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Steppenwolf の検索結果(1〜10)
Joker And The ThiefWolfmother

オーストラリアのロック・バンドであるWolfmotherによって、2005年にシングル・リリースされた曲。
Bob Dylanの曲「All watch the Watchtower」からインスパイアされています。
2009年のコメディ映画「The Hangover」で使用された楽曲です。
Young and uselessTHUNDERHEAD

ジャーマンらしからぬストレートなハードロックチューンです。
それもそのはず、ボーカルのテッド・ブレットはニューヨーク出身でアメリカ人とドイツ人の混成バンドなのです。
アメリカンでパワフルなサウンドですが、ドイツらしい哀愁も感じられる名曲です。
Smokestack Lightnin’Howlin’ Wolf

1910年〜1976年。
強烈なだみ声が特徴のブルースシンガーです。
ロックに多大な影響を与え、「スモーク・スタック・ライトニング」はボブ・デュランやザ・フーなど、多くのミュージシャンにカバーされました。
Steppenwolf の検索結果(11〜20)
Warriors Of The NightWizzard

ドイツのMANOWARとも呼ばれるWIZARD。
その暑苦しいまでの男臭さはまさにMANOWARそのもの。
スピードを抑えたミドルテンポのナンバーが多く、この曲もそんな1曲です。
ドラマティックな曲展開と仰々しいコーラスに感動してください。
僕の人生の今は何章目くらいだろうウルフルズ

ミドルテンポで大きく包むように歌い上げる、ウルフルズの隠れた名曲です。
シングルで大ヒットした曲以外にもこのような壮大な曲がある事が、何よりもファンとして嬉しいです。
この曲は、人生の節目に何度も聴いた個人的なフェイバリットソングです。
ええねんウルフルズ

珍しいロックビートが全開の曲です。
ウルフルズのメンバーも全員が40代を超えていると思いますが、それでもこのような若いロック少年のような曲を作りだせるのが素晴らしいです。
トータス松本氏の声も一段と凄みがあります。
stars and the moonFair Warning

もともとはドイツのZENOのメンバーが集まってできたバンドです。
ファーストアルバムが大好評でしたが、それに続くアルバムの1曲目です。
ですが、このアルバム最強のキラーチューン「burning heart」の陰に隠れている感は否めません。
それでもミドルテンポながらも「らしさ」が出たいい曲だと思います。

