AI レビュー検索
ロック好きさん の検索結果(141〜150)
Discommunication9mm Parabellum Bullet

鋭利なギターリフと性急なビートが、まるで弾丸のように鼓膜を貫くロックバンド、9mm Parabellum Bullet。
ポストハードコアやプログレなど、さまざまな音楽性を貪欲に飲み込んだサウンドは、カオティックの一言です。
2007年のメジャーデビュー後、アルバム『Termination』でシーンに衝撃を与えると、名盤『VAMPIRE』で一気にその名を轟かせました。
息つく暇も与えない超絶技巧のアンサンブルと、菅原 郎さんの伸びやかな歌声の対比がクセになります。
激しくテクニカルなロックを浴びたい方には絶対に聴いてほしいバンドです。
おはようオーパーツ相対性理論

イントロのギターから弾いている人が見えるような生々しい音にドキドキしてしまう一曲です。
ボーカルのやくしまるえつこさんのふわふわした声はもちろんのこと、ギターの真部脩一さんの少し頼りない声がとてもセクシーです
ラブレターThe Brow Beat

ツインボーカルの熱い歌声が心を揺さぶる、情熱的なロックナンバー!
The Brow Beatのデビュー5周年を記念して2023年5月にリリースされた本作は、激しいギターカッティングとヘビーなサウンドが印象的です。
Aメロのラップとサビのメロディが絶妙にマッチし、聴く人の心をガッチリ掴みます。
歌詞には、自己表現や愛の表明が織り交ぜられ、困難を乗り越える強さや愛する人への深い思いが込められています。
ロックファンはもちろん、これからロックを楽しもうという方にもおすすめ。
心に響く歌詞と力強いサウンドで、あなたの心を熱くしてくれること間違いなしです!
Satelliteara crowd of rebellion

男性ツインボーカルを構えるロックバンド。
高音ボーカルとシャウトの掛け合いがエモいと評されている一曲です。
BPMが高く、疾走感がたまらない名曲。
暴れまわるシャウトからの切ないハイトーンボーカルは必聴です。
わざわざTETORA

2017年に結成されたロックバンド、TETORA。
今回はオルタナティブロックバンドとして紹介していますが、オーソドックスなロックやポップミュージックに近しい音楽性も得意としています。
そんなTETORAの魅力はなんといっても、共感しやすい歌詞から生まれる世界観。
10代や20代の方にとっては、自分に当てはまると感じる楽曲が多いと思います。
また、他のバンドと交流が多いバンドなので、キャリアを重ねるごとに音楽性が変化しています。
そういった変化も含めて、魅力的なバンドと言えるでしょう。
AHEADVAMPS

L’Arc〜en〜CielのHYDEさんとOblivion DustのK.A.Zさんという日本を代表するロックスターによって2008年に結成されたロックユニットです。
ハードロックを軸に、時にポップな要素も取り入れた楽曲で、国内外から高い評価を受けています。
2009年の全米ツアーを皮切りに、世界規模での活動を展開し、Billboard Japan Music Awardsで「Rising International Artist」を受賞。
2015年にはMTV Video Music Awards Japanで「Best Rock Artist」も獲得しました。
エネルギッシュなギターリフとキャッチーなメロディーラインが魅力で、熱狂的なライブパフォーマンスでも知られています。
青春時代にL’Arc〜en〜Cielに夢中だった方なら、きっと新たな音楽体験を味わえるはずです。
初恋necozeneco

ロックを見事にポップに表現したnecozeneco のラブソング「初恋」。
夏に恋した人を9月になってもまだ思い出し続けている、そんな雰囲気を感じさせる歌詞が胸キュンです。
ボーカルの優しい歌声が心地よく、何度でも聴きたい歌になっています。
リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

日本が誇るパンクロックバンドといえばTHE BLUE HEARTSです。
1987年にメジャーデビューを果たし、『リンダリンダ』『TRAIN-TRAIN』『情熱の薔薇』など多くのヒット曲を世に放っています。
また1989年のシングル『青空』のようにメッセージ性の強い、心にグッとくる名曲もたくさんあるんですよね。
バンドの演奏はパンクロックらしいごくごくシンプルなサウンドで、少ない音でしか表現できないかっこよさがあります。
解散から20年以上たった今でも多くのアーティストに影響を与えている、伝説のロックバンドなんです。
夢を見よう!らそんぶる


らそんぶるの『夢を見よう!』は2025年にリリース、前向きな感情を全力で表現したような楽曲です。
勢いのあるバンドサウンドに軽やかな歌声が重なることで、ポジティブな感情や明るい思いがしっかりと伝わってきます。
思い出を振り返り、否定されたことを乗りこえて突き進んでいく様子が歌詞では描かれ、そこからも力強さや勢いが込められている印象です。
またしまむらのCMソングにも起用、『今日、好きになりました。』とのタイアップという点も含めて、青春をまっすぐに表現しています。
布団の中から出たくない打首獄門同好会

