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ロック好きさん の検索結果(121〜130)
ロックンロールは鳴り止まないっ神聖かまってちゃん

過激な歌詞とライブパフォーマンスに定評のある神聖かまってちゃん。
とても小さい子供には見せられない前衛的なその光景は、裸のままの心でぶつかってきてくれるのを感じてこちらの心まで燃え上がってきます。
スピリットは超パンク。
Girls Girls GirlsSAILOR

リズムが躍動的で、そこにポップソングとクセのあるボーカルが絡む、グラムロックの隠れ名盤/名曲となっています。
このバンドはアルバムも多く発売していますが、その多くが廃盤や高値で取引されているので、ロックファンなら購入してみるのも良いでしょう。
瞬ircle

迫ってくるようなパワーロックサウンドがかっこいいこの曲。
SIX LOUNGEとのスプリットCDとして2017年に発売した「地獄盤」に収録されている楽曲です。
大切な人とともに一瞬を生きたい、という愛のメッセージがこめられている歌詞が胸に響きます。
ロコローションORANGE RANGE

ミクスチャーロックということであげてみました。
手っ取り早くチャラくてノリノリな気分になりたい夏に聴きます。
例えば、朝出勤前に無理やりテンションあげないと辛いような日に聴くようにしています。
1日中テンション高く過ごせますよ。
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

京都を拠点に活動する5人組ロックバンド、ROTTENGRAFFTY。
1999年の結成以来、浮き沈みを経験しながらも真っすぐに突き進んできました。
2001年に1stミニアルバム『RADICAL PEACE×RADICAL GENOCIDE』をリリース、2006年にはユニバーサルミュージックからメジャーデビューを果たしています。
ラウドやスカ、パンク、ヒップホップに加え、歌謡曲のエッセンスを感じさせるメロディなど、多彩な音楽性が魅力。
ライブでは即興的な歌も披露するなど、パフォーマンスにも定評があります。
メロディアスで親しみやすいメロディとラウドなサウンドが好みな方には、ROTTENGRAFFTYの音楽がオススメです。
千本桜和楽器バンド

アニメファンの人に絶大な人気を誇る和楽器バンドです。
アニメソング、ボーカロイドを中心にしている彼らですが、そこから拡散された「千本桜」はいまでは大人気となり、アリーナクラスのライブも成功するほどのバンドに成長しました。
まだ知らないあなたは、この機会を逃さずチェックしてくださいね。
アンサイズニアONE OK ROCK

力強くも繊細なギターリフと、感情を揺さぶるメロディラインが印象的なONE OK ROCKのラウドロックナンバー。
人生の選択や内なる葛藤といった普遍的なテーマを、激しいサウンドと共に描き出した意欲作です。
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2月度エンディングテーマとして起用され、2011年2月にリリースされたシングルは、オリコンチャートで最高6位を記録。
同年発売のアルバム『残響リファレンス』にも収録され、バンドの音楽的成熟を示す代表曲となりました。
エモーショナルなTakaさんのボーカルと、メンバー全員の熱いパフォーマンスが融合した本作は、まさにラウドロックの真髄と言えます。
自分の心と向き合いたい時、あるいは心に秘めた想いを解き放ちたい時にぴったりの1曲です。
KiLLiNG MESiM

骨太なギターリフとレゲエのリズムが融合した、神奈川発のメロディック・ラウドロック・バンドSiMのアルバム『SEEDS OF HOPE』から放たれた強烈なナンバー。
重厚なサウンドと爆発的なエネルギーに溢れた本作は、2011年10月のリリース以来、ライブでの定番曲として多くのファンを魅了し続けています。
ヘヴィさとキャッチーさを絶妙なバランスで織り交ぜた楽曲は、メディアミックスプロジェクト「D4DJ」でもカバーされるなど、ジャンルを超えた広がりを見せています。
パンクやメタルを愛する音楽ファンはもちろん、激しい音楽に触れたことのない方にも、SiMならではの独創的なサウンドを体感できる一曲としてお勧めです。
大好物スピッツ

2021年にデビュー30年周年を迎えたのがスピッツです。
ボーカルの草野マサムネさんを中心に数々のヒット曲を生み出してきた大ベテランバンドですよね。
もともとはパンクロックやハードロックを演奏していましたがTHE BLUE HEARTSの演奏に打ちのめされ、アコースティックギター中心の現在のサウンドに変化したんだそうです。
コマーシャルソング、テレビ番組やドラマのテーマソングなどに多くの楽曲が起用され、そのポップでみずみずしいサウンドは多くの人に愛されています。
レモンティーSHEENA&THE ROKKETS

福岡出身の鮎川誠とシーナが中心に結成されました。
シンプルで骨太なギターサウンドに合わさるシーナのボーカルが個性的なバンドで、この曲でも弾けるシーナのボーカルがノイジーなギターと絡み合って、個性的に響きます。
ロック好きさん の検索結果(131〜140)
呼称、評論屋さん卯花ロク

