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懐かしい の検索結果(1〜10)
80年代テレビCM集1

1988年のコダックのカメラフィルムのCM、ロッテのパラチノースミルクキャラメル、コスモ石油のMAGNUM100、チョコレート菓子のスニッカーズ、小説家として人気だった頃の景山民夫を起用した雲海酒造の純米雲海、東京証券、振袖姿の宮沢りえがかわいいケンタッキーフライドチキンのお正月ミニバーレル、ポニーテールの後藤久美子が登場するスコッチのVHSビデオカセットなど、懐かしいCMをぎゅっと詰め込みました。
80年代テレビCM集12

1983年のCMをまとめた総集編です。
読売住宅案内の江川卓の髪型がパンチパーマだったりと時代を感じさせます。
風間杜夫を起用したソニーのビデオデッキベータマックスのCMは、まだソニーが別規格のビデオカセットを開発販売していたことを思い出させます。
サントリーの瓶入りジュースのマリンクラブは一体どんな味なのかの説明もなく、像の上に外国人女性モデルが座っているだけという大胆なもの。
一度飲んでみたいです。
他にも懐かしいCMがぎっしりです。
湖池屋 ピンキー

1997年に登場したタブレット菓子のピンキーのCM、とりわけCMの中で歌われていた歌が記憶に残っている方は多いと思います。
「ピンキーちょうだい、ピンキーちょうだい」と歌うと、ピンキー・モンキーという名前のオリジナルキャラクターがピンキーをくれるという展開のCMが複数放送されていましたよね。
懐かしい の検索結果(11〜20)
1960年代の京都駅界隈

1960年代の京都駅周辺をとらえた白黒の映像からは、あの時代ならではの落ち着いた空気が変わってきます。
北野線の電車が静かに走り抜け、線路沿いには背の低い建物が並び、ゆるやかな時間が流れていました。
駅前には関連のビルがしっかり建ち、街のランドマークとして存在感を持っています。
京都観光デパートには買い物客が集まり、看板の文字や人々の服装にも当時の雰囲気があふれています。
和と洋、日常と旅のにぎわいが交差する京都駅の姿が、モノクロの風景の中に優しく残されています。
1970年大阪万博

2025年に開催された「大阪万博」。
実は二度目の開催で、初めて大阪万博が開催されたのは、1970年でした。
その象徴として、岡本太郎さんがデザインされた「太陽の塔」が知られていますよね。
ちなみに2025年の大阪万博では、公式キャラクターの「ミャクミャク」、「リング」と呼ばれる大屋根が有名です。
1970年の万博で注目を集めたのはやはり、アメリカがアポロ計画で入手した月の石でしょう。
当時見に行った方も多いのではないでしょうか?
また、人とゾウが綱引きで力比べをするという、今では考えられないイベントも開かれていたそうですよ。
アミノサプリ麒麟戦隊アミノンジャー
ゴレンジャーなどの戦隊ヒーローを完全にパロディにしたアミノサプリのCMも本当に懐かしいです。
2000年当初、もう今では当たり前となっている繊維やアミノ酸入りなど「健康を意識した飲料水」がたくさん発売され始めたように思えます。
このCM、何といって戦隊ヒーローのリーダー役とも思える赤色のヒーローだけがとても太っているのがおもしろいんです。
当時SNSなどがあったらもっともっとバズっていたでしょうね。
BGMで流れている曲も戦隊ヒーローの主題歌調できっとじわじわきますよ。
未聴の方はぜひ!
80年代テレビCM集13

1983年のCMをまとめた総集編です。
エーザイのユベラCではレオタードを着た男女が登場し、エアロビクスでもするのかと思いきやゆっくりと股割り柔軟をして、女性の足の付け根をアップで写すという謎の深さ。
ロッテのアーモンドビッグバーは当時でも200円していたのなら、今よりチョコレートの価値は高かったのかな?などいろいろ考えさせられます。
懐かしいCMもいっぱい登場!

