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R指定 の検索結果(51〜60)

5/4(月)

須藤満 2026GW Special 3days:1 『KOREKATA SOUL BALLAD』是方博邦(G) 村井秀清(P) 新村泰文(Ds) 須藤満(B)

ザ・スクェアに在籍していたベースの須藤満さんを軸に、ギターの是方博邦さん、映像音楽も手がけるピアノの村井秀清さん、ドラムの新村泰文さんが集結した極上のフュージョンです!

須藤さんが参加するバンド、KORENOSや秀景満の世界観が交差して、是方さんと村井さんのオリジナルバラードを中心としたしっとりとした構成になっています。

激しいイメージがある是方さんですが、歌うようにフレーズを伸ばす叙情的なギターが最高に心地よくて胸に響きますよ!

村井さんの広がりがあるピアノとのアンサンブルも素晴らしいです!

新村さんの繊細なリズムと須藤さんの包容力にあふれたベースが絡み合い、音の余白を大切にしながら物語を紡ぐあたたかい対話に酔いしれてください。

ControlKiri T

ポップやR&Bを軸にした多彩なサウンドで知られる、香港出身のシンガーソングライター、Kiri Tさん。

バークリー音楽大学で学んだ確かな音楽性で、2022年にはWhats Good Music Awardsで受賞するなど高い評価を得ていますね。

そんな彼女の作品のなかでも、オススメしたいのが、こちらの英語詞の1曲。

浮遊感のあるボーカルとシンセが印象的な本作は、恋愛における主導権をめぐる心の駆け引きや、ままならない感情が描かれているようです。

少しミステリアスな雰囲気がただようサウンドは、エモいリールにぴったりなので、ぜひチェックしてみてください。

STAND UPRIZE

STAND UP [RIZE TOUR 2007 “ALTERNA”]
STAND UPRIZE

RIZE TOUR 2007「ALTERNA」から、2005年発売の4枚目のアルバム「Spit & Yell」の収録曲です。

いつ死ぬかわからない人生、矛盾したことばかりをいう大人、それを是とする世の中、そんな世界に真っ向から中指を立てる、とても政治的でメッセージ性の強い曲です。

RIZEの中でも隠れた名曲です。

この曲のギターソロはそんな世界に悲しみを含んだような叫びにも聴こえます。

Pon De ReplayRihanna

Rihanna – Pon de Replay (Internet Version)
Pon De ReplayRihanna

踊りたくなるようなリズムとキャッチーなサビで、ブームを巻き起こしたRihannaの楽曲。

アメリカでもダンスミュージックを中心にレゲエが取り入れられていて、聴いておくべき曲がたくさんあります。

この曲は華やかなサウンドが魅力的で、テンションを上げたいときにはぜひ聴いてほしいと思います。

4/18(土)

斎藤圭土 Boogie for Spring Tour 2026 in Kyoto斎藤圭土(P)

斎藤圭土 + Axel Zwingenberger Peter Barakan’s LIVE MAGIC!

兄弟デュオのレ・フレールとして圧倒的なパフォーマンスを披露してきた斎藤圭土さん。

クラシックを基盤に、躍動感あふれるブギ・ウギへ深く傾倒したピアニストです。

これまでの活動では、デュオならではの息の合った掛け合いやアンサンブルの魅力を発揮し、共演者と高め合う音楽的な熱量でファンを魅了してきましたよね。

今回のソロ公演では、共演で培われたエネルギーがたったひとりのピアノに凝縮されます。

理知的な構成美と衝動的なドライブ感が同居する、生きた音楽を体感できるのではないでしょうか。

右手の鋭いフレーズと左手のうねるベースが絡み合い、ステージを揺るがす臨場感に圧倒されるはずです。

つながりの環を感じさせる、熱のこもったプレイから目が離せませんよ!

R指定 の検索結果(61〜70)

What’s My Name? ft. DrakeRihanna

官能的な歌詞と魅惑的なビートが織りなす、大人の恋愛を描いた一曲です。

リアーナさんの艶やかな歌声とドレイクさんのラップが絶妙に絡み合い、新しい関係の高揚感や期待を見事に表現しています。

2010年10月にリリースされ、アメリカのBillboard Hot 100チャートで1位を獲得。

リアーナさんの8曲目の全米1位曲となりました。

夜のドライブや、大切な人と過ごす特別な時間にぴったりな曲です。

恋に落ちたばかりの方や、ロマンチックな気分に浸りたい方におすすめです。

零戦SOUNDSYSTEMROTTENGRAFFTY

零戦SOUNDSYSTEM(字幕) : ROTTENGRAFFTY
零戦SOUNDSYSTEMROTTENGRAFFTY

イントロのギターのフレーズが頭に残るライブでも定番の楽曲です。

サウンド、リズム、展開、歌詞などすべてが超攻撃的な1曲です。

彼ら自身もロットンでないとできないと自負するキラーチューンです。

2005年リリースの2ndアルバム「えきさぴこ」に収録されている楽曲です。

Lifetime Respect -女編-RSP

Lifetime Respect / 三木道三のアンサーソングとして制作された一曲です。

こちらもテーマは原曲と同様です。

Lifetime Respect で伝えられた男性の気持ちにパートナーの女性が答えていく歌詞になっています。

4/18(土)

