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冬の手仕事 の検索結果(1〜10)
ハートの編みかご

冬の終盤のイベントとして、バレンタインがやってきます。
そしてバレンタインといえばハートが欠かせないモチーフですよね。
リバーシブルクレープシートの素材をいかした、やわらかい見た目が印象的なハートの形の編みかごです。
半分に折ったふたつのシートに異なる切れ目を入れ、それを編みこんでいくだけのシンプルな内容の工作です。
リバーシブルの素材を使っているので、開いたときのかごの中身も鮮やかですね。
手下げやリボンを違う色の物で作ってみたりと、さまざまアレンジを考えてみるのも楽しいかもしれませんね。
毛糸を通して作る手ぶくろ

手袋は、寒い日に手を温かくしてくれる3歳児にもなじみのある身近なものです。
「お外へ行く前につけようね」と声をかけられることも多く、冬のイメージが浮かびやすいアイテムです。
そんな手袋を、画用紙と毛糸を使って遊び感覚で作っていきます。
穴に毛糸を通す動きは簡単で、色を選ぶだけでも満足感があります。
少しずつ模様が出来ていく様子がわかりやすく、お友達の分も並べて壁に貼れば、壁面がとってもにぎやかになります。
並んだ手袋を見ながら「これだれの?」と会話が広がる、冬にぴったりの壁面アイディアです。
寒ツバキ
冬といえば植物が少なく、他の季節と比べてさみしい庭のイメージが強いかと思います。
そんな季節の中でも、寒ツバキだけは庭を華やかに彩ってくれます。
そんなさみしい冬を明るくしてくれる寒ツバキをモチーフにした工作です。
折り紙を花びらの形にカットしていき、土台となる厚紙に重ねて貼り付けていきます。
丸みを意識して花びらを重ねていくことで、立体的な見た目の柔らかい仕上がりになるところがポイントです。
どのように花を配置するのか、枝や葉をどのように取り入れるのかなども、作品としての完成度を高めるための大切な要素ですね。
冬の手仕事 の検索結果(11〜20)
靴下雪だるま

いらなくなった靴下をかわいい雪だるまにリメイクしてみませんか?
靴下を半分にカットして裏返し、足首部分を縛って再度表に返します。
丸みが出るよう中に余った布などを詰め、中央を輪ゴムで縛ってくびれを作り、開いている口部分も輪ゴムで縛れば雪だるまのベースの完成です!
ビーズやボダン、リボンで目や飾りをつけ、最後に靴下の先端部分を被せれば、ニット帽をかぶった靴下雪だるまができあがります。
ただ捨ててしまうのではなく、冬限定の小物に大変身させて楽しむという考え方もすてきですよね。
指編みエコたわし

冬服にもよく用いられる温かい毛糸で作って作るたわし。
洗い物などをする際にぴったりな、こちらの便利アイテムを作ってみましょう!
作り方は、片方の手の指に巻いた毛糸をどんどん編んでいくだけ。
ある程度の長さが編めたら丸めて、たわしっぽい形に整えます。
するとかわいい毛糸のたわしが完成!
毛糸は、アクリル100%のものを使いましょう。
手先を使うので、脳も活性化し健康にもつながります。
簡単に作れるので、いつでも使えるようにたくさん作り置きしておくのもいいですね。
ブロッコリー

「ブロッコリー」の旬の季節はいつかご存じでしょうか。
スーパーでは一年中手に入りますが、実は冬から春頃までが旬だそうです。
そこで今回は、冬の作品作りにピッタリな、かわいらしい毛糸のブロッコリーをご紹介します。
フォークに50回、緑色の毛糸を巻きつけて、ポンポンのような毛糸のボールを作ります。
フェルト生地で茎を作り、毛糸のボールに付けると完成です。
何個か作ってお部屋に飾っても良いですし、他の作品に添えるなどアイディア次第でいろいろ楽しめますよ。
旬の野菜なら、高齢者の方に季節を感じていただけそうですね。
リボン

毛糸を使ったリボン作りはいかがでしょうか。
かぎ針編みで作るので、手先の運動にもなりますよ。
一つの編み方を繰り返すだけなので、簡単に挑戦できます。
毛糸や道具も身近で手に入るので安心ですね。
人差し指に毛糸をかけて、中指と親指で手前の毛糸を持つところから始めます。
編み針を回しながら毛糸をかけていくだけです。
編み終わったら端の毛糸を隠して、リボンを結べば完成です。
ふわふわした毛糸の質感が味わい深く、冬らしい温かみのある作品になりますよ。


