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高音キラリ の検索結果(41〜50)
NAKED LOVEHIROOMI TOSAKA

甘めの声が特徴なラブソングです。
高音ボイスがかっこよく、メロメロになることまちがいなし。
英語の発音もなめらかで心地よく、イケボ好きにはたまりません。
曲調も甘いボイスに合わせたメロディでボーカルの魅力を最大限に生かしています。
メロディ、ボイスの両方が魅力的ですが、ルックスももちろん100点満点。
まさに、女性にオススメしたい高音歌手といえます。
HOWLINGXG

ハイパフォーマンスで日本のガールズグループに激震を与えたグループ、XG。
多くの名曲を持つ彼女たちですが、そのなかでも特に高音が気持ち良い楽曲といえば、こちらの『HOWLING』ではないでしょうか?
本作はそのタイトルが指し示しているように、サビでオオカミの遠吠えのようなパートが登場します。
このファルセットのパートは伸びが良いため、聴いた際の心地よさがバツグンです。
他のパートはスタイリッシュなので、美しさとかっこよさのコントラストが、また本作の魅力を一層引き上げています。
BeautifulSuperfly

高音の魅力を存分に発揮する一曲です。
力強いメッセージとともに、自己肯定感を高める歌詞が心に響きます。
アルバム『WHITE』に収録されており、2015年5月にリリースされました。
TBS系ドラマの主題歌として起用され、JALのCMソングとしても使用されています。
越智志帆さんの圧倒的な歌唱力と、爽快なサウンドが特徴的です。
自分らしさを大切にしたい人や、前向きな気持ちになりたい時にオススメの楽曲です。
きっと聴く人の心に勇気と希望を与えてくれることでしょう。
パラボラOfficial髭男dism

J-POPのなかにも、どこかにブラックミュージックの要素を感じさせる曲調が印象的なバンド、Official髭男dism。
ボーカルの藤原聡さんは非常に声が高いアーティストとして知られていますよね。
こちらの『パラボラ』は、そんな藤原聡さんのハイトーンボイスが光る作品で、音域はmid1F~hiDとめちゃくちゃに広いというわけではありませんが、hiA#とhiCが頻発するので、ミックスボイスの持久力を鍛える分にはもってこいの作品です。
開幕宣言Novelbright

キャッチーな音楽性で人気を集めるロックバンド、Novelbright。
2021年にリリースされたこちらの『開幕宣言』は、数あるNovelbrightの楽曲のなかでも、特に高音パートを強調した作品です。
mid1C#~hiC#という広い音域に加えて、地声パートの最高音はhiBと、地声でもファルセットでもとにかく高音が強い構成で、サビはファルセットとミックスボイスが連発します。
歌うとなると非常にしんどい楽曲ですが、聴くとなると爽快感がありますよね。
高音キラリ の検索結果(51〜60)
至上の愛THE ALFEE

1985年12月にリリースされたTHE ALFEEのアルバム『THE BEST SONGS』の収録楽曲。
J-POP/J-ROCKの元祖ハイトーンボイスと言っても過言でない高見沢俊彦さんがリードボーカルをとるドラマティックなアレンジのパワーバラードソングに仕上げられています。
先述のように、これはアルバム収録曲で、これまでシングルカットされたことはありませんが、ハイトーンボイス好きな皆さんにはぜひ知っていただきたいと思い、ここに紹介させていただきました。
80年代の楽曲ということで、現代の曲のように過度にピッチ修正などされていない、ある意味でとてもオーガニックなボーカルトラックも魅力のひとつだと思います。
透き通った冬の夜空を思わせてくれるような楽曲と高見沢さんのハイトーンボイスをぜひお楽しみください!
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLEのミニアルバム『Unity』収録曲で、2022年7月リリース。
アルバムリリースに先駆けて同年の5月に先行配信リリースされています。
このMrs. GREEN APPLEでボーカルを務める大森元貴さん、非常に魅力的な高次倍音成分を多く含んだ歌声の持ち主ですが、その歌声はこの楽曲の中でも健在!
もともとの甲高い声に加えて、さまざまなハイトーンボイスを巧みに使い分けることで、見事に楽曲を表現されています。
ハイトーンの男性ボーカルがお好きな方には、自信を持ってオススメできる一曲です。
シンガーを目指す方の参考曲としても、とても役に立つ一曲だと思いますよ。
大都会クリスタルキング

クリスタルキングのヒットシングルで1979年11月リリース。
個人的な話をすると、この曲をはじめて聴いたのは、小学生の時、テレビの『ザ・ベストテン』のスポットライトのコーナーにクリスタルキングが出演した時でしたが、その突き抜けるようなハイトーンボイスは、それまで聴いたことのないようなもので非常に衝撃的でした。
聞くところによると、高音担当のボーカルの田中昌之はLED ZEPPELINのロバート・プラントに憧れて歌い始めたとか。
突き抜けるようなハイトーンボイスはリリースからずいぶんたった今聴いても爽快ですね!
長い夢YU-KI

こちらは元JUDY AND MARYのボーカルYUKIがソロ名義でリリースした「長い夢」という曲です。
2006年にリリースされたアルバム「Waves」に収録されています。
伸びやかで、パンキッシュな歌声が最高ですね!
あんなに高い声でのびのびと歌えたら、気持ちがいいに違いないです。
キラキラとした楽曲ですが、切なさも感じられる一曲です。
雪の華中島美嘉

リリースされる楽曲だけでなくその個性的なメイクやファッションも注目を集める中島美嘉さん。
中島さんに「歌をやった方が良いんじゃない」とアドバイスしたのはthree tight bのボーカルを務める濱洋一さんだったとか。
なんといっても彼女の魅力はそのささやくような歌声ですよね。
この『雪の華』も感情を抑えにおさえたAメロ、Bメロに対比するかのようサビの高音がとても気持ちいい一曲。
テクニックとも思わせないファルセットは練習のたまものなんでしょうか?
たくさん練習して中島さんのように歌えたらすてきですね!

