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みんなで歌う の検索結果(21〜30)
地球してるぜRyota Miyadate / Daisuke Sakuma

ロイヤルな魅力を放つ宮舘涼太さんと、アニメ好きの個性をいかして声優業でも存在感を発揮している佐久間大介さんによるユニット、Ryota Miyadate / Daisuke Sakumaの楽曲。
2025年11月に発売されたアルバム『音故知新』に収録されている楽曲で、ヒャダインさんが作詞と作曲を手がけたユーモアあふれるナンバーです。
地球規模の大きな愛を歌う歌詞や勢いのある掛け声がふんだんに盛り込まれたアレンジは、カラオケでも思わず合いの手を入れたくなりますよね。
明るいテンションで周りの人と一体になって熱狂できる、お祭り感に満ちた最高のダンスポップです。
サンクチュアリDa-iCE

Da-iCEの曲はハモリというイメージよりボーカルのお二人が交互に歌うイメージがあると思いますが、こちらの『サンクチュアリ』は珍しくコーラスが入っていたりハモったりしていて合唱らしい印象ですね。
というのも、ゆず北川さんとの共作なのでハモリの部分にも力を入れているそうです!
Bメロから掛け合い、サビでハモリ部分を増やし盛り上がる構成になっていて、お二人やDa-iCE全員で歌っているので聴いていてとても心地いいハーモニーです。
特にサビの掛け合いからのハモリの部分は、決まるととても気持ちいいのでライブやカラオケで歌うと盛り上がるはずです!
小さな恋のうたMONGOL800

第一興商が発表した「平成で最も歌われたカラオケランキング」で、第2位にランクインしたのがMONGOL800が2001年にリリースした『小さな恋のうた』です。
シングル化されたことがないにもかかわらず多くの人に愛され、さまざまなアーティストにカバーされている名曲ですよね。
2007年にフジテレビ系ドラマ『プロポーズ大作戦』の挿入歌に使用され、2019年にはこの楽曲をモチーフに映画も制作されました。
歌える人も多いと思うので、ぜひみんなで歌ってみてください!
アルプス一万尺

2人で向かい合って遊ぶ手遊び歌といえば、誰もがこの歌を思い浮かべるのではないでしょうか。
もとはアメリカの行進歌『Yankee Doodle』ですが、日本語の小気味よい歌詞がのることで、独特の楽しさが生まれていますよね。
歌詞に登場する「小槍」とは、日本アルプスにある標高約3,000mの槍ヶ岳山頂付近の岩峰のこと。
そんな場所で踊るという、スケールの大きな情景が歌われています。
この楽曲は、1962年8月にNHK『みんなのうた』で放送されたのを機に全国へ広まりました。
速度を変えながら手遊びで盛り上がるのはもちろん、登山やキャンプで歌えば、歌詞の世界と景色が重なって、最高の思い出になること間違いなしです!
ひまわりの約束秦基博

ドラえもんの映画主題歌で泣けるバラードとして話題になった1曲です。
サビの美しさ、秦さんの優しい声が印象的ですね。
送別会後のカラオケや、友人が結婚する前のカラオケなどでみんなで歌うと感極まりそうなナンバーです。
HAPPY SONG

作詞:新沢としひこ、作曲:増田裕子の歌です。
子ども向けの歌ではあるのですが、大人が歌っても全く違和感のない歌です。
少しゴスペルの雰囲気があり、おおらかな気持ちで、元気よく、全身でリズムを取りながら歌うと気持ちがよいでしょう。
ハピネスAI

2011年12月リリースで、コカ・コーラのクリスマスキャンペーンソングとして使われたことがある曲です。
出だしのベルの音で冬、クリスマスを感じますね!
きっと耳にしたことがある方も多いと思いますよ!
曲自体は、R&B要素があり、しっかり体で乗るような曲でリズムが少し独特ですね。
予習をしないで歌うと微妙にリズムがズレて違和感があると思うので、何度か練習が必要だと思います。
また、ラスサビ前のこの曲の最高音D#5は、タイミングが難しいのでここはしっかり決めましょう!
コーラスも多いため、お2人でハモリながら歌うのもかっこいいですね。
「日常の愛」「幸福感」を描く曲です。
ぜひカラオケで楽しんでください!

