AI レビュー検索
高音きらり の検索結果(11〜20)
STARいきものがかり

2人組の音楽グループ、いきものがかり。
ボーカルの吉岡聖恵さんは、地声で伸びやかに高音を歌えるのが魅力的ですよね。
高音のパートになると裏声を使うアーティストも多い中で、しっかりと地声で歌いきれる歌唱力は思わず尊敬しちゃいます!
いきものがかりが2023年にリリースした『STAR』は、彼女のロングトーンがサビで心地よく響く優しいバラード。
シンプルなメロディなのでカラオケで歌う曲としてもオススメですよ!
R/E/D/キズ

今、若手ヴィジュアル系バンドのなかでも、特にレベルが高いということで界隈で話題を集めるバンド、キズ。
今年は武道館での単独公演も成功させ、ますます勢いが増してきていますよね。
こちらの『R/E/D/』は、そんなキズの新曲です。
ボーカルの来夢さんはハイトーンボイスの使い手として知られているのですが、本作でも一般的なポップスでは味わえないレベルの高いハイトーンボーカルが登場します。
シャウトを混ぜた力強いハイトーンが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
気分上々↑↑mihimaru GT

mihiharu GT、9枚目のシングルで2006年5月リリース。
これも人間離れした超絶ハイトーンが聴けるというタイプではなく、ボーカルhirokoの高音成分の多い生来の歌声が楽しめる一曲ですね。
RAP担当のmiyakeの男声との対比もあって、明るい声が楽しめます。
まさにタイトル通り『気分上々↑↑』な一曲でしょう。
しかしこのボーカルのhiroko、歌声自体は少々幼さの残るような印象ですが、歌唱の発声など非常にしっかりしていて、相当な実力の持ち主であることがうかがい知れますね。
星とそばかすとダイヤモンドNEW!リーガルリリー

NHK『みんなのうた』に書き下ろされた、2024年12月〜2025年1月放送の楽曲。
ギターボーカルたかはしほのかさんの実体験を反映、大きなコンプレックスだった「そばかす」を「キレイだね」と肯定された記憶を描いた楽曲だそうです。
確かにそばかすはコンプレックスと思う方も多いかもしれませんが、着眼点を変えてみたらこんなに嬉しい言葉になるんだなと思います!
曲自体は2分強と短めですが、サビでたかはしほのかさんのかわいらしいキレイなハイトーンが楽しめます。
キラキラで前向きになれる曲なので、ぜひ聴いてみてくださいね。
ライラックMrs. GREEN APPLE

高音が多いバンドとしても有名なMrs.GREEN APPLE。
ボーカルの大森さんは男性としては非常に広い音域を持っているため、Mrs.GREEN APPLEの楽曲全体が難しいというイメージを持っている方も多いと思います。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に高音が印象的な作品としてオススメしたいのが、こちらの『ライラック』。
めちゃくちゃ高い作品ではありませんが、サビのごまかしづらい部分でファルセットが登場します。
しっかりとした歌唱力がないとなかなか歌えない高難度の楽曲です。
Answer幾田りら

Ikuraさん名義で、音楽ユニットYOASOBIでも活躍されている幾田りらさんの通算3作目の配信限定シングルで、2021年3月9日リリース。
本作はバラード調のとてもしっとりとした楽曲ですが、そんなしっとりとした楽曲の中で幾田りらさんの優しい歌声が見事にマッチしています。
ハイトーンによるメロディの多いサビ部分でも、決して弱腰にならず、かと言って刺激的にもならない、非常に魅力的なファルセットボイスによる歌唱を披露されており、幾田りらさんの高いシンガーとしての実力を堪能できる一曲に仕上げられていますね。
高音きらり の検索結果(21〜30)
アワーグラス柊キライ

洗脳されてしまいそうなほど中毒性のある『アワーグラス』。
『ラブカ?』や『ボッカデラベリタ』といった数々の曲を発表してきた大人気ボカロP、柊キライさんの楽曲です。
2022年10月に公開され、それから約1ヶ月しかたっていないのに、再生回数は29万回をこえています。
この曲の中で出てくる最高音はhiG、G5です。
女性なら裏声を駆使してなんとか歌えるくらいの高さですね!
YOASOBIなどを歌い慣れている方だと歌えるはず。
ぜひ挑戦してみてください!

