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ディープブリザード の検索結果(21〜30)
ダーククロニクル PV

アクション要素とシミュレーション要素を融合させた全く新しい形のRPG。
カメラで撮った写真を元に新しいアイテムを発明したり、釣りやゴルフのミニゲームも。
高い戦略性を求められる戦闘アクションはもちろん、作り込まれた美しいストーリーとCGも最高です。
こちらはその魅力が詰まったプロモーション映像で、見ているだけでやりたくなります。
Dominion Black Dragon成田勤

ゲーム内イベント「Persona5 Thievery in Blue」のボスであるダンタリオンとの戦闘で使われたBGM。
プロトバハムート戦のBGMである「黒銀の翼」をコラボした「ペルソナ」シリーズ風に大胆にアレンジしたものになっているので、そちらを知っているとより楽しめると思います。
歌っているのはシンガーソングライターの小林太郎です。
サクサクレガイア伝説(1/22)
初代プレイステーションRPG過渡期に発売されたゲームで、霧に包まれた世界を救う若者3人を描いたストーリー。
上段蹴りやパンチなどのコマンドだけを入力して、その組み合わせにより技を発見していくのが奥が深くておもしろい!
ターン性なのに格ゲーの要素の入った珍しい戦闘システムです。
Life Will ChangeLyn


ゲーム『FFBE幻影戦争』のイベント、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』とのコラボレーションを告知するCMです。
違うブランドの有名なRPGが重なり合うことで、どのような物語が展開されていくのかという期待も高めてくれますよね。
そんなイベントに向けたワクワクをしっかりと高めてくれる楽曲が、Lynさんの『Life Will Change』です。
『ペルソナ5』の作中で使用されている楽曲で、スタイリッシュなサウンドとパワフルな歌声との重なりで、物語が展開していくワクワクが表現されています。
デュープリズムED 【ミント編】

初代プレイステーションのRPG全盛期。
数多くのヒット作が排出される中、隠れた名作と名高いデュープリズムのエンディングの1つです。
このゲームは主人公が2人いて、2人とものストーリーをクリアすることで世界の全貌が見えると言う当時としては珍しい形態でした。
楽しい出逢いすぎやまこういち


モンスターたちと一緒に冒険に出るという、『ドラゴンクエストモンスターズ3』の世界観を、粗品さんの反応を通して伝えていくCMです。
画面の中だけでなく、側にもいるさまざまなモンスターたちの姿に感動しつつ、思わずツッコミを入れてしまう様子がコミカルに描かれています。
そんな冒険の楽しさやワクワク感を際立たせている楽曲が、すぎやまこういちさんの『楽しい出逢い』です。
シリーズの初代である『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』から使われている楽曲で、その軽やかなメロディによって冒険のワクワクが表現されています。
『ドラゴンクエストモンスターズ3』のCMだと、よりリアルな音にアレンジされている点で、長く続いているシリーズだというところも感じられますよね。
黒銀の翼成田勤

空の物語を彩るRPG『グランブルーファンタジー』。
プロトバハムート戦で流れたのがこちらのBGMです。
成田勤さんが手がけた本作は、戦闘の進行と音楽が完全に同期するドラマチックな演出で知られています。
序盤の重苦しい曲調から、ボスのHPが半分を切ると拘束具が外れる演出と共にボーカル入りの激しいサウンドへ変化する瞬間は鳥肌もの。
終盤、即死級の技「大いなる破局」が放たれるタイミングでサビが重なる構成は、絶望と高揚感が入り混じる伝説的な体験を生みました。
多くの騎空士の記憶に深く刻まれた名曲です。

