AI レビュー検索
HISASHI(GLAY) の検索結果(51〜60)
サバイバルGLAY

今では珍しいというかほとんどないであろうビデオシングルとしての発売。
アルバム「HEAVY GAUGE」にも収録されています。
踊れるロックナンバーです。
サビで早口でまくしたてる部分がとても印象的です。
カラオケで歌いたい曲ですね。
限界突破GLAY

壮大なロックサウンドと力強いメッセージが心に響く1曲。
GLAYのサウンドを象徴する絢爛たるギターフレーズと、TERUさんの説得力のあるボーカルが見事にマッチしています。
2023年2月にリリースされた本作は、モバイルゲーム『ブラッククローバーモバイル』のテーマソングにも起用されました。
日常生活で直面する困難や試練を乗り越える姿を描いた歌詞には、「光と闇の境界を超えて未来へと進む」というメッセージが込められています。
困難に立ち向かう勇気が欲しいとき、この曲を聴けば、きっと前に進む力が湧いてくるはずです。
誘惑GLAY

イントロから響き渡る激しいギターリフと、疾走感あふれるリズムが聴く者の心をつかんで離しませんよね。
本作はGLAYが1998年4月に発売した13枚目のシングルで、TDK「ミニディスク XAシリーズ」のCMソングとしてお茶の間にも浸透しました。
当時、別のシングルと2枚同時発売という試みも話題となり、結果としてオリコン年間チャート1位を獲得したメガヒットナンバーです。
名盤『pure soul』にも収録され、バンドのロックな側面を象徴する重要な位置づけにあります。
ライブ会場が一気にヒートアップする起爆剤のような存在で、思わず拳を振り上げたくなる衝動にかられます。
カラオケで歌えば場の空気を一変させるパワーを持っているので、仲間と盛り上がりたい時にうってつけですよ。
TWO BELL SILENCEGLAY

言葉にできない焦燥感や、若さゆえの葛藤が疾走感あふれるビートに乗せて歌われています。
インディーズ時代ならではの粗削りながらも熱いエネルギーがほとばしる、ロックバンドとしての初期衝動を感じられる作品です。
1994年5月に発売されたインディーズアルバム『灰とダイヤモンド』に収録されているほか、2009年に発売されたベストアルバム『THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜』では、リアレンジされた再録バージョンも楽しめますよ。
昔からのファンには、ライブハウス時代の記憶がよみがえる大切な一曲ではないでしょうか。
ドライブ中にテンションを上げたいときや、むしゃくしゃした気分を吹き飛ばしたいときにもぴったり。
進化を続けながらも変わらない魂を感じさせてくれる名曲に触れてみてくださいね。
グロリアスGLAY

J-POP史に輝かしい軌跡を残し、世代を超えて支持されるロックバンドのGLAY。
青春時代の淡い恋への憧れと、大人になってから感じる現実や希望を描いた歌詞が胸に響く本作は、キャッチーなメロディと爽快感あふれる王道のバンドサウンドが魅力的なナンバーです。
1996年1月に発売された8枚目のシングルにあたり、ヴィクトリア「’96 Victoria」のCMソングとして起用され、バンドとして初のオリコントップ10入りを果たした出世作となりました。
名盤『BEAT out!』にも収録され、今なおライブの定番曲としてファンから愛され続けています。
当時の思い出に浸りたいときや、気分を高めたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。
HISASHI(GLAY) の検索結果(61〜70)
RAINGLAY

1994年5月25日に発売されたデビューシングルで、アニメ「ヤマトタケル」のエンディングテーマに起用されました。
元々はTAKUROがアマチュア時代に作詞作曲した「JULIA (reason for so long)」で、YOSHIKIがアレンジ、ストリングスとピアノが効いた曲となりました。
また、歌詞も原曲と大きく異なっています。
Love StoryTAKAHIRO(EXILE)

EXILEのボーカル・パフォーマーとしても男女問わず人気の高いTAKAHIROさん。
長崎県佐世保出身で実家が美容室だったことから美容師の免許もお持ちだとか!
2006年に日本武道館でおこなわれたEXILEの新ボーカルオーディション『VOCAL BATTLE AUDITION』で優勝しEXILEに加入しました。
美声とワイルドイケメンなうえ、作詞・作曲もこなすマルチプレイヤー。
『一千一秒』『Love Story』などのソロ曲も魅力的なのでぜひ聴いてみてくださいね!
誘惑・口唇・SHADE・HEROESTAKURO(GLAY)

ロックバンドGLAYのギタリスト兼キーボディスト。
同バンドのリーダーも務めています。
レーベルloversoul music & associatesの代表取締役。
GLAYの曲のほとんどの作詞・作曲を手掛けています。
ビートルズの大ファンで、ジョン・レノンに多大な影響を受けています。
人柄の良さも良く知られているギタリストです。
ROCK’N’ROLL SWINDLEGLAY

33thシングル「G4」の収録曲。
題名の通りまさにロックチューンとはこれぞ、といった曲調です。
ギターのハーモニクスを多用したハードなリフが印象的です。
2006年2月の日本武道館ライブのタイトルにもなった曲で近年のGLAYを代表する曲。
千ノナイフガ胸ヲ刺スGLAY

インディーズアルバム『灰とダイヤモンド』収録曲。
「REVIEW-BEST OF GLAY」には再録音されて収録されています。
インディーズ時代の曲ということですが楽曲のクオリティは高いです。
しかし少し青臭いアレンジがなんともいいテイストですね。
MERMAIDGLAY

19枚目のシングル。
ギターを全面に打ち出したロックナンバーで、ライブでは頻繁に演奏されています。
途中のドラムソロもかっこよく、演奏者としても高いスキルを要求される楽曲で楽しくコピーした方も多いのではないでしょうか。
BEAUTIFUL DREAMERGLAY

28枚目のシングルはストリングスをフィーチャーした疾走感のあるロックナンバーとなっています。
ライブでも定番で盛り上がる曲としてとても人気のある曲です。
切ないメロディはGLAYらしくすばらしいの一言で、何度も繰り返されるサビでも聞き飽きないのはさすがとしか言えません。
COLORSGLAY

父と子の絆をテーマにした歌詞は、TERUさんの経験とファンタジーの世界観が融合した感動的な内容に。
2019年7月にリリースされたシングル『G4・V-Democracy 2019-』に収録され、『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』主題歌としても話題を集めました。
親子で聴いて、互いの思いを確かめ合えるような曲。
家族との時間を大切にしたい方にぜひ聴いてほしい1曲です。
BELOVEDGLAY

アイスランドで撮影されたというPVは時代の違いと言ったところでしょうか。
イントロのギターリフがとてもクールです。
まさにGLAYらしい美メロと歌詞です。
2011年にはJUJUさんがカバーしたことでも話題となった名曲中の名曲。
カーテンコールGLAY

シングルカットされていませんが、GLAYの隠れた名曲としてファンの間では人気曲です。
この『カーテンコール』は、メジャーデビューして間もない頃の曲なのですが、もうGLAYも今や、大御所の雰囲気を出していますね。
難しい事を考えないで、本能のままで行こうと、そっと背中を押してくれる曲です。
迷った時にオススメです。

