界の名ギタリストが一時ブルースへ帰依した時代の1曲。
さすがにこなれた曲作りはセンス抜群。
彼の場合、ブルースを弾いてもどこか「ブルース風のロック」のように聴こえてしまうのは、彼に流れるのがハードロッカーの血だからでしょうか?
ロスタイムメモリーじん

かっこいいギターサウンドと難解だけど引き込まれるメロディーラインが印象的。
全体的にスピード感がありますが、途中ゆったりめなパートもあったりして、メリハリがあり、一度にたくさんの音楽的要素を楽しめます。
そして歌詞の切なさが胸に刺さりますね。
ロックンロールバンドa flood of circle

2006年に結成の3ピースロックバンド。
ブルース、ロックンロールをベースにしつつ最新の音楽要素を吸収したサウンドと、ボーカル佐々木の強烈な歌声で人気を博しています。
この曲はそんな彼の思いがぎゅっと詰まったかっこよすぎる一曲。
VoiceSHE’S

とても綺麗なピアノロックなのですが、綺麗だけじゃなくしっか綺麗だけじゃ無くしっかりと力強さも感じるバンドです。
うまいので、露出機会が増えれば増えるほどファンが増えていくバンドだと思います。
EmotionsMAN WITH A MISSION

見た目からしてインパクト大、そしてその音楽性も圧倒的!
海外での活動にも精力的なロックバンドMAN WITH A MISSIONです。
2010年からキャリアをスタートした彼ら。
やはり一番の特徴はその顔、オオカミフェイスですね!
マッドサイエンスな背景を持つ究極の生命体……という設定だそうで、ある種謎多きバンドでもあります。
しかしそこからくり出される作品は唯一無二!
ラウドロックとEDMをかけ合わせた迫力あるサウンドが、あなたの耳と頭の中を埋め尽くしてくれます!
因習DEVILOOF

ビジュアル系の美学と海外のデスコアを融合させたスタイルが魅力のDEVILOOF。
2015年に大阪で結成されたバンドです。
メンバーはボーカルの桂佑さん、ギター兼ボーカルのRayさん、ベースの太輝さん、ドラムの幹太さんの4人。
スラミングやブルデスといった過激なメタル要素を取り込みながらも、構築美のある楽曲を展開するのが特徴です。
2021年のアルバム『Dystopia』は海外のメタルチャートでも1位を獲得するなど、世界を舞台に活躍しています。
また俳優の浅野忠信さんがファンであったことからMV『因習』に出演したエピソードは、彼らの影響力を示すもの。
「日本一凶悪なビジュアル系」の異名を持つ彼らのサウンドをぜひたん能してみてください!
FriendsThe BONEZ

ミクスチャーロックバンドRIZEのボーカリストでもあるJESSEさんを中心に、Pay money To my PainのT$UYO$HIさん、ZAXさんを迎え2012年から活動しているThe BONEZ。
楽曲によってさまざまな表情を見せてくれる多才なバンドです。
ミクスチャーからハードコアまで幅広く拾っていますがキャッチーなメロディーなものが多くこれからラウドロックを聴き始めるという人にはオススメ。
ライブでのパフォーマンスはド迫力なので、ぜひその熱量を生で体感してください!
The Beautiful PeopleMarilyn Manson

マリリンマンソンはマリリンマンソンである。
これほどまでに個性の強い曲はないと思う。
一曲聴いただけなのに、一つの1時間以上あるダークファンタジーな映画を見せられた気分になる。
ギターのjohn5はカントリーロックをこよなく愛している。
ロック好きさん の検索結果(111〜120)
ポイントちょーだいRockon Social Club

ポイント文化をシニカルに描いたロックチューンです。
社会への皮肉と遊び心が詰まった歌詞は、思わず「それ、わかる」と頷きたくなるでしょう。
力強いギターリフとエネルギッシュなボーカルが印象的で、大人向けの王道ロックサウンドが魅力的。
2024年7月に配信リリースされ、同日にミュージックビデオも公開されました。
Rockon Social Clubさんの楽曲は、テレビ番組『音楽の日』や『レコード大賞』でも披露され話題に。
ポイント集めに奔走する日々に疑問を感じている人や、消費社会への批評的な視点を持ちたい人におすすめの一曲です。
ロックマン高野京介と1997年