佐合井マリ子ピアノ弾き語りライブ佐合井マリ子(Vo,P)

#シンガーソングライター “~RAG創業43周年祭~ 佐合井マリ子ピアノ弾き語りライブ”【少しだけ無料公開】

滋賀県を拠点に、多方面で活躍を続けるシンガーソングライターの佐合井マリ子さん。

ストレートな感情を表現する言葉と、親しみやすいメロディーが魅力のポップスを奏でるアーティストです。

これまでにジャンルを超えたアーティストとの共演を重ねており、そこから培われた豊かな表現力は、ステージをひとつの作品へと昇華させていますよ。

今回の公演は、ピアノの弾き語りというシンプルな編成で行われます。

温かい歌声と繊細なピアノの音色がダイレクトに響き合い、極限までそぎ落とされたからこそ生まれる美しさを堪能できるのではないでしょうか。

メディアでも活躍する彼女ならではの、観客の心に寄り添うトークも、音楽と溶け合い大きな見どころとなっています。

4/6(月)

タンベンカルテット 1stアルバム「潜伏家の記憶」レコ発!Também Quarteto(タンベンカルテット)尾張文重(Vo) 沢田穣治(B) 馬場孝喜(G) 斉藤良(Ds)

蛸の女/TambémQuarteto ver

ブラジル音楽を軸に多彩なジャンルを横断する、ジャンルレスなサウンドが魅力のTambém Quarteto。

尾張文重さん(Vo)と沢田穣治さん(B)のデュオから発展し、馬場孝喜さん(G)と斉藤良さん(Ds)が加わって結成されました。

今回はアルバム『潜伏家の記憶』のリリースを記念する注目のステージです!

尾張さんの揺らぎをもつ歌声と沢田さんの多層的なベースが重なり、温かなつながりをつくり出します。

そこに馬場さんの色彩豊かなギターと斉藤さんのしなやかなドラムが加わり、息の合ったアンサンブルが生み出す即興的な掛け合いは本当に素晴らしいですね。

名手たちが織りなすその夜だけの特別な会話で、最高に濃密な「生きた音楽」をぜひ全身で味わってみてください。

マンダーラROTTENGRAFFTY

[Pv]マンダーラ – ロットングラフティー
マンダーラROTTENGRAFFTY

ROTTENGRAFFTYの3rdシングル「マンダーラ」です。

語り調子のところとメロディックな部分とが流れるようにつながっています。

激しさを感じさせる歌い方、サウンドがとてもかっこよくバランスのいい楽曲になっています。

ライブで演奏されれば感動モノ。

強く背中を押してくれる心強い1曲です。

夜民~Yamming~REILI feat. DELI, ASIAN STAR

MUSIC VIDEO of REILI feat. Deli, Asian Star. /夜民 (Yammin’) from 1st Album “Sound of Freedom”
夜民~Yamming~REILI feat. DELI, ASIAN STAR

レイリの甘い歌声に厚みのあるDELI、イントロデュースにエイジアンスターのばりっとしたところから始まるチューン。

TOKYOぽいレゲエ感がよくでていると思う。

おしゃれに決めているDANCEHALLアンセムであることはまちがいないであろう、まちがいない

RIZE

2007年発売の5枚目のアルバム「ALTERNA」収録、そして5曲目のheiwaとともにシングルカットされた業界初のデジタルシングルです。

自然破壊をくりかえす人間をテーマに辛辣な歌詞を躍動感と高揚感のあるビートにのせ歌い上げています。

ライブでは1曲目に使用されることが多く、フロアを一気に最高潮まで盛り上げます。

指きりげんまんRADWIMPS

『RADWIMPS 4 ~おかずのごはん~』に収録された楽曲『指きりげんまん』は、約束という行為がはらむ甘さと残酷さを、野田洋次郎さんならではの鋭い視点で描いた隠れた名曲です。

2006年12月に発売されたアルバムの後半を彩る本作は、レコーディングで実際に指を鳴らす音を取り入れるなど、遊び心あふれるサウンドメイクも聴きどころの一つですね。

約束を交わすことで安心を得るはずが、かえって互いを縛り付けてしまうような矛盾した感情に、胸を締め付けられる方もきっと多いのではないでしょうか。

目立つタイアップこそありませんが、2023年のライブツアーでも披露されるなど長く愛され続けている重要なナンバーです。

大切な人との関係に悩み、ふと立ち止まって考えたい夜に、じっくりと耳を傾けながらその世界観に浸ってみてくださいね。

Give ThanksJ-REXXX

タイトルから想像される通りすべての人に感謝を贈る、いわば『ありがとうソング』といったテーマのジャパレゲです。

J-REXXXの魅力といえば飾らない等身大のリリック。

彼なりの男らしい言い回しで書きなぐられたような、どこかロックな雰囲気が漂うところでしょうか?

私はそう思います。

まっすぐとメッセージが心に届きます。