AI レビュー検索
Steppenwolf の検索結果(41〜50)
あーだこーだそーだ!ウルフルズ

珍しいスタジオでのセッションやレコーディングの風景となっています。
ファンとしては、このような自然な感じの動画が嬉しいので、何度も見入ってしまいました。
もちろん、曲としても非常に優れているのでおススメと言えます。
ブランコウルフルズ

ウルフルズが活動を休止してからトータス松本がソロで活躍するようになってから通算7枚目のシングルです。
TBS系ドラマ「ステップファザー・ステップ」の主題歌にもなりました。
ウルフルズ時代の頃と変わらなく聴くだけで元気になれます。
The PusherSteppenwolf


シャネルのル リフト セラムを紹介、どの成分がどのような効果を与えてくれるのかを力強く伝えてくれるCMです。
とくにエイジングケアが強調して描かれていて、その美しさを保とうとする姿勢をしっかりとサポートしてくれる効果を持っていることを表現していますね。
中身の効果だけでなく、パッケージの美しさも見せる内容だからこそ、手に取って試してみたいという気持ちをより高めている印象です。
そんな映像の力強さをさらに際立たせている楽曲が、ステッペンウルフの『The Pusher』です。
落ち着いたリズムで奥行きのある音色を響かせる楽曲ですが、それぞれの音が攻撃的なところで強さをしっかりと表現しています。
Waltz of the new moonThe Incredible String Band

三拍子のサイケギターフォークです。
力なく風に吹かれて流れてしまう草々のようになびいて不協和に揺れるボーカルラインが印象的です。
こうした呪文や祈りの要素を持つ音楽がロックの世界での当時の新ジャンルだったんですね。
in this worldCENTAUR

クラシカルな要素が強く、アルバムを通して張り詰めたような雰囲気が漂っています。
サウンドプロダクションが硬めでそれによってより一層クールな印象を受けます。
ただ、ボーカルが1本調子なのが惜しいところ。
ジャーマンメタルには珍しいタイプのバンドです。
Steppenwolf の検索結果(51〜60)
バカサバイバーウルフルズ

ウルフルズの曲の中でも、一、二を争うくだらない曲です。
しかしファンには、影ながら愛されている曲でもあります。
もしかしたら、本人達が苦しんでいた時期かも知れないので、聴くと少し複雑な気分ですが、勢いは感じさせてくれます。
ワンダフルワールドウルフルズ

珍しいAメロを英語で歌うので、トータス松本氏の発音の良さに驚きました。
そして、Bメロとサビは日本語なのですが、その違いを意識させない自然な曲となっています。
それにしても、ミドルテンポの大きなメロディ曲を作らせたら、このバンドに敵う人はいないと改めて思いました。
Walk awayThe James Gang
イーグルスで、カルフォルニア・サウンドを涼しい顔してやっていたジョー・ウォルシュは、実はこんなに暑苦しいハードロックバンドでクリームの前座とかに登場していました。
個人的に、この人のギター・センスはとても好きですね。
Animal HouseUDO

元ACCEPTのボーカル、ウド・ダークシュナイダーのプロジェクトがUDOです。
強烈にディストーションが効いたダミ声は唯一無二のもの。
一度聴けば忘れられないほどのインパクトです。
この曲もボーカルによって更にヘヴィーに仕上がっています。
SUN SUN SUN’95ウルフルズ

ビーチボーイズか歌謡バンドの様に扮したウルフルズが楽しめる、初期の代表曲です。
必殺のコーラスがあり、思わず口ずさみたくなるメロディが連続です。
このグッドメロディを今後も量産すると考えると、本当に凄いバンドだと思い知りました。