誰もが共感するあるあるを歌っています。
だからこそ聴き入ってしまうちょっとお茶目でポップな楽曲たち。
ほっこりするのがいいです。
いつでもゆったりリラックスした状態で聴きたくなる楽曲ばかりです。
ロック好きさん の検索結果(151〜160)
NightmareAvenged Sevenfold

チャラい、でもかっこいい、うまれかわったらこんなお兄さんたちになりたいと思わせられる一曲。
ラウドだけどヒップホップの要素も含まれているオールマインダーなバンドだと考える。
この曲のギターソロはぜひ一生に一度は聴くべき。
すてきな夜空JUN SKY WALKER(S)

自由学園出身のメンバーによって結成された。
シンプルでハードなロックミュージックとシャウトするボーカルが、当時の高校生を虜にしました。
この曲聴いてると、いつも高校時代の初々しさを思い出してしまいます。
Why I’m meRIZE

ミクスチャーロック全盛期の立役者とも言える伝説的バンド。
十数年が経ってもまだ衰えぬ楽曲の魅力が素晴らしい一曲です。
この頃のJESSEはまだ10代なので、あらためてその才能に驚かされます。
PVにも注目してみてください。
なんでもないよ、マカロニえんぴつ

洗足学園音楽大学出身のメンバーで構成される実力派バンドとして知られています。
ロック、ハードロック、サイケデリック、ギターポップ、ソウル、R&Bなど、幅広いジャンルを取り入れた独自のスタイルを確立してきたマカロニえんぴつ。
2012年の結成以来、アルバム『エイチビー』『season』など数々の話題作をリリースし、2020年11月には6thミニアルバム『愛を知らずに魔法は使えない』でメジャーデビューを果たしました。
テレビアニメやドラマの主題歌、CMソングなど、多方面で活躍を見せています。
2021年12月には日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。
はっとりさんのエモーショナルな歌声と音大生ならではの高度な演奏技術、多彩な音楽性を持ち合わせたサウンドは、R&Bファンからロックファンまで幅広い層に支持されています。
大迷惑ユニコーン

広島が生んだロックバンドのパイオニア的存在がユニコーンです。
1986年に結成され、翌1987年にアルバム『BOOM』でメジャーデビューを飾りました。
メンバー全員で作詞作曲とボーカルを担当する新しいバンドスタイルを確立し、ポップロックからプログレッシブロックまで幅広いジャンルで音楽性を高めてきました。
1990年にはアルバム『ケダモノの嵐』が第32回日本レコード大賞アルバム賞を受賞。
1993年の解散後、2009年に再集結を果たし、さらに自由度の高い音楽表現で多くのファンを魅了し続けています。
個性的なサウンドとユニークな歌詞世界を求めるリスナーにオススメのバンドです。
スロウダウナーろくろ

出だし30秒でリピート必至、小気味よくて中毒性の高いロックナンバーです。
ボカロP、ろくろさんの代表曲『スロウダウナー』は2018年に発表された作品。
リズミカルなメロディーラインと切れ味するどいギターフレーズ、うねるベースに跳ねるドラム……バンドサウンドが好きな人ならハマらない理由がないのでは。
サビの爆発力も素晴らしく、AメロBメロとの対比が効いていて、爽快感があります。
最後の最後まで目が、いや耳が離せないボカロ曲です。
太陽の光線THEラブ人間

独特な音楽性と表現力で注目を集めるバンド、THEラブ人間。
ロックを軸にしつつ、ポップやインディーズなどさまざまな音楽ジャンルを融合させた、温かみのあるサウンドが魅力です。
ライブパフォーマンスにも定評があり、観客との一体感を大切にする姿勢が印象的。
2023年10月にはシングル『太陽の光線』もリリース。
既存の枠にとらわれない自由な表現を求める音楽ファンにオススメのバンドです。
雁首、揃えてご機嫌よう卯花ロク

女子中高生の感情にフォーカスした歌詞と、ギターロックを主体とした音楽性で人気を博しているボカロP、卯花ロクさんの楽曲。
自身初の殿堂入りを達成した曲で、ギターサウンドをフィーチャーしたイントロから強烈なインパクトを放っているロックチューンです。
トレードマークであるダークでシニカルな歌詞と憂いを感じさせるメロディーは、タイトなバンドサウンドと相まって心に引っかかるものがありますよね。
一度聴いたら忘れられないキャッチーさと闇深さがクセになる、メッセージ性の強いナンバーです。
HAPPY BIRTHDAYOKAMOTO’S

メンバー全員の名前に「オカモト」という名前が入っているロックバンド。
全員が「岡本太郎」が好きだからということだそうです。
OKAMOTO’Sらしい曲調で、ノリノリになれる曲です。
大人数の誕生日会で、ワイワイ騒げる曲だと思います。
Superstarくるり

「アルバムで何が一番好き?」っていう話だけで盛り上がるくらいアルバムごとに色が変わるくるりが、ストレートにポップさとロックさを目指したアルバム「NIKKI」より一曲です。
シンプルなのにどこか壮大な雰囲気のあるいい曲です。

