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ツーリング の検索結果(41〜50)

汽車に乗ってYU-KI

YUKIさんが20歳の頃に地元函館を出てきた時のことをつづったこの曲。

「汽車」というのが今ではあまりなく、めずらしいですけどすごく風情があって旅っぽいですよね。

どこか遠くへ出かける旅の時に聴きたい曲です。

君という名の翼コブクロ

2006年リリースのコブクロ13枚目のシングルです。

誰が聴いても歌いやすい、耳なじみの良さが印象的な曲です。

車のCM曲、ドラマの主題歌など起用される回数が多いのもうなずける名曲です。

もちろんツーリングにもバッチリな曲です。

世界 feat. Moto from Chilli Beans. & Who-ya ExtendedKERENMI

KERENMI – 世界 feat. Moto from Chilli Beans. & Who-ya Extended (Official Music Video)
世界 feat. Moto from Chilli Beans. & Who-ya ExtendedKERENMI

プロデューサー蔦谷好位置さんによるプロジェクトKERENMIが2024年5月に公開した新作。

Hondaの「VEZEL」CMソングとしても話題を集めています。

人生のはかなさや希望、連帯感をテーマにした印象的な楽曲で、MotoさんのソウルフルなボーカルとWho-ya Extendedのエッジの効いたパフォーマンスが魅力です。

モダンなサウンドと繊細なメロディが心地よく、聴く人の心に響くことでしょう。

日々の無意味さを超えたいという強い思いや、未来への楽観的な視点が感じられるリリックにパワーをもらえそうですね。

人生に立ち向かう勇気が湧いてくる、アツくエモーショナルな1曲として、長距離ドライブのお供にぴったりです。

Neo Chavez 400dustbox

国内のメロコア、パンクロックシーンに欠かせないバンドdustboxによる1曲。

ライブでも定番の曲で、ノリがよくて聴いているとテンションが上がりますよね!

彼らの楽曲といえば、明るくてキャッチーなポップパンク的なアプローチの楽曲が多いですが、この曲のイントロはかなりメタリックなリフが特徴的。

サビに入ればいつものキャッチーな雰囲気になります。

ちなみに、この曲、ベースボーカルのJOJIさんが自分のバイクを盗まれたときに書いた曲だそう。

歌詞にはバイクを盗まれた怒りが込められています。

あなたもバイクを盗まれないように気をつけてくださいね……!

Born To Be WildSteppenwolf

Steppenwolf – Born To Be Wild (Easy Rider) (1969)
Born To Be WildSteppenwolf

チョッパーやビンテージハーレーが好きな方なら一度は観たことがあるであろう名作映画『Easy Rider』のテーマソングとして知られる1曲です。

映画を観た方がこの曲を聴けば、アメリカの広大な土地をフルカスタムのハーレーで走り抜ける様子が思い浮かぶはず。

歌っているのはカナダのロックバンド、ステッペンウルフで、リリースされたのは1968年。

60年代の曲だとは思えないほど、今でもかっこいいこの曲、バイク乗りには欠かせない1曲ですね。

ツーリング の検索結果(51〜60)

旅は道連れOfficial髭男dism

おしゃれにノリ良く旅を盛り上げてくれるのは、Official髭男dismの『旅は道連れ』。

アルバム『Traveler』に収録されたこの曲は、旅のアイテムとしてもぴったりなスズキの「スイフト」のCMソングとして起用されていました。

人生の旅も実際の旅も仲間がいると楽しく、心強いですよね!

そしてどちらの旅のスタートもやはり晴れが1番!

仲間と歩む人生の旅を歌ったこの曲を連れて、あなたも誰かステキな仲間と一緒に楽しい旅に出かけませんか?

もちろんスタートするのは気持ちのいい晴れた日ですよ!

ぼくらが旅に出る理由Bank Band

Bank Band「僕らが旅に出る理由」 from ap bank fes ’12 Fund for Japan
ぼくらが旅に出る理由Bank Band

Bank BandはMr.Childrenの櫻井和寿さんと音楽プロデューサーの小林武史さんを中心として、さまざまなメンバーが集まったスペシャルバンドです。

ライブでさまざまなカバーを披露することでもおなじみで、この曲は小沢健二さんの楽曲のカバーです。

原曲がJR西日本のCMに起用されていることから、もともと旅のイメージが強い楽曲ですが、櫻井和寿さんのボーカルによってさわやかな雰囲気がより強調されているようにも思えます。

全身で風を受けているようなさわやかな空気感や、旅に向かうことの高揚感を表現したような内容が、バイクの旅にもピッタリではないでしょうか。

房総スカイライン・ファントム氣志團

インパクトのあるルックスとキャッチーな楽曲をトレードマークに、自身が主催する音楽フェスなど精力的に活動している6人組ロックバンド・氣志團の楽曲。

1stアルバム『1/6 LONELY NIGHT』に収録されている楽曲で、叙情的なギターリフをフィーチャーしたアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。

ドラマチックに展開していく楽曲構成は、インストゥルメンタルでありながら情景が見えるような仕上がりになっています。

バイクで風を切るときに歌詞が気になってしまうという方にオススメの、旅を盛り上げてくれるBGMです。

パールTHE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEYの2000年リリースの爽快感あふれるロックナンバー。

ボーカル吉井和哉さんの若々しくも色気のある歌声と、疾走感たっぷりの駆け抜けるようなロックサウンドが魅力的です。

ドライブやランニングなど、風をきって走りながら聴きたくなるような1曲です。

曲の展開もドラマチックで飽きのこないかっこよさがあります。

雨あがりの夜空にRCサクセション

忌野清志郎さん率いるロックバンド、RCサクセションによる王道のロックンロール調の曲は、バイクで走りにいくときのBGMにも最適ですね!

もともとは清志郎さんが乗っていた車が雨で壊れてしまったことを題材にして制作された曲だそう。

しかしサビの歌詞のように、どうしてこんなに素晴らしい日に愛車に乗れないんだ!!と感じたことがあるライダーさんも多いはず。

とくに古いバイクに乗っている方なら経験がありますよね!

と言いつつも、そんな機嫌を損ねちゃうところも愛着を感じるものですけどね!