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作詞:佐佐木信綱/作曲:小山作之助 の検索結果(1〜10)
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ阿木燿子

1969年に作詞家としてのキャリアをスタートした、阿木燿子さん。
彼女は1971年に同じく作曲家の宇崎竜童さんと結婚されました。
彼がリーダーを務めていたダウン・タウン・ブギウギ・バンドの『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』の作詞を担当し、その深い歌詞が大ヒットにつながりました!
また、中森明菜さんの『DESIRE -情熱-』などに代表されるように男女関係のかけ引きの表現力、これも阿木さんの書く歌詞の魅力だと言えますね!
そよそよの木の上で横山だいすけ/三谷たくみ

不思議な歌詞ですね!
でもどこか惹きつけられる人懐っこいフレーズ。
これこそこどものうたという感じがします。
風にそよめく木の情景を歌詞の中で表現しています。
作詞、作曲ともに分山貴美子が担当し、手がけられました。
さくら高野健一

高野健一さんの歌う『さくら』は、大切な人との別れをつづった歌詞が感動的だと話題になった名曲です。
西加奈子さんの同名小説『さくら』元に書かれた作品で、高野さんのかすれた切なボイスと曲調が合わさって、本当に泣けます。
作詞:佐佐木信綱/作曲:小山作之助 の検索結果(11〜20)
抱きしめてTONIGHT田原俊彦

甲府市出身のトシちゃん、56歳とは思えないほどの躍動感があってこの人が出てくるとパッと明るくなります。
ヒット曲は数多くありますが、この曲はシングル33枚目で比較的後の曲になります。
ドラマの主題歌でこの時の教師役も印象的でした。
喝采吉田旺

美大卒業後、デザイナーとして働きながら雑誌の公募をきっかけに作詞の世界へ足を踏み入れた異色の経歴を持つ吉田旺さん。
1969年頃から活動を開始し、ちあきなおみさんの名曲『喝采』の作詞家としても知られています。
ドラマのワンシーンを切り取ったような映像的な描写や、主人公の心情が痛いほど伝わってくる『紅とんぼ』に内藤やす子さんの『弟よ』といった作品は、聴く人の心に深く刻まれていることでしょう。
2007年に紫綬褒章を受章し、2024年には第57回日本作詩大賞を受賞するなど、半世紀以上にわたり第一線で活躍し続けているのですから驚きです。
明日に向って走れ武部聡志

強い決意をもちながら、明日に向かっていくようなエネルギッシュな1曲がこちら。
力強いタッチで展開されるピアノと、畳みかけるようなリズムの速いメロディがインパクト大です。
ラストに向けてグンと盛り上がっていくピアノと、音のダイナミクスは要チェック。
何かに向かってひたむきに頑張っている人に、ぜひ聴いてほしい1曲です!
We love RUNNERサンプラザ中野くん

甲府市生まれです。
第4回高橋尚子杯ハーフマラソンのテーマソングでもありました。
Runnerの続編といった感じですが、力強く走り続ける感じは変わりません。
それにしても楽しいキャラクターで老若男女が中野くんと一緒に走ってみんなが一つになったような感じです。