SuiseiNoboAzのギターである高野京介がボーカルをつとめるロックバンド「高野京介と1997年」。
上京して初めてライブをした時を歌ったノスタルジーあふれるセンチメンタルなロック。
ロックに魂を削って生きている人々の心の叫びです。
ロキみきとP

ボカロのロックナンバーと言えばこれを挙げる方、めちゃくちゃたくさんいるはずです。
一大ムーブメントを巻き起こした楽曲と言っても過言ではないみきとPさんの代表曲で、2018年に発表。
スラップを取り入れたファンキーなベースラインや歯切れのいいかけ合いが展開されるメロディー、ダンサブルなドラムフレーズなど、とにかく魅力がいっぱい。
ハマる要素しかないです。
音楽をやっている人ならとくに刺さるであろう歌詞のメッセージ性も熱く、気持ちを昂ぶらせてくれます。
オレメカ↑THE HIGH-LOWS↓


家族の空気感や表情を未来へ届けるキヤノンEOS Kiss X4。
短い時間の中に一眼レフならではの奥行きと時間の流れを感じさせ、思わず見入ってしまうクールな魅力が詰まっています。
このステキな映像を彩るのは、THE HIGH-LOWSの『Tigermobile』に収録された『オレメカ』のカバー。
甘酸っぱい恋の衝動が弾けるポップなロックナンバーです。
I`Cant Quit You BabyOtis Rush

バンド・ブルースは、後に白人のロック・バンドに大きな影響を与えましたが、ハードロック・バンドのレッド・ツェッペリンがライブでよく演奏した「I Can’t Quit You Baby」の作者がオーティス・ラッシュです。
ギターも歌も素晴らしいブルースマンです。
誘惑GLAY

何十万人も動員するライブを成功させているGLAYです。
代表する曲は、バラードなどたくさんありますが、とくに名曲とするならば、この『誘惑』でしょう。
GLAYの名を知らしめた、かっこいいロックナンバーです。
一度ライブに行ってみてはいかがでしょうか?
黙ってロックをやれって言ってんの猫舘こたつ

エネルギッシュでパワフルなロックサウンドに心を奪われます!
猫舘こたつさんによるこの楽曲は、2024年6月にリリースされたボカロック。
初音ミクのボーカルが力強く響き渡り、ギターリフとドラムビートがグイグイ引き込んでいきます。
歌詞には現代の音楽シーンへの皮肉や、ロックの本質を問うメッセージが込められていて、聴く者の琴線に触れること間違いなし。
ロック魂を感じたい人、バンドサウンドが好きな方はハマること間違いなし!
Funny Bunnythe pillows

「ピロウズの中でこの曲が一番好き!」というファンの声が多く聴こえてくる楽曲です。
特に、とてもシンプルなパターンだけで作られている曲なので、ドラム初心者にオススメです。
テンポがゆったりしているので、ギターボーカルにチャレンジしてみるのもいいかもしれません。
1998Atomic Skipper

静岡県浜松市で2014年に結成されたロックバンド、Atomic Skipperです。
「真っ向勝負なロックバンド」を掲げ、エネルギッシュなライブパフォーマンスを展開する彼ら。
2020年に初の全国流通盤となるミニアルバム『思春を越えて』をリリース後、2023年にはユニバーサルシグマからメジャーデビューアルバム『Orbital』を発売しました。
ロックとJ-POPを基調としたエモーショナルなメロディー作りが特徴です。
I LOVE…Official髭男dism

ドラマ主題歌やCMソングへの起用などでその名を全国区にした鳥取県出身のピアノロックバンド、Official髭男dism。
時には熱く、時には美しく響かせるその音色は唯一無二と言えます。
また、動画の『I LOVE…』や『Pretender』など、愛をテーマにした楽曲が幅広い世代から支持されています。
ピアノの音色があるからこそでしょうか、楽曲のスタイリッシュさの中にぬくもりが。
キーボードボーカル藤原聡さんの真っすぐ飛んでいくような歌声もたまりません。