現代社会への鋭い皮肉と洞察が詰まった1曲です。
卯花ロクさんが2025年2月に発表した本作は、インターネット上での無責任な批評文化を風刺したメッセージ性の強い内容。
かっこいいロックサウンドとシニカルな歌詞のコントラストが絶妙です。
匿名性や表面的な評価に悩んだ経験のある方、現代のSNS文化に違和感を感じている方にとくにオススメ。
きっと共感できるはずですよ。
長い髪FOMARE

群馬県高崎市から全国へと羽ばたいたメロディックハードコアバンドです。
2014年の結成から地道な活動を重ね、2015年11月にはFM群馬主催のバンドコンテスト「ROCKERS2015」で準グランプリを獲得しました。
その後、アルバム『FORCE』でオリコンインディーズアルバムランキング1位を記録し、2020年11月にメジャーデビューを果たしました。
3人編成ならではの疾走感あふれるサウンドと力強いボーカル、心に響く日本語詞が魅力で、代表曲も次々とヒットを生んでいます。
パワフルな演奏と情熱的なライブパフォーマンスで、ロック好きの心をつかんで離さない実力派バンドといえるでしょう。
The LightsFABLED NUMBER

キーボードをプログラマーを含め6人で活動するロックバンド。
ディスコサウンド、クラブサウンドを大胆に取り込みながら、時には激しく、時には泣かすメロディーで独自のラウドミュージックを展開する。
体を揺さぶり踊るのが当然気持ちいい音楽である。
Lightningストレイテナー

柔らかなエレピと枯れた音のギター、歪んだベース、抑え目のドラムとそれまでのバンドのイメージを刷新するような一曲です。
ポストロック的な雰囲気もありつつ、徐々に盛り上がる展開と相まって感動的な曲になっています。
手をたたけNICO Touches the Walls

手をたたけはau LISMOコマーシャルは男性ロックバンドグループが歌っている楽曲であり、この曲を聴くことによって、盛り上がった人も多いのではないでしょうか。
今現在でもライブで盛り上がる楽曲として親しまれています。
うそつき緑黄色社会

ノスタルジックなメロディーと切ない歌詞が印象的な1曲です。
失われた愛や内面の葛藤を描いた歌詞が、聴く人の心に深く響きます。
緑黄色社会らしい透明感のあるボーカルと、独特のピアノアレンジが魅力的。
2023年5月リリースのアルバム『pink blue』に収録され、NHK総合『Venue101』でテレビ初披露されました。
恋愛に悩む女性や、ロックを普段あまり聴かない方にもおすすめ。
失恋の経験とリンクして、懐かしさすら感じるでしょう。
この曲を聴けば、邦楽ロックの新たな魅力を発見できるはずです!
愛してますっ!Cody・Lee(李)

シティ・ポップを思わせるクールな楽曲をリスナーに届けるロックバンド・Cody・Lee(李)。
アーバンな雰囲気がただよう楽曲で注目を集めていますね。
彼らが2022年にリリースしたアルバム『心拍数とラヴレター、それと優しさ』に収録されたのがこちらの『愛してますっ!』。
華やかなシンセの音色やリズミカルなバンド演奏が印象的で、ファンキーなビートとともに体を揺らします。
恋する相手へのユースフルな情熱があふれた歌詞も要チェック。
恋人や好きな人と部屋でまったりと過ごすシーンで聴きたくなるロックナンバーです。
少女SSCANDAL

青春期の女性たちが抱える複雑な感情を力強く表現したガールズロック・アンセムです。
SCANDALは、若さゆえの不安定な気持ちや恋愛の中での葛藤を、エネルギッシュなサウンドと共に描き上げています。
イントロや間奏に取り入れられたスラップ奏法が、楽曲全体に躍動感を与え、メッセージの説得力を高めています。
2009年6月に発売されたこの楽曲は、アニメ『BLEACH』第10代目オープニングテーマに起用され、お笑い芸人の品川ヒロシ氏が初めて手掛けたミュージックビデオも話題を呼びました。
ギターを始めたばかりの方にもおすすめの1曲で、骨太なロックサウンドと親しみやすいメロディが、練習のモチベーションを高めてくれることでしょう。
Naruラックライフ

アニメの主題歌を手掛けるなど、幅広いシーンで活躍しているロックバンド、ラックライフ。
ギターボーカルを務めるPONをフロントマンにした、4ピースの王道ギターロックバンドです。
爽やかで色っぽさも感じさせるような歌声が魅力的なPON。
また、ついついクセになるほど聴き心地のいいメロディラインは秀逸で、ギターを弾きながら歌うのもとっても気持ちいい曲ばかりですよ!
さよならフロンティアGalileo Galilei

ロキノン系のギターロックバンドだったGalileo Galileiがバンドサウンドを一度解体して、再構築したアルバムより一曲です。
バンドサウンドに電子音を乗せたり混ぜたりするのではなくて、イチから組み立てたような細かなフレーズがきれいです。

