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作戦タイム の検索結果(1〜10)
全力じゃんけん

全力でじゃんけんをするだけ、というこのアイスブレイク。
かけ声から喜びまで、全力で行うというのがポイントです。
しかも普通のじゃんけんと違うところは勝った人だけではなく、負けた人も全力で喜ぶ、というところ。
じゃんけんを勝負ではなく、ゲームとして取り入れてしかもネガティブな気持ちは生み出さないアイスブレイクです。
二人一組になって全力じゃんけんをして、数回行ったらペアを交換してまたじゃんけんをします。
人数も関係なく、隙間時間で実行できます。
ヒーローインタビュー

誰もが一度はやってみたいと思ったことがあるのではないでしょうか?
野球中継などの最後にある、勝ったチームの活躍した選手がお立ち台に上がる、あの「ヒーローインタビュー」をアイスブレイクでやってみませんか?
初めにこんな設定で、という架空の設定を決めてからやってもいいですし、仕事の業績や今日頑張ろうと思っていることを答えるなど、シチュエーションに合わせてインタビューしてみましょう。
活躍した選手になりきって朝からヒーローインタビュー、気持ちよさそうですよね!
体内時計ゲーム

みんなで体内時計の正確さを計る、それを競ってみてはどうでしょうか?
制限時間、まずは30秒と決めて目隠しをしてからスタート。
心のなかで30を数えて30秒ピッタリだ、と思うところで手を上げましょう。
30秒に一番近い人の勝ちです。
この時間をもっと長く、60秒などにするととても難しくなります。
ストップウォッチがあれば片手に持ってやってみましょう。
作戦タイム の検索結果(11〜20)
歴史に残る戦の陣形を参考にする
ここまで紹介したチーム戦の立ち回りを実現すべく、日本の戦国時代や古代ローマなど、歴史上の戦士たちが用いてきた陣形からヒントを得るのも一つです。
かつての戦で用いられた陣形にはそれぞれに得意な局面があります。
制限時間制なのか大将を討ち取ったら勝ちなのかといったルールに合わせて、有効な陣形をマネしてみてはいかがでしょうか?
秒数当てゲーム

スマホのストップウォッチを使って誰でも手軽にできる秒数当てゲーム。
15秒ピッタリで止める」などのお題を決めたら目をつぶってタイミングを測ります。
他の人と会話をしながら挑戦すると難易度アップ。
話しかけられたり笑わせられたりすると感覚がずれてしまい、思わず笑いが起きます。
もっとも近い人が勝ち、もっとも遠かった人に軽い罰ゲームを用意するとさらに盛り上がるでしょう。
道具も不要で、誰もが参加できるのも魅力です。
勝ち負けのシンプルさと、ちょっとした心理戦要素が融合したこのゲームは渋滞や待ち時間を楽しいひとときに変えてくれますよ。
似顔絵当てゲーム

みなさんは絵を描くのは得意でしょうか?
その場にいる人の似顔絵を描く……絵が得意な人でもちょっとむずかしいかも?
しかも1分間で似顔絵を描くというもの。
一人の人を1分間で似顔絵を描き、全員分が描けたらそれをズラリと並べてその中から自分だと思うものを選ぶ、というアイスブレイクです。
ちょっとむずかしそうですが楽しそうでもありますよね?(笑)。
あとから答え合わせをするのも盛り上がりそうなアイスブレイクです。
無人島に持っていくなら?

心理テストのような、もし自分が無人島に行くのなら何を持っていくのか?というのを考え、発表するアイスブレイクです。
ですが持っていくものは4択で「食べ物」「着替え」「音楽プレーヤー」「携帯ゲーム」の4つの中から選びます。
選び終わったらみんなの前で自分は何を選んだのかを発表、その理由も一緒に説明しましょう。
それぞれが選んだものには意味があり、その意味を解説していきます。
それをどう受け取ったのか、自分の長所なのか短所なのかを話し合ってみましょう。

