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作戦タイム の検索結果(1〜10)
1分時計

1分で終わる、簡単なアイスブレイク「1分時計」をご紹介します。
ルールは簡単、目を閉じ、スタートの合図から1分たったな、というところで手を上げるというだけ。
ですが心の中で数を数えていてもきっちりと1分を計るのはとてもむずかしいのです。
手を上げた順番に記録していき、最後の人が上げ終わったら終了、誰が何秒で手を上げたのかを発表しましょう。
もちろん1分に一番近い人が勝ちです。
きっとみなさん、もう一度やりたい!と思ってしまうアイスブレイクです。
万歩計競争
https://www.tiktok.com/@mon252800/video/7148052122326600961制限時間内に万歩計のカウントをどれだけ進められたかを競う、シンプルでありながら白熱するゲームです。
手にもって振るのが定番ではありますが、小刻みに震わそうとすると全身に力が入り、不思議な動きをしてしまうところが楽しいポイントです。
制限時間を長めに設定しておくと、全力で振り続けることも難しくなっていくので、動かし方の工夫が試されますね。
制限時間中にはBGMを流しておくと、リズムに合わせた効率のいい動かし方を見つける人も現れそうですね。
流れ星・月・木

「流れ星・月・木」というアイスブレイクです。
全員に紙とペンを用意し、1分間で流れ星の絵を描きます。
その後同じように1分間で月、その後に木の絵を描きます。
そして描き終わったら一斉に描いた絵を出して感想を言い合います。
同じものを描いていてもまったく同じ絵というのはなく、それぞれに個性が出るはずです。
緊張している仲でも題材があればすんなりと会話ができ、緊張がほぐれてスムーズに打ち解けられます。
朝からの会議などの前に活用してみてくださいね。
ストロータワー

ストロータワーはストローでどこまで高いタワーができるのかを競うゲームで、自由度が高いからこそ戦略が問われますよね。
長い制限時間の中で協力して進めていくのが定番で、意見の出しあいや役割分担なども重要なポイントです。
時間がきた時にタワーが自立していなければ、失敗になってしまうので、時間の配分も考えながら協力して進めていきましょう。
意見が対立すると進まない、反対に任せきりになってもいけないという、意見のバランスも難しい要素かもしれませんね。
3秒トライ!

挑戦する心と自分を見極める力が必要になるボードゲーム『3秒トライ!』をご紹介します。
このゲームは、お題のカードをめくったら、そのお題を何回できるか参加者で言い合います。
一番多い数を言った人が挑戦権を獲得、実際に3秒間でお題にチャレンジ。
成功すればポイントをもらえますが、失敗すると次に多い数を言った人に挑戦権が移ります。
最初に2ポイントを獲得した人が勝利。
自信のある方は思い切って大きな数字を言っても良いですし、挑戦権がうまく回ってきそうな低めの数字を言うのも戦略の一つです。
瞬間移動ゲーム

新聞紙を使ったアイスブレイク「瞬間移動ゲーム」です。
新聞紙をクルクルと丸め、同じ向き、同じ長さの細長い棒を作ります。
1人につき棒を1本ずつ持ち、円形になります。
「せーの!」の合図で自分が持っている棒を手から離して隣に移動、隣の人の棒を倒れないようにつかみます。
全員が成功したら棒を持ったままその場から一歩下がり、円を広げます。
棒が取れなかった人は退場、最後まで残った人の勝ちです。
朝からちょっと体が動かせるとシャキッと仕事を始められそうですよね。
体感1分間チャレンジ

体内時計で時間をはかり、1分たったと思ったらストップウォッチを止める、体感1分間チャレンジ!
簡単で練習も必要ありませんので、手軽な一発芸としてオススメですよ。
1分間で止められたら大盛り上がり間違いなしですが、ジャストでなくても惜しければOKでしょう。
無言で1分間過ごすのがつらい方は、おしゃべりしながらするのがオススメです。
このアイデアでは寿限無を言いながらしていますね。
誰か対戦相手をつのってゲーム的に披露するのも盛り上がりそうですよ!

