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スラップ の検索結果(41〜50)
楽しい美味しいとりすぎてもいいLucky Kilimanjaro

思わず体が動き出す、ごきげんなハウスチューンです。
Lucky Kilimanjaroによる本作は2025年1月にリリースされた楽曲で「楽しい」を追求するバンドの姿勢がストレートに表れています。
日々のあれこれを一旦忘れ、ただ音に揺られること、その心地よさを思い出させてくれるんです。
躍動感あふれるベースラインは、軽快な四つ打ちビートのグルーヴをしっかりと支え、聴く者を自然とリズムに乗せてくれます。
頭を空っぽにして、ただ音楽にひたりたい、そんな時にぴったりの1曲です。
KUNOICHIBURNOUT SYNDROMES × ASCA

ロックバンドBURNOUT SYNDROMESとアニソンシンガーとして活躍するASCAさんがコラボレーションしたこの作品。
2023年にリリースされた楽曲で、EDMと和の雰囲気をかけあわせた音楽性が特徴です。
お互い思い合っているのに結ばれない許されざる恋をくノ一と武士の関係性に例えた歌詞も注目ポイント。
かなりエレクトロニックミュージック色の強い曲ですが、しかししっかりバンド曲。
スラップが登場しますし、ライブでも演奏されています。
これを機にさまざまな音楽ジャンルの低音を楽しんでみては。
遊びにいきたいバックドロップシンデレラ

民族音楽とロックサウンドを融合させた独自の音楽性や精力的なライブ活動でも知られている4人組ロックバンド、バックドロップシンデレラ。
2023年3月18日にリリースされた配信限定シングル曲『遊びにいきたい』は、タイトルどおりどこかに行きたくなるようなリリックと軽快なビートが印象的なナンバーです。
ギターによる裏拍のカッティングと絡み合うベースラインは、アンサンブルに疾走感を生み出していますよね。
絶妙なタイミングで前に出て楽曲を盛り上げるベースプレイに注目して聴いてほしい、ポップなロックチューンです。
グータラ節ジェニーハイ

アルバム『ジェニーハイストーリー』に収録された、遊び心あふれる1曲です。
この楽曲は、新垣隆さんが奏でる跳ねるようなピアノリフが際立ちつつ、小籔千豊さんとくっきー!
さんが刻む盤石のリズム隊がサウンドに厚みを与えていて、非常に心地いいんですよね。
歌詞では、理想とは少し違うだらしない日常がコミカルにつづられており、完璧じゃない自分も悪くないなと思わせてくれます。
本作は2019年11月にアルバムからの先行曲として公開された作品。
何だかうまくいかない日に聴けば、そのユーモラスな世界観が心を軽くしてくれるかもしれません。
紅蓮華LiSA

やはりアニメ『鬼滅の刃』のことを連想してしまう楽曲なのですが、ここはひとつベースに注目して聴いてみるのはいかがでしょうか?
ピアノのクラシカルな音色から、いきなりめちゃくちゃヘビーなサウンドに変わります。
そこに続く重厚でありながらもピアノをフィーチャーしたバースは何かがこれから起こる感じ満載ですね。
そしてこれまた重いフィルインからのサビの爆発力!
LiSAさんのハイの効いた声質を殺さない低音のアレンジが素晴らしい1曲です!
ベースの仕事っぷりを感じさせられます。
スラップ の検索結果(51〜60)
恋のアメリカマキシマム ザ ホルモン

ベースがうなりを上げる、熱狂的なロックチューンです。
2023年7月のシングルリリースで、ファン参加型の販売戦略も話題を呼びました。
マキシマム ザ ホルモンらしい激しさと遊び心が詰まっていて、自然と体でリズムを取ってしまうような仕上がり。
気分を高めたい時や、エネルギッシュな音楽を求める人にオススメです。
イントロから響く、上ちゃんのタッピング奏法は圧巻!
STAY TUNESuchmos

2016年ブレイクを果たしたバンドsuchmosの楽曲『STAY TUNE』。
やはりこの楽曲はアシッドジャズなどにも通じるオシャレさを感じますね。
イヤフォンなどで聴くとわかるのですが、ベースがデカい!
そしてベーシストの方ならお気づきかもしれませんが、この曲は普通のベースより音程が低いところが登場し、5弦ベースで演奏していることがわかります。
さらに「サブベース」と呼ばれるより低い低音を拡張したアレンジが使われています。
つまりベースに超こだわりのある、ベース曲なのです!
スラップ奏法について

弦を叩いたり、指に引っ掛けたりしてカッコイイ音を出す奏法がスラップです。
このスラップ奏法に憧れてベースを始めた人もいるほど、ベーシストにとっては憧れのテクニックでしょう。
この動画ではそんなスラップ奏法の仕方を解説してくれています。
ゴムパッチン

やったことがなくても見たことはありますよね?
ゴムパッチン。
長いゴムをそのままスーッと伸ばしていって、ほどよきところで離して顔にパッチン!
あまりにゴムが太かったりすると本当に痛いのでその辺は考慮して。
離される時のドキドキ感がスリルです。
PretenderOfficial髭男dism

2019年のリリースから大ブレイクを果たしたOfficial髭男dismの楽曲『Pretender』。
メロディ、ボーカルの素晴らしさが真っ先に耳に入ってくる楽曲ですが、ぜひ演奏にも耳を傾けてください。
シンプルなピアノの八分音符の裏でこのオシャレ感を演出しているのはやはり、しっかりと休符の効いたベースラインですね。
ブラックミュージックのようにダンサブルなグルーヴはこの休符に秘密がありそうです。
そしてサビはもう誰でもわかりやすい八分音符!!憎いくらい完璧なアレンジです!

